2010/1/29

劇場版ヤマト全部見ました  映画
島くんが今後どうやって生き返るのか。
今の興味はその一点に尽きる。

2010/1/28

すげカワイイから  怪獣
是非ご覧あれ〜(^0^)/

http://www.nicovideo.jp/watch/sm9353893

2010/1/28

時々遊んだりしながらも  
ここのところ、基本的にはずーっと「やくざハンター」の音楽仕上げ・・・・あ、タイトル、
「爆発! スケ番☆ハンターズ 総括殴り込み作戦」に変わりました(^-^)/すげえ頭悪いタイトルで燃えますなw。「爆発!」をつけたのは、宣伝Pの直井くん(「ロボゲイシャ」とかも担当)のアイディアだそうだ。確かにこれで、インパクトっていうか、バカ度が強力にアップしたね。ちなみに「やくざ」を「スケ番」に変えたのは、タイトルに「やくざ」ってつけると、某TSUTAYAさんはお店にDVDを置いてくれなかったりするからだって。なんだかなー。ほんとにイヤなご時勢だね。一応、予告がYOUTUBEに上がってるんですが、音楽がデモの段階の予告なので、まだ見ないでいいです。劇場公開は5月ごろですが、ゆうばりファンタでの上映が決まりました。楽しみ・・・って、まだ音楽完成してません。がんばります。

ところでカメぞうですが。
先日、セラミックヒーターを留めているクリップの上に登ってしまい、もう少しでヤケドするところだったので、強引に下ろした(っていうか叩き落した)ら、そりゃー怒った!あんまり怒ってるので写真を撮ったら更に怒ったw

クリックすると元のサイズで表示します
この一瞬前、口が全開だったんだけど・・撮れなかった(> <)

クリックすると元のサイズで表示します
怒って、文字通り、ふくれたまま木に登るの図。風船状態。

クリックすると元のサイズで表示します
ちょっと落ち着いてきた。

クリックすると元のサイズで表示します
落ち着いた(^-^)/

クリックすると元のサイズで表示します
最近は、カメぞうを飼うためにコオロギもちゃんと飼わねばならず。

クリックすると元のサイズで表示します
こんなものまで買ってかいがいしくコオロギを育てております。
おかげでコオロギ、ほとんど死ななくなった。ウレシス。
それにしても、このエサ480円って、高いんだか安いんだか、解釈不能w。
ミルワームにもあげてるから、結構減るのが早い。

2010/1/21

そういえば最近  
河崎監督はどうしてんだ?と思ってる人は是非ここへどうぞ。
意外なキャストであの「電エース」が復活するよ(^-^)/

http://www.goomo.com/g/p/user.broadcast.detail/sharp/509/program/15/#program_detail-550

2010/1/20

誤解してたよ!  映画
いやー、西崎P、ごめんなさい。
俺はアナタを誤解してたようだ。

ヤマトについてあまりにも何も知らない福田は最近、旧作の劇場用「宇宙戦艦ヤマト」をDVDで見てお勉強している。先日、TV版ヤマトのいわゆる総集編である第一作目の「宇宙戦艦ヤマト」と、二作目の劇場用映画「さらば宇宙戦艦ヤマト 愛の戦士たち」を見た。まあ、なんというか、さすがにサヨクの福田が昔大キラいだっただけの事はあり、いろいろムカつく表現や描写は多いものの、お話は基本的にはそこそこ面白いし、なんと言っても、二作目の「さらば宇宙戦艦ヤマト 愛の戦士たち」では、とにかく登場人物が全部死んでしまう潔さに驚いた。ヤマトファンの間でこの作品が「名作だ!」と言われているのがなんとなく分かった。こりゃあリアルタイムで見てたこどもたちはさぞヤラれまくったことでしょう。ウルトラマンがゼットンに負けたなんてもんじゃない切ない終わり方だもんね。しかも、追い討ちをかけるように出てくるメッセージ「ヤマトはもう二度とあらわれません・・云々」。こりゃすげえわ。悲しい。

