2008/3/4

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この事件、なんでTVに出てるクリエーター系のやつらがもっと
怒らないのか、俺にはさっぱりわからん。
これは見ていいこれは見ちゃダメ、っていう事を最終的には「警察」=「国家」
が決めるっていう事は、もはや「当たり前」なのか?
ふざけんな!!

2008/3/4

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素朴な疑問。

2008/2/18

いきなりですが。

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(最近ガンダムを見始めた福田)

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好きなんだよなー、多部未華子・・・

2007/2/18

俺、すっかりじじい化してるなあと思うのは  fukuGの独り言(コメント可)
なんか最近、電車の車内吊り広告とかTV見てて、
ぶつぶつ文句言ってることが多いんだよなあ。
すっげええ、じじいだよなあ・・・

例えば、ここんとこの「大相撲の八百長」騒ぎ。
週刊現代が騒ぎ出して、一時はやたらとTVでも騒いでたんだけど、
そもそも、「相撲」って、そんなに「真剣勝負」じゃなきゃいけないのか
これが、競馬みたいにみんなが「金賭けてる」んだったら分かるんだよ。
そこで八百長があったら、もろ、犯罪だし。
でも、相撲って、普通に、エンタテインメントとしてのプロ格闘技なんじゃないの?
面白くてかっこよくて、痛快ならいいんじゃないのか?
で、ちょっと「アヤしいな」と思う一番があったら、
「ありゃあ、いくらなんでも変だねえ」
「そうそう、ありゃ、アヤしいなぁ」
「まあ、負け越しかかってたからねえ」
なんて言いながら、それを肴に酒を飲む、っていうのが「正しい見方」・・・っていうか粋な見方、なんではないかと。
違う?俺、「体育会系」じゃなさすぎ?
でも、ほんとにワカランのですよ、大相撲の八百長はいかん、って言う側の「正義」の根っこがどこにあるのか。俺はむしろ、外国人力士叩きの策略性すら感じるんだが。
なんにせよ、こんな事をわざわざ法廷で争うことに何の意味があるのか、さぱーーーり分からない。時間とエネルギーのムダ。ジャーナリズムには、もっと突っ込んでもらわなきゃならない問題がたくさんあると思うんだが。

同じ事を感じるのが、「江原くん叩き」。先々週くらいの週刊文春だっけな。
そもそも、普通に考えれば、江原くんが言ってることは徹底的に「普通じゃない」し、例えば、「あなたの守護霊には、宇宙人もいますねえ」ってニコニコ笑いながら言う人が「正しい」、とは、俺には到底思えない。悪いけどギャグにしか思えない。第一、そこまで霊視できるんだったら、もっと警察に協力したら、とかも思う。世田谷一家四人殺しなんて、あっという間に解決だろう。
要するに、(あくまでも)俺にとってはですが、あの人前提として「存在がムチャ」。でも、それでも。彼を必要としてて、彼によって「救われる」人がいるんだから仕方ない(丹波さん風)。もちろん、彼がものすごーく間違った事を言ってるんだったら別だけど、基本、いい事言ってるし。だったら、それでいくら彼が金儲けたって、それは彼の「仕事の才能」であって、それが「悪」だとは全然思わんなあ。人間なんて、所詮個人個人の脳の認識範囲を出られないわけで、そうすると、多分(というか間違いなく)彼の脳が見ている「世界」には、霊魂やら宇宙人やらが存在しまくっているんだろう。彼はそれに基づいて、彼の中の整合性で物を言ってるだけ。
俺にはまるっきり、びた一文理解できない整合性ですがw。それだけでしょう。
では、彼を「悪」と定義する側の正義の根っこは、どこに。あ、やっぱり、単に「サギ師」だって思うのかな??俺は、「誰一人救えない正義の味方の正しい言説」、より、「テキトーなウソをついて誰一人傷つけない」(from HighLows)方がはるかに「いい」と思うんで。

あ、でも、文春の今週号が、グラビアの「U15市場」を叩いてたのには賛成。
Tバック小学生って・・・俺にはやっぱり、ギャグにしか思えん。そこに群がって金落としてるヤツは、いったん全員国外退去。で、「Tバック小学生」で金稼いでる親ども。無粋な恥知らず。はっきり言うが、お前ら全員、「この世ならざる地」へ退去するべし。

あとは、そうそう、先日、東上線の踏み切りで自殺志願者の女の人を助けようとして
亡くなってしまった警察官の葬儀の「報道」。葬儀で使われていた「崇高な使命感」とか言う表現をやたらと強調してたけど。現場でがんばった53歳のおじさんは、ただただまっとうに愚直に自分の職務を遂行しようとしただけで、「崇高」なんていう言葉はちらとも頭になかったはず。なによりも「それが」素晴らしいのであって、むしろ、崇高な、なんて言われたら、こっぱずかしいだけだろう。世の中、ほんとに無粋になっていくなあ・・

まだまだあるけど、そろそろ仕事に戻りますw。
ああ、年取るって、イヤだね。

2006/4/8

トニーじゃあ!!  fukuGの独り言(コメント可)
「王様のブランチ」の映画コーナーにトニー・ジャーが生出演した。
「マッハ!!!!!!!」の頃より顔がずいぶん丸くなった。多分、映画のヒットでたくさんお金が入って、おいしいものをたくさん食べてるんだろう。でも、動きのシャープさは全然変わらず。人のよさそうな、素朴な雰囲気も相変わらずだった。「トム・ヤム・クン」、日本でも大ヒットしますように。それにしても、せっかくトニー・ジャーがナマで殺陣見せてるのに、不必要なアオりアングルで撮ったり、広角のカメラを手持ちでゆするとかの演出をしてたディレクター、センスなし。まあ、普通、生バラエティにあんなすげえアクションをやってみせる人間は出てこないから仕方ないといえば仕方ないんだろうけど。めちゃくちゃもったいなかった。


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