2008/1/27

かいじゅう だいこうしん その2  フィギア
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往年の名シンセサイザー、PPG2.3のツマミには指人形が
完璧にハマることが判明。

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袋から出してない子たちもたくさんいる。
なんで出さない場合があるのか、自分でもよくわからない。
多分、出しちゃうと必ずポジションを確保しなければならないからだろう。
この子なんかすげえ気に入ってるので、本当は出したいんだが、
その気に入り方にふさわしい「置場所」が現状、ないのだ。
ビリケン商会のオリジナル怪獣シリーズの一匹、「リルゼ」。傑作だなー。

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スケルトンバージョンもあり。

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というわけで、袋入りの子たちをどんどん。
水素獣Hの別バージョン。パチサミ?

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カラー違い。スーフェスでゲト。

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CCPのヘドラ。まんだらけでゲト、ちょっと高かった記憶があるが
幾らだったか不明。

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最近作った「袋モノ貯蔵場所」。古いプリンターを撤去したスペース。
結構大型の子たちが5〜6体いる。

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「スペクトルマン」に出てくるザリガニンド。
ちなみに福田は当時「スペクトルマン」の安っぽさが大キライで
全く見ておらず、現在に至るまでも全く見ていないのだが、
天野博士に言わせると「怪獣者たるもの、スペクトルマン体験は必須!!」
なのだそうで、そのうち見ることになるかもしれない。
それにしても「怪獣者」ってなに・・・?

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袋モノの正しい展示方法その1。

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その2。

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柱部分、トーテムポール化。

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思ったよりデカいぞ、チェストバスター。1000円だったからいいか。

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