しかし、見終わって浮かび上がった素朴な疑問。
ヤマトが特攻して消滅、登場人物もみんな死んじゃったのに、なんでこれ以降もヤマトの映画があるんだ?どんな話??ああ、そうか、新ヤマトが建造されるのかな。登場人物はみんなもとのキャラの親戚とか?そうじゃなきゃ、この二作目と一作目の間のエピソードとかを拾ってムリくり映画にしたりしてるのかな。なんにせよ、結構強引なリニューアルとかしちゃって、そのへんの事情で西崎Pは金儲け主義だって言われてるんだろうな。なるほど。・・などと勝手に納得して、三作目「新たなる旅立ち」を見始めたのだが・・・・甘かった。
いやー、ビックリしただよオラ。久々に腰が抜けそうになっただ。
ヤマト、普通に飛んでるじゃん!デスラーも古代もユキも真田さんも佐渡先生も、とにかく、みんな生きてんじゃん!なんでだよ!特に、あんなに完膚無きまでに死んだデスラーと真田さん!君たちが生きてるのは、もうホラーの域超えてるから!
開いた口ふさがらない、とはまさにこれ。もうお話なんかどうでもよし。

というわけで福田は完璧に理解した。
「ヤマト」って昔から、こんな心からいい加減でテキトーな作品だったんだね。
今回のヤマトだけがヒドかったんじゃなかったんだ!!
西崎P、すんません。あなたは年取ってダメになっったんじゃなくて、昔からずーーーっと頭おかしかったんですね・・・!すげえ勘違いでした。あやまります。ほんとにここから謝罪します。だから、とっとと引退してください。で、「二度と現れないで」ください。以上。

2010/1/17

歌舞伎町の映画館が  映画
とにかくどんどん消えていく。

クリックすると元のサイズで表示します
もう随分前に閉館したコマ劇場と新宿プラザに続いて

クリックすると元のサイズで表示します
プラザのあったビルを背中にして右側のこのビルでも

クリックすると元のサイズで表示します
4つの劇場が閉館。

クリックすると元のサイズで表示します
その真向かいにあるこのビルでも

クリックすると元のサイズで表示します
3つの劇場が閉館。ウワサでは、今年、ミラノ座もなくなるらしい。

そうなれば、もう歌舞伎町のこの界隈に来る事もなくなるだろう。
「街」はこうやって変わっていく。
寂しいとかそういう以前に、なんというか、21世紀に入って、
ホントにもう10年が経ったんだなあと実感。

2010/1/17

かいじゅうたちのいるところ  映画
クリックすると元のサイズで表示します

幼い少年が、不思議なかいじゅうたちの住む島で繰り広げる冒険ファンタジー。
例えばそう思い込んでこの映画を見ると、多分見事に肩透かしを食らう。この肩透かしによって、この映画は、単純に「理解しがたい映画」と評価されてしまう惧れすらある。なので、敢えて、ネタバレを書く。もしこの映画を「明快な冒険ファンタジー」として見ようと考えていた人は、是非、このネタバレを読んでから映画館に行って欲しい。もちろん「この映画をそんな風には考えてなかった」という人は、鑑賞後にお読みくださいw。

