2012/11/2

整備中2  

今朝の『ビジネス展望』は田中氏による「カンポ、郵貯に新たな業務を認めてよいのか?」というもの。

日本政府が一方でTPPへの参加をいいながら、このような国家資本主義的政策を打ち出すのは「右手で云う事と、左手のすることが異なる」ことと批判。

さらに郵貯が200兆円もの国債を保有することは、現在は国債の価値維持に働いているが、状況が変れば直ちに国家的危機に直結すると。


…正直云ってよく判らない。しかし国家資本主義的組織=国営企業が世の中の不公平や不正を後押ししていることはお隣の国の例でも感じる。その例から考えるとやはり同氏のいうことは正しいのかな?



<整備中>
左が次世代型、右は在来型。 ベンツが何台か買えるお値段。

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まだ機械が入っただけでガランとした室内、まだ本格的な稼働は先だが、まず先頭を切っていくべきか。

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