2009/4/20

ライブ情報更新しました  
http://black.ap.teacup.com/daiz/

↑5/6、京都のトークライブ「裕福バカデミア学園 開校式」の
情報をアップしましたー(^-^)/

2009/4/20

久々に  
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染めたよ。

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でこ、けっこう広いよ。

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サイド、刈り上げたよ。

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FUCK オリンピック!
FUCK 地デジ!
FUCK 裁判員制度!(ついで)

って言っても、怪獣ぶら下がってるし、説得力ねーなーw。
あ、ひとつ言い忘れた。
FUCK×10 慎太郎!!

2009/4/20

おい  ニュース
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なんで「果たしてオリンピックは招致できるのか!?」みたいな報道(ですらない、と俺は思うが)ばっかりなんだ?なんで「本当にいま、東京オリンピックなんか必要なのか?」っていう論調がどのマスコミにもないんだ??なんで誰も、IOCの接待に都税2億円も投入していることに対して、真剣に怒らないんだ?石原慎太郎のちょうちん持ちみたいな論調ばっかり。今のマスコミのやり方って、ほぼ北朝鮮政府のやり方だよ。

2016年オリンピック招致に反対する国民(特に、今回の場合、都民)は、きちんと調査すれば絶対にほぼ50%はいるはず。その意見も動向もきちんと報道されず、招致一辺倒に傾いている今の状況は、マジでヤバい。地デジ騒ぎも含め、狂ってる。

オリンピック招致に使おうとしてる莫大な税金を、すべて福祉(とくに老人介護問題)に投入すべし。なぜか。それが当たり前だからだ。例えば、週3日以上、たった1人の介護士が、夜勤で20人以上の寝たきりの老人を世話している現場が普通に存在する事を知っていて(まさか知らないなんて事はないだろうな。知らなかったら許さない。)「オリンピックによる国威発揚」とか言っている神経は、おかしいとしか言いようがない。あんたの老後は心配ないだろうけど、老後が不安で仕方ない人間は何百万人もいるんだよ、石原慎太郎!!

2009/4/20

クランクアップ打ち上げ  映画
このブログではまだ正式にタイトルを発表していないうちに、井口組新作の撮影は無事終了、4/17にクランクアップ打ち上げ。

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14日間ほぼ不眠不休状態が続いたが、最後まで元気だった井口監督。
さすが、まだアラフォー、と言うべきか。
で、右端のけっこう巨顔の男は・・

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今回の作品では、福田作曲井口監督作詞の某楽曲を、生ギターを弾きながら
熱唱した俳優・デモ田中氏。「片腕マシンガール」では、ヒロイン2人に顔中に
五寸釘を打ち込まれ、最終的には銃撃で完全顔面崩壊、完膚なきまでに
死亡したが、スピンオフ作品「はじらいマシンガール」では顔を縫われて
完全復活。その後はヒロインの「お尻マシンガン」掃射で蜂の巣になったはずだが、
またもや生き返った不死身の男である。ちなみに彼は、顔もデカいが体も
デカいので、全身比率から言うと福田のほうが巨顔・・・

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映画のエンディングロールに、映画史上初めて「残酷効果」という
カテゴリを確立した天才・西村喜廣氏。その仕事ジャンルから、日本より
海外での知名度のほうが圧倒的に高く、「ニシムラが参加している映画」、
というだけで海外の映画関係者が注目する、という状況がこの数年で
完全に出来上がっている。ちなみに、園子温監督との親交も深く、
「自殺サークル」以降の園作品での「残酷効果」はすべて西村氏の主催する
「西村映造」の手によるもの。監督もつとめた「東京残酷警察」のDVDが
4/10に発売されたので、氏の異常天才ぶりを知りたい人は是非チェック。

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普段は役者もやり演出もやるのだが、今回は「制作進行」という
すげえめんどくさいポジションで忙しく立ち働いた高坂雄貴くん。
今年29歳の彼は、実は小学校時代から(!)隊長の大ファン。
「OMR」も発売日に買ってくれたそう(でもロードが遅すぎて途中で
挫折したってさーw)。今後いろいろこのブログに登場する可能性も
あるので、よろしくです〜。

とまあ、「撮影現場」のみなさんにとっての仕事はめでたく終了したワケだが、
福田の仕事はまさにここからスタート。なので、個人的には、全然打ち上げではなく、
決起集会、みたいなニュアンスの飲み会になった。なんにせよ、久々に、
ツアーと並行して走る仕事になるので、とりあえず、飲みすぎにだけは
気をつけたい。多分ムリだけどw。


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