主人公のマックスは9歳。幼年期と思春期のはざまにいる。
何も考えなくても暖かだった世界の微細な歪みを感じはじめて、日々落ち着かない。理由もなく激昂する気持ちを押さえられず、飼い犬を執拗に追い掛け回してみたり、最近遊びの相手をしてくれなくなった姉やその友達にいきなり雪合戦を仕掛け、手ひどい反撃をくらって、大泣きする。もちろん悔しさ半分、甘え半分の大泣き。しかし、それでも彼を無視、黙って友達と出かけてしまう姉の部屋に行って、自分が姉にあげたプレゼントをメチャクチャに壊すマックス。マックスが感じている、平凡だが切実な孤独や焦燥の描き方が見事。手持ちカメラによるシャープな撮影と巧みな編集が、マックスの心理を的確に表現していく。離婚し、いわゆるキャリアウーマンとしてマックスと姉二人の子供を抱えるママはなんとか子供たちと向かい合おうとする努力は惜しまない「いい母親」だが、日々の疲れから、マックスの「多動ぶり」に時折ついていけなくなり、ある夜、ついに爆発。マックスは家を飛び出して夜の住宅街を走り出す。追いかけるママ。
よくあるパターンとしては、ここでマックスが車にはねられるなど、なんらかの「事件」をキッカケに、ファンタジーパートに移行したりするのだが、そういった普通の展開は一切ない。
走るマックスは唐突に、木立のむこうに海を見る。木立を抜けた岸辺にはちいさなボートが停泊している。マックスはそれに乗って、海原に漕ぎ出す。そして、荒れる海を越えて、ちいさな島に到着する。リアルとファンタジーの境目は全くない。これがマックスの「夢」なのか「現実」なのかは一切説明されない。まるで、「幼年期の精神の運動」そのもののように、映画は展開する。

島に到着したマックスは、なにやら大騒ぎしているかいじゅうたちを目撃する。
バカでかいキャロルが、家を壊している。仲間たちはなすすべもなくそれを見ている。
その豪快な破壊っぷりに共感したマックスはキャロルといっしょに家を壊し始める。
かいじゅうたちはあっけにとられ、訝しげにマックスに歩み寄り、「お前はだれだ」と問い詰める。
「食うぞ!」
「そんなことできるわけないよ!僕は王様だ!だから食べられない!」
驚くかいじゅうたち。
「ぼくはなんでも出来るんだ!」
「・・・ひとりぼっちなのも救えるのか」キャロルが尋ねる。
「できるとも!」
たったこれだけの「説得」と「納得」によってマックスはこの島の「王様」になる。
さてそのあと、いったい何が起きるのか?
王様マックスは、この不思議な島に隠された秘密を暴き、
かいじゅうたちを脅かす敵を打ち倒し、世界を救うのか?
いや、実は「なにも起きない」。
映画はただ、そこに棲むかいじゅう同士の「かいじゅう関係」を淡々と語る。
マックスとかいじゅうたちの交流を淡々と描く。
そう、ここは確かに異世界だが、本来のマックスの世界の写し絵に「すぎない」のだ。
もっとも気難しく乱暴だが一番やさしくもあり仲良しのキャロルは、明らかにマックス自身だし、キャロルが常に愛憎半ばで接する女かいじゅうのKWは多分、姉、もしくはママだ。

確かに、最初はとても愉しかったこのかいじゅうの世界。
かいじゅうたちと転げまわって跳ね回って遊んで、みんなで重なって眠った(このシーケンス、最高!)。でも、この満ち足りて暖かい世界は、あっけなく歪みはじめてしまう。
なぜなのか。
ぼくはほんとうに、みんなと愉しく暮らしたい、と思っているだけなのに。
ぼくは王様で、この世界を支配しているはずなのに。
悩んだ王様マックスは「戦争ごっこ」を計画する。
敵味方に分かれて、泥ダンゴをぶつけ合うのだ(冒頭の雪合戦のメタファー)。
きっと愉しくて、またみんな仲良くなれる!!
・・・・でも結果は、まるで逆だった。
戦争ごっこは、精神的にも肉体的にも、みんなを傷つけてしまったのだ。
あるかいじゅうが言う。
「きみはほんとうは王様なんかじゃないだろう?」
「うん」告白するマックス。「ぼくは普通のこどもだ」
「最初からわかっていたよ。でもキャロルにこのことは言うな」
しかし、キャロルはこの真実を知ってしまう。
激怒するキャロル。「このうそつきめ!食ってやる!!」
でも、お互いにほんとうは大好きだと知っているマックスとキャロル。
そしてマックスは決める。「ぼくは帰るよ」
島の岸辺から船に乗るマックスを見送るかいじゅうたちの中にキャロルの姿はない。
船が何十メートルも岸を離れた時、キャロルが走ってくる。
しかし、すでにお互いが触れ合える距離ではない。
体の半分を水に浸したキャロルは黙ってマックスの船を見つめる(このシーン、ほんとに素晴らしい)。こうして、マックスはもうひとりの自分に別れを告げる。

