2012/8/18

11日目、最終日  海南島三亚

朝ホテルの外を少し散歩する。空港へのシャトルバスが5:30〜1:00頃まで30分おきに出ているのが判る。

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次回はまず空港のMotel168でdrop inで空室を探し、万一ない場合はここのような空港近辺のホテルに空室を探す,というのがベストのよう。これは重要なInf.

帰りの飛行機の搭乗口はD90で第二ターミナルの端の端。

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搭乗口の係のお兄ちゃんが仕事を放ったらかしてスマートフォン触りまくり(爆)

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やがて浦东空港内でもFree Wifiがあることが判明。前回まではターミナル1の特定の場所以外は駄目だったのですが出来るようになったのか、それとも元々場所次第なのか判りません?

私の経験した限り、中国はどこも回線が細くて時間がかかります。とても画像のupまで待っていられません。中国在住の方はどうしているのでしょう?

単に私が気が短いだけなのか、そもそも私が恐ろしく遅い回線が引いてある場所からしか今までアクセスしたことしかないのか? 毛沢山さんやポンコツさんのblogに沢山画像がアップしているのでよく判りません…??

さて帰りの上海浦东飞机は快晴。行きの台風を追いかけるように豪雨の中の着陸とは打って変わった離陸。沢山の飛行機が我々の列をつくり続々と離陸準備をしている。

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しばらく舟山群島の方に飛んで海面に沢山の船が行き来するのが判り、ここが東アジアの物流拠点であることが判る。 そのうち飛行機はJカーブを描くように北東に進路をとり、一路福岡へ。

無事に福岡着。今回は長い海外旅行だったので車は実は職場の駐車場に入れていました。地下鉄乗り継いで時間はかかりましたが、駐車場に1万円以上払う気はなかったので(笑)





ま、これまでと変化ありませんが、これまで訪問した国。 本当に人は生きているうちに狭い範囲しか世界を見て廻る事は出来ないですね。それならせめて本で、映像で、知るしかないね。




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2012/8/18

10日目(8/11)  海南島三亚

10日目(8/11)
明日12日の昼の便で、杭州からは浦東(pu dong)まで車で3時間かかるので前日に移動することにしていた。

最初、長距離バス(公共汽车,gong gong qi che)で行くつもりだったが「心配」といわれ、つい送ってもらうことに。なかなか独り立ち出来ません、ともに経験済みなので次回は往復ともに自力で! m(_ _;;m

送迎時と同じ妹さんのボーイフレンドが送迎をやってくれた。 感謝、感謝です。

彼は女性ものファッションを扱う店を持っているみたいで、海宁(hai ning)に買い付けにいくのでついでに送ってくれるというが、ついでの距離ではない。そこから浦东までは150キロ以上ある。


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途中、不動産バブルと囁かれながらも休む事なく続々と建築される高層ビルを横目で見ながら目的地 、海宁に到着。

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途中アクロバット走行にも出会うが、毛沢山さんのとは比べようもないレベル(汗)
 /(_ _;;

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いつもの路肩追い越しでビュンビュンとばして到着。

海宁では「中国皮革城」と言って、巨大なモールが全て革製品だけの卸専門?の場所に。

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携帯で同業者と落ち合い、かなり高価なレザーコートなど、女性ものだけをスタイルと色だけを指定して小サイズから大まで全サイズ15種類くらい、全部で100点ばかりをどんどん注文していく(驚!)既に冬物商戦に向けてでしょうか?

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数百はありそうな巨大な卸屋のどこにも寄らずに直行したので、買い付ける店は最初から決まっていたみたいだ。なおこの店は強酸党員であることを売り物にしているのか?

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同業者の人と夕食を食べる、甘いお茶は余り日本人の口には合わないね。

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3人で5皿と何時ものように山盛りの料理。全て油ものだったので食が進まず、半分近く残す。どうも精神衛生によくない。「もったいないオバケ」があちこちから出てきそうだ(笑)

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最後の中国の宿は浦东飞机(fei ji)近くの上海航空酒店、みかけは立派でお値段もそれなりする。個人的には空港に隣接するMotel168でよかったのですが… 

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<参考資料=1泊328元、ただしデポジットが600元最初に取られる、あのMotelなら168元ですんだのに… ついでに靴底が割れたのでNIKEに399元>

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とにかくシャワーの水圧が低い、それにネットが凄く遅く、特にLoginに時間がかかりすぎるので安全の為、このUPも帰国後にすることにした。 多分宿泊者に比べ回線が細いのでしょう。
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2012/8/18

9日目(8/10)  海南島三亚

9日目(8/10)
11日だと勘違いしていたが10日が杭州に戻る日。確かに1週間の三亚滞在と切りが良いし、昨日お土産を買ったのも道理。いつもは昼近くまでゆっくりしているのに朝バタバタと荷造りして空港へ、帰りの便でも中国語読みでチケットが発券されているのでどうなることかと思ったら、簡単にパス。何度か航空券とパスポートのチェックがあったが顔写真と名前の漢字だけ確認しているのかもしれない。

