2011/6/28

線量計買った  
ずっと、どうしようかなーと迷ってたんですが、とうとう買っちまいました(> <)
59,800円の中国製線量計、秋葉原で購入。たけーよ!!と思いつつも、刻一刻と変化する線量表示を見てるのはちょっと不埒な表現ですが大変に面白く(英語的にはあくまでinterestingって事。fun、じゃないですよw)、ちょっと高いフィギア買ったと思えばまあ許せるか、と。正直、デザインはもうちょっとなんとかなんねーのか、とは思いますがw

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ざっくりした感触だと、だいたい建物の中は0,05〜0,08くらい。
表だと普通に0,10は超えてますね。ビルとビルの間なんかだと、
0,15を超える場合も多くあり。しかし、普通に放射線を計測する日常が
やってくるとは・・・これはこれで「未来」を生きてる気はします。

2011/6/28

ザボーガー勝手に応援作戦  映画
6/25,6/26、隊長の代々木体育館ライブの開場を待つみなさんに、
「電人ザボーガー」のフライヤーを配りました(^-^)/
福田が開場待ちのみなさんに始めてフライヤーを配ったのは、2002年のアリーナツアーの時。福田の作ったゲーム「OMR」のプロモーションでした。
あの時は、多分、10,000枚くらい手渡しで配ったと思いますw若かったっす(> <)
でも、今回もがんばります!!

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26日には、みなさんに協力していただいて、「ザボーガーGO!」のポーズで写真を撮りましたw

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こっちは「ポーズして!」と言うのを忘れちゃったんですがw、
とりあえず全員ザボーガーのフライヤーを手に・・・とってない人もいますなーwwまあいいかwww

今後、隊長ツアー秋のシリーズも含め、福田は全会場で「電人ザボーガー」のフライヤーを配る予定です。この映画、現在の隊長リスナーのメイン年代である「40代」のみなさんの心を間違いなく直撃する、素晴らしい作品に仕上がっていますので、是非よろしくお願いします。そして、今秋の全国公開に向けての宣伝にご協力をくれぐれもお願いしますですm(_ _)m

2011/6/28

1980年のワタシw  
6/26の「さんまのスーパーからくりTV」をご覧いただいた方、ありがとうごいざました(^-^)/惜しくも「新人賞」は逃しましたが(どう見ても「新人」と言うにはおっさんすぎるので当たり前w)、これを機に「漁港」を初めて知った方、再認識していただいた方、思い出していただいた方wがたくさんいらっしゃったようで、とても嬉しいです。
3rdアルバム「海」、
7/18 渋谷wwwでのワンマンライブ、
是非是非、よろしくお願いします!!


さて。
「漁港」とは直接関係ないんですが、この日の番組に、かつて「ペガサスの朝」で一世を風靡したシンガーソングライターの五十嵐浩晃さんが出演されていまして。彼を紹介するビデオで「ペガサスの朝」の演奏シーンが10秒程流れたんですが、なんとまあその映像で福田がキーボードを弾いてました(夜中にビデオで見て気がついて爆笑w)

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そう言えば確か一回だけ、
「夜のヒットスタジオ」かなんかでバックをやった覚えがあるんですが

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イントロのフレーズをプロフェット5で弾いた時(この写真がまさにその瞬間)、
なぜかスタジオの電圧が急に下がって、ピッチがぐしゃっとなったような記憶があります。
アナルグシンセ恐るべしww

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その後、なんにもなかったかのように、何食わぬ顔でエレピを弾いてますが、
実は、めっちゃ動揺してました。23歳、まだまだ経験値足らずの頃でしたからねーw

しかしまあ、「漁港・バラエティ初進出」という記念すべき番組に、
彼らとは全然関係ない部分とは言え、31年前の福田が出現してた、
っていう偶然は結構笑えますw

それにしても、31年前も今も誰かの後ろでキーボード弾いてる俺って・・・
と、ちょっと自分の人生について考えてしまった福田ですwww

2011/6/26

本日再び漁港in「からくりTV」  
今日6/28()、
午後7時からTBS系で放送の
「さんまのスーパーからくりTV SP」に
再び「漁港」が登場します。
見てね〜(^-^)/


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一回リハやって、待ちは6時間以上、公開録画本番が4時間強!
ほんとに丸一日の拘束でした。ホント、TVは大変だー(> <)

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気合い入れて行ってきます!!

2011/6/6

ベスト・エフェクツ賞  映画
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イタリアのオリビエートで開催された「FANTASY HORROR AWORD」で、
西村監督の「ヘルドライバー」が、
見事BEST EFFECTS賞を獲得!


この映画、去年から本ブログには再三登場してますが、
福田が「アコーディオンを弾くゾンビ」でちょっとだけ出るよ、という実に地味な情報以外w、
殆どなんにも説明してきてませんので、せっかくのこの機会に、ちょっとだけ。

北海道夕張で優しい父親と二人暮らしをしていた主人公の女子高生「キカ」は、
突如舞い戻って来た指名手配犯・殺人狂の母親とその弟に父親を殺され
(食われ)てしまいます。なんかのっけからとんでもねー話ですがw。
そこへ、いきなり空から隕石が落下してきて、母親に命中!
隕石に心臓を貫かれた殺人鬼かーちゃんは、
なんと娘の心臓をえぐり出して自分の心臓と入れ替えてしまいます
さらに、この母親は宇宙生物のボスみたいになって、
その体からはナゾの宇宙病原体が死の灰のようにぶわーっと飛散し、日本の北半分を覆い尽くします
(このへん、今見ると、異常なまでに予言的・・)
その「灰」を浴びた人間は、全て「感染者」と言う名の、額に角生えたゾンビと化します。
政府は、日本列島を北と南に分断する巨大な壁を設置、
「感染者」を北側に封じ込めてしまいます。
すっげえビッグケールの話でしょ。これぞまさに「SF」!

さて、一方、心臓を失ったまま政府機関に保護されたキカは、
エンジンみたいな人工心臓を得て、「ゾンビ討伐隊」として完全再生。
母親から自分の本当の心臓を取り戻すべく、
日本刀型のチェーンソウを振り回してひたすらゾンビどもをぶっ殺しながら
故郷・北海道へと向かうのでした・・・

燃えるでしょ。
「身の回り50センチまで」の日本映画の中で、このあきれる程の大ブロシキ!
「劇場版 神聖かまってちゃん」とかで、ぐだぐだした家族ゲンカの「リアリティ」を
見せられた末、「なんか泣いた」とか言ってるおぼっちゃんおじょーちゃん、
母親に心臓をえぐり取られた娘の、
血まみれの復讐劇を見てから泣け。


日本公開は7/23〜8/19の4週間限定。
銀座シネパトスへ、
這ってでもお行きなさ〜い
(^-^)/

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