多分、マックスがかいじゅうの島で学んだのは、世界にはうまくいかないことは確かにあって、でもそれは受け入れるしかない、というとても切ない真実だけだ。それでもぼくは、この世界を好きでいよう。
ほんの少しだけ「成長してしまった」マックスは、いつの間にか船を降り、
ふたたび夜の住宅街を走っていく。家に飛び込む。
ママが待っていた。多分、長い時間。ママは黙ってマックスを抱きしめる。
そして、食べ物をほおばる空腹のマックスを、ママは黙って見つめる。
そのやさしく微笑む表情で、映画は終わる。

間違いなく映画史上に残るクオリティの「キグルミ特撮」を使って、極めてナイーブな「ホームドラマ」を完成させたスパイク・ジョーンズに拍手。すべてがCGによるポストプロダクションだと言う
かいじゅうたちの表情は驚異的で、彼らはほんとうにこの映画の中で生きている。撮影、美術、編集、音楽、どれも実に素晴らしい。というか、
こういう意欲的な作品を作ろうとしてほんとうに作リきった事自体が、なによりも素晴らしい。
「アバター」なんか、どうでもいいw。こういう映画がヒットせな。
福田はもう一度見ます(^-^)/

☆☆☆☆

2010/1/15

それにしても  
ハイチの大地震で10万人以上死者が出てるってのに、この報道の少なさはなんだ?

MIXIなんかヘッドラインニュースにもしてない。
バカじゃねえのか。
ハイチでなんか、何人死んでもいいってこと?

もちろん強制はしませんけど、敢えて書きます。

みなさん、ユニセフにでもなんでもいいので、是非、出来るだけ急いで、義援金の寄付を!!


■日本ユニセフ協会緊急募金受付開始■
http://www.unicef.or.jp/children/children_now/haiti/sek_hait10.html

ハイチ地震緊急募金
郵便局(ゆうちょ銀行)
振替口座:00190-5-31000
口座名義:財団法人日本ユニセフ協会
*通信欄に「ハイチ」と明記願います。
*送金手数料は免除

不景気だろうがなんだろうが
最低限そのくらいやらなきゃマズいよ、俺ら。

2010/1/12

「やくざハンター」レコーディング  映画
例によって、録れるだけ録るぞ!の強行レコーディングw。
まず午前11時から、おなじみブリバリボンバーズによるブラスダビング。
約4時間で7曲録音。毎度毎度、ほんとうにありがとうございます!

録音したデータの整理をしているうちに、小田原豊くん登場。

クリックすると元のサイズで表示します
「ゆず」のアリーナツアー中にもかかわらず駆けつけてくれました。
大感謝!

クリックすると元のサイズで表示します
そして約4時間でなんと9曲ドラムダビング!早い!うまい!
いやもう、ずっと一緒にツアーしてるとは言え、改めてすげえドラマーだなと再認識させられましたです。ありがとうございました。

クリックすると元のサイズで表示します
レコーディング終了後、「続やくざハンター 地獄の決闘」の奥田監督(右奥)、「新やくざハンター 総括殴り込み作戦」の中平監督と記念撮影。映画はゆうばりファンタでの上映が決定、その後、劇場公開も決定しました。情報はまた追って。

ところで。

クリックすると元のサイズで表示します
指はもうほとんど大丈夫(^-^)/

2010/1/12

今回のスーフェスは  フィギア
クリックすると元のサイズで表示します
ピープロ特集。例によって西村祐次さんのコレクションが資料として展示されている。
ホントに何でも持ってるよなあ、西村さんw。福田の世代にとってはピープロと言えば「マグマ大使」なのだが、さすがにマグマ関係のマスクまでは残っていないみたいだったのが残念。

