2009/9/14

明日から松本出張  

PC持参ですが、ホテルは自分でとれなかったので多分netアクセスは難しいでしょう。 

それに中国からのお客さん(招待講演者)と一緒なのでSalsa night @ NAGOYAも難しいかも?(涙)

CHAI 2006年3月号もAmazonから入手♪ 

クリックすると元のサイズで表示します

古くなった情報も多いでしょうが、雰囲気は判ります。 
探しきれなかったsalsa barも沢山あるようで、さらに検索のツテになりそう。  第二弾の準備に余念がない?
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2009/9/14

『上海グランド』  お勧めの1冊

『上海グランド』
昨夜の恒例中国映画 。 レスリー・チャンとアンディ・ラウという2大有名スターの共演の映画。 ファンにはたまらないだろうが、私にとっては2流以下の内容。 1935年の上海が舞台というわけでレンタルしたDVD。ただし上海の雰囲気も味わえなかった。 そろそろ上海というだけで選ぶのは時間の無駄かもしれない。

『レトロ的中国を歩く」樋口裕子著よりの1節

『弄(ロン)は上海や江南の各地で使われる言い方で… 北京の胡同(フートン)と同じだが』p162

先日の予想はその通りだったよう。1つ疑問が解けました。
http://blue.ap.teacup.com/applet/salsa2001/1594/trackback


tokyo_tomomiさんからのパクリです
http://blogs.yahoo.co.jp/tokyo_tomomi/4234252.html

最近ヤバイな?と感じるsalsaな時。

<初期症状>

●手ごろなスペースがあるバーの床が木床だと、”此処でサルサPartyできる”と無意識に考える時

●サルサの音楽を聞くと、勝手に体が動いている時

● 靴を買う時、サルサを踊る事を考え、安定が良く脱げにくい物を選んでいる時

●恋人いる?と聞かれ「うんsalsa!」と答える悲しい時

@最初の2個該当

<軽症>
●寒い時、サルサのステップ踏んで、温まる人。
(2月の福州路。信号待ちで寒い為サルサのステップを踏むのは許容範囲と思われる。しかし道路挟み反対側で同じく信号待ちしているラテン人も一緒になってサルサのステップを踏んでいるからと言って、ラテン人がコッチむいて手を挙げた時、ターンをしてはいけません。決して・・・)
●仕事より家庭よりsalsa優先する人(サルサ結婚、離婚、サルサが原因でケンカする等含む)

●常時ダンスシューズとガムを携帯している人

●出張が決定すると、出張先のホテルより先にSalsaの場所をチェックしてから、ホテル予約する人



後ろの2つほぼ該当。特に最後の例は必ず。

<重症>
●1日1回サルサをしないと、発作が出る人。

●サルサblog付けている人

● サル友以外の友達と話しているにも関わらず、全ての話題をサルサに繋げる人

●アメリカ、キューバ、ロンドンにサルサ留学したいと少しでも思った事がある人

●サルサ帰りで深夜2時帰りなのに4時迄、Salsaチャットで盛り上がってる人

●サルサを踊る為に毎週末、2時間かけ上海に来ている人。
●コングレスがあるからと言って、ワザワザその時にその地域に行く出張を無理やり作る人

2番目ちょっと擦っているかも?

総合診断=初期症状から軽症への移行期
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