2008/8/10

8/7の雲  写真
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ちょっとコワかった。

2008/3/18

今年も  写真
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咲きました。

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お見事!

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たまにはアップで。

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祖父の命日なので、墓参り。
今年もまた、花盛りの季節が、来る。

2007/6/25

「針穴モダニズム」  写真
という写真展が、明日6/26から7/7まで、大阪のStem galleryで開催されます。

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これは、DAIZ CREATERSのメンバーでもある大場典子さん、初の個展。
「針穴(ピンホール)カメラ」で捉えた様々な建築物がテーマだそうだ。
お時間のあるかたは、是非。福田も6/30か7/1には必ず伺います。

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福田が大場さんに初めてお会いしたのは去年の10月、鳥取砂丘行きのバスの中。
去年、ちょっと「トイカメラ」がマイブームだった福田は、木製の妙なカメラを持った大場さんに声をかけた。
「ああ、これは針穴カメラです」「はりあな・・?」
福田も、「針穴カメラ(ピンホールカメラ)」の愛好家、という「変った人種」がカメラ愛好家の中に案外多い、という事はなんとなく認識していたのだが、そんなめんどくさそうなものになんでわざわざハマるのか、さっぱり分からないでいた。アナログでローテクならなんでもいいってもんじゃねーだろ。だいたい、穴あいてるだけのカメラなんかでロクな写真が撮れるわけないじゃないか。そう思いながら「どんな写真が撮れるんですか?」と面白半分に尋ねると、大場さんは「いつも持ち歩いているんですが・・・」と言ってご自分の作品をまとめたブックレットを見せてくれた。
いや、たまげた!あまりに美しい写真に愕然。
針穴写真は、シャッターを開けっ放しにしなければ撮れない。
それゆえ、例えば、光の揺らぎや風に揺れる葉の輪郭が描く模様が「期せずして記録される」。つまり、針穴カメラ、とは、「時間の流れ」を一枚の写真の中に記録することのできる装置、だったのだ。写真とは瞬間だ、時間を細分化して切り取る表現手段だ、としか考えていなかった福田にとって、まさに目からウロコ!針穴写真の愛好家の気持ちが一気に理解できたのである。
というわけで、バスが鳥取砂丘に着く頃福田は、自らを「針穴オタ」と呼ぶ大場典子さんにDAIZ CREATERSへの参加をお願いしていたw。世の中には、こんな絶妙なタイミングの出会いもある。面白いよなー、人生・・・。

大場さんの写真はこのサイトで存分に見られます。
まだ見たことのない人は是非どうぞ!

http://www.flickr.com/photos/tearoom/

2006/9/1

はい、すばやく動いて!!  写真
・・といきなり言われた時、人間はどんな風に動くのか。

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実験その1。

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実験その2。

結論。なんか、踊りみたいに動く。

2006/8/19

四連写カメラは  写真
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要するにこんな写真が撮れます。白いモヤみたいなものが写ってますが別に心霊ではなくw、光沢紙にプリントしたこの写真をデジカメで撮影した時に写ったもの。

思ったより連写の速度が速いので、被写体が相当激しく動いていないと連写のアドバンテージはなし。ただ単に「同じ写真が四枚撮れた状態」になる。シャッターのタイミングが物凄く重要。
しかし、想像以上に四分割「一枚」ずつの写真のクオリティは高く、「トイカメラ」と言ってもただのテキトーな玩具では全くない。

2006/8/19

さかなの目で、  写真
いろいろ撮ってみた。

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空。Fisheye2で撮ると、写真に丸いフレームが出来るので、空が地球みたいに見える。

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経堂駅・・・・ってワザワザ書くまでもないかw。

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BeatNutsバンマスのアオリ。

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自分を撮ってみた。成功!

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バカの部屋の一角。

現段階でこのカメラ「Fisheye2」について分かったこと。
基本的にレンズが暗く、室内などではフラッシュ撮影が必須だが
構造上ファインダーの視差が大きいので、接写時はフラッシュの向きに相当気をつける必要がある。また、接写でフラッシュをたくと、ちょい光量オーバー気味になるなー。
好天時の屋外撮影にはなんの問題もなく、なかなか味な写真が撮れる。

2006/4/12

微妙な別バージョン  写真
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でありますw。それにしても、浜田さんの特集ページが4Pしかないのに、
そのうち1PをよりによってOMRネタに割いてくれるとは!さすがサブカル好きのTVBros。
大感謝。まあ、どうせなら2年前の今頃に割いて欲しかったけどwww。
それにしても、俺自身やこのブログに来てる人たちには当然至極に見えるこの写真の状況、普通はどうなんすかね。などとちょっと考えてしまった雨の日の午後。



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