クリックすると元のサイズで表示します
ここで「ピープロ」について詳しく書き出すとそれはもう大変なので書かないが、要するに、円谷プロ、という「大メジャー」の裏で綿々と生き続けた、日本特撮界の影の番長、というのが「ピープロ」のスタンス・・と書いてしまってから、番長、と言うほどスゴみもなかったかも知れない、とも思うw。でもとにかく、1967年の円谷の「ウルトラセブン」でいったん終息を見た「怪獣ブーム」を、「宇宙猿人ゴリ」(のちの「スペクトルマン」)で再燃させた功績はとても大きい。
ちなみに、ピープロの代表、故・うしおそうじ氏(ミュージシャンの鷺巣詩朗氏のお父上)は故・円谷英二氏と戦時中の東宝での同僚(正確には、うしお氏が円谷氏の部下)であり親友。うしお氏は円谷プロダクション設立時には、発起人として名を連ねている。「ウルトラマン」の放送開始のほぼ一週間前、日本初のカラー特撮番組として始まった「マグマ大使」の視聴率を誰よりも心配していたのは他ならぬ円谷英二氏だった、というエピソードは、この二人の関係を端的に語る「ちょっといい話」として、マニアの間では有名。
それにしても、ピープロ作品のキャラのソフビはなんというかいい意味で雑・・・っていうか大雑把な作りで、ハマると結構ヤバいかも。

クリックすると元のサイズで表示します
なんか、すげえオモチャ屋感覚があってワクワクする。

クリックすると元のサイズで表示します
井口監督プロデュースのTVドラマ「古代少女ドグちゃん」のコーナーもあり。
このドラマ、関西エリアでしか見られなかったのだが、とても面白い。
なんでこういう優れた番組がローカルネットで、先日の某ジャニーズの5人組を主演に据えたとてつもなく劣悪なサスペンスドラマが堂々ゴールデンなのか。まあ、ジャニーズ主演だから当たり前っちゃあ当たり前なんだけどw。それにしても、あのドラマのシナリオはほんとーーーーーーに酷かったなー。中学校の文芸部でももうちょっとマトモなドラマを作るだろう。主演の5人がマジで可愛そうだった(福田は彼ら、結構好きなのだよ)。これに比べりゃ今回の「ヤマト」ですら神。シナリオライター、脳ミソを10回くらい丸洗いして天火によーく干すべし。あー話が逸れまくったw。

クリックすると元のサイズで表示します
例によって西村さん所有の国宝級(あくまでヲタ基準)資料にクギ付けになっている、加藤礼次朗、海老原優両画伯。

クリックすると元のサイズで表示します
なんと、高山良策さんのヌイグルミ制作資料!現物!
これが一体なんのヌイグルミのための採寸か分かるひとは重病ですがw

クリックすると元のサイズで表示します
おおおおお、な、なんとっ!!

クリックすると元のサイズで表示します
これは本当に、分かる人にだけ分かればいいので一切説明しないが、福田としては鳥肌モノ。この二枚の資料を見られただけでも、今回スーフェスに来た甲斐があった。

フェス終了後は、いつもの店でいつものメンツで打ち上げ。
去年から、テーブル中央に福田がゲトしたジオラマを置き、そこに各々がゲトした怪獣をあしらって遊ぶという典雅な(・・・)催しが開かれるようになった。

クリックすると元のサイズで表示します
                   お、うまそう

クリックすると元のサイズで表示します
食っていい?           あの人ならいいよ。

クリックすると元のサイズで表示します
オチはありません。

クリックすると元のサイズで表示します
G5の上に引越しました。

クリックすると元のサイズで表示します
食っていい?           あの人ならいいよ。

クリックすると元のサイズで表示します
オチはありません。


teacup.ブログ “AutoPage”
AutoPage最新お知らせ