2009/4/13

4/11  映画
井口監督新作のロケに陣中見舞い。

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小田急線の登戸から、滅多に乗らない南武線に乗り換え、さらに「尻手」で
南武線支線に乗り換える。さて、なんて読むでしょう。

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これはさらに読めないw

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目的地到着。南武線の通っているエリアには殆ど縁がなく、
どの駅名もほぼ初見。この駅も存在すら知らなかった。
距離だけで言えば、世田谷から20Kmも離れてないはずなんだが。

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ほぼ無人駅。いい味出てます。

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赤錆と鉄骨と電線と雑草と真昼間の光。こういう景色が、実は福田の原光景。
森も野原も要らない。

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こういうのも。

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で、これはなに?

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駅から歩いて5分、のはずが、炎天下迷って10分かかった。

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撮影スタジオ&倉庫。

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経費節約の基本、マイ紙コップ。

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今日で撮影13日目、撮休なし、平均睡眠時間2時間で撮り続けている
ワリにはすげえ元気そうな井口監督。他のスタッフからもどよーっとした
オーラが全然出ていない。やっぱりこりゃー若さだろう。見た感じ、スタッフの
平均年齢、20代後半から30代前半だし。「ゴジラ」の一作目も
「スターウォーズ」の一作目も、こんな雰囲気で作られていたワケで、
実に正しい「特撮の現場」と言えるw。


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