2011/2/14

ハマった!  
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オタマトーン、4色揃えてみました。

2011/2/8

ザボーガーバイクに乗ろう!  
2/6 日曜日、ワンフェス。

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ひさびさのフェス起き(造語)。

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会場は幕張メッセ第7ホール、業者ブース。

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展示はここ。
なんかガランとしてて

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ザボーガーは紙ですが

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ポスターはカッコいいし

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ブラックホークも来てるし、だいじょうぶ・・

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            あ

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          正面、けいおん・・

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こっち、マクロス・・

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スタッフ、山のよう

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それにひきかえ、こっちの男手はこれだけ!
しかも、真ん中の相馬くんを除くとガラ悪すぎ!
でも、やることはやる!
でっかい名札も家でプリントアウトしてきたぜ!

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               こっちは手書きだ!(by福田)

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            乗ってやる!

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            戦ってやる!

なんてことをしながらも一応準備ができたので、
みんなでザボーガーのフライヤーをてんこ盛り持って会場を回り、
知り合い、知らないを問わず、怪獣、特撮系のディーラーさんを探しては、
フライヤーを置かせてもらう。
制作費ウン億の大作のわりに、やってる事は殆ど、っていうか、モロに自主w

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ところで、ブルマァクのワンフェス限定、蓄光ザボーガー。
すげカワユスであります。もちろん即購入。

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子供の頃、家の近所にブルマァクの工場があって、キズものが段ボール箱に入って捨ててあり、自由に持って帰れたという恵まれた環境に育った西村よっちゃん。ブルマァクの創業者であるいしづちさんに会って感動。

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実はGMKに出る予定だったと言う(知らんかった〜!)バランの原型のレプリカ。
品田さん、やっぱすげえわ。あまりにも可愛いので即買い。
キットで35,000円。誰に塗ってもらおうかなあ・・・・

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映画版ザボーガーの原型を担当した田中さんのお店、「J FACTORY」は
ザボーガー大特集。かっちょええ!!バラン買ってなきゃ買ったんだけどなー・・

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映画にはこういうキャラも出るのどすえ。
ミス・ラガーズ、言いますねん。
左から、カイちゃん、亜紗美、村田唯ちゃん。

そして開場!

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さすが「本物」の展示は凄い。あっという間にカメラだらけ。

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どんどん並ぶ、大きいお友達!
バイクにまたがるお客のケアをする特殊造形監督、超レア!

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呼び込みをする音楽監督も珍しいぞ!
「映画電人ザボーガーの撮影で使用された、本物のザボーガーバイクに乗って
記念写真が撮れますよー!本日限りのスペシャルイベントです!お気軽にご参加ください」
みたいな事を連呼してました。でも、マクロスのブースが、ずっとカラオケ大会をやっていてジゴク!ずいぶんなおっさんが出てきてリン・ミンメイの「愛 覚えてますか」を歌った時には、正直、軽く殺意を覚えました。ええ、「俺は飯島真理の師匠だ!師匠権限でお前を成敗してやる!」って言ってやりたかったですとも。

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午後には井口監督も登場。

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みんなで「電人ザボーガーGO!!!」って言ってます。
いまさらですが、一番右の人は53歳です。

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ところで今日初めて知ったんだけど、ザボーガーバイク、構造上ここまでしか
ハンドルが回らないらしい。よくこんな状態であんなアクションをっ・・・!!
一応期待感あおってみた。

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それはそうと、どんどん列は長くなり

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こんな人や

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こんな人も乗って大にぎわい!
午前中に1時間、午後に1時間、合計2時間のイベントで
間違いなく200人位がザボーガーバイクに乗ったのだが、
午後の部に参加した全員と「ザボーガーGO!」のポーズをとって
一緒に写真を撮った井口昇・西村よっちゃんは本当に偉い。
世界中どこを探しても、こんなにサービス精神に溢れた監督たちはいねーぞ。

ちなみに、ロッテルダム映画祭の観客投票で、
「電人ザボーガー」は約700本中、なんと15位!
すげえ。嬉しい。

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さらについでに言うと、イベントの撤収まで自分でやる特殊造形監督もこの人だけw
このあと、バイク二台をトラックに積んで、倉庫に下ろすまで全部やってました。
なんというか、世の映画人のほとんど全ては、彼を見習いなさい。

あと、この日福田がとても嬉しかったのは、鳴らしっぱなしにしていたザボーガーのテーマ曲2曲を聞いて、「これは誰が歌ってるんですか?スゴくいいですね!」と言ってくれる人がたくさんいた事。高野二郎くん、喜べ!みんな本気で感動してたぞー!電人ザボーガー、GO!!



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