流石にリゾート、子供連れが多い。そこでもiPadは大人気。誰もが持っている。多分ここに来るのは中流以上の家庭だろうから、これが中国の平均とは思ってはいけないだろうが… 

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それにしてもAppleの強さに妙なところで感心した。このような企業が何故日本で造れないのだろうか。昔imodeが出た時、これが世界を制覇すると夢見たこともあったのだが… 結果はガラバゴス化してしまったね。
http://blue.ap.teacup.com/applet/salsa2001/2301/trackback

私がスチュワーデスに英語で色々注文していたら横に座っていた人物が英語で話しかけてきた。東北の長春から家族連れで三亚に1週間来ていたとか、なかなか地理に詳しく地震の話が出たおりに中国におけるプレートの亀裂の位置など色々話してくれて面白かった。

彼曰く、今中国は不動産バブルで心配している。特に北京、上海、そして杭州を指摘していた。さらに続けて、あと5年は大丈夫だろう。それは西部地区がまだ手つかずで残っているから、しかし10年後は判らないと。

機内でも皆iPadをはじいている。

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それと中国の子供が皆、iPadを持っていることを話題にして、幾らするのかと尋ねたら700ドルくらいだとも。そしてこちらの意図を見透かすように中国はこの5年間で急に金持ちになった。それは政府がどんどん紙幣を擦ってお金をバラまいているからだとも。

1時間くらいだがとても面白い会話だった、飛行機が杭州で一時とまりそれからまた同じ飛行機に乗って長春まで帰るとか。当たり前のことだが、それなりの知識を持っている人は中国の現状をきちんと捉えているのだと感じた。
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2012/8/17

7〜8日目  海南島三亚

7日目
昼ごろ起きると、お母さんは買い物から既に帰り沢山のエビを料理中。ホテルのキッチンは完全電化で一通りの調理道具が完備している。

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今日も一日部屋でゴロゴロして夕方散歩に2人ででる。前日のコースで浜辺に歩いていく。

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お客さんのいないオシャレなバーで長い事過ごす。

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夜になると浜辺には蚊がでてくるので蚊取り線香も注文? ジュース分だけで散々粘ってしめて136元。

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本当に何もしない1日でした〜




8日目
昼からお土産を買いに先日の市場へ。ホテルの廻りには亜熱帯植物が繁茂。

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結構実のなる樹が多い。

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青いバナナも発見。

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ライチが山のように売ってあります。

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モスレムの人もよく見かけます。

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山のように熱帯果実をお土産に購入。

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途中、建設中のビルをみる、余り耐震度はなさそうです。最近出来たばかりのあのビルもこんなんでしょうか? 地震が来たら全滅ですな

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2012/8/16

6日目  海南島三亚

リゾート内ではガウンを羽織って移動する人が多い。

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周囲には亜熱帯の植物が繁茂する。

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ライチは缶入りしか食べた事がないが、昨日市場で購入したライチは枝付きで水々しい。

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昨日山のように料理してもらった海鮮料理に熱を通し遅い昼食とする。 それでもまだ山のように残っているが… どうするの?

1日、家族みんなホテルの部屋でTV鑑賞。 オリンピックでは中国勢は強いね。特にシンガポールとかの選手も華人であることが判る。

寝ては食い、寝ては食いで、健康に悪いので、夕方一人で散歩。今までホテルのシャトルの通る道とは別のルートで海岸に。

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なかなかムードのある風景でワインを注文、ただし英語で(汗)

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建物沿いに小道が___| ̄ ̄* ̄ ̄|_
                            |_
                              |______
と曲がっている部分の*の位置にキャンプファイヤーの火が燃えている



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ワイン1杯で1時間以上粘るが誰もお客がいないので店にもよかったのでは? グラスワイン1杯、79元。確かに中国レートでは凄く高いね。

部屋に戻るとまだ皆TV子(笑)
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2012/8/16

5日目(8/6)  海南島三亚

5日目(8/6)
ベランダに自動洗濯機を発見、とても便利。

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朝食時に昨日よりももっとベトナム系?の人が働いていたのでパチり。

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昼からお母さんと一緒に買い物へ、河畔に大きな市場。

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ただし旅行客目当ての市場でもあるようで、入るなりガイドさんがつく。海鮮から野菜、なんでもそろうし安いみたいだ。

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いつものように大パーティーでもするかのように、エビ、貝類、野菜、果物と山のように買い物する。するとガイドさんがちゃんと持ってくれる。

こんなに買い付けて料理はどうするのかと不思議に思っていると、ちゃんとそこはシステムがあるようで、地元のレストランでちゃんと料理をしてくれる。 下の写真の右端の店とその調理場

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料理代は大体100元ちょっと。たしかにホテルのレストランで軽食をしても1000元はすぐ飛ぶので、これは経済的かも?料理の間、散歩がてらに店の廻りを見て回ると、、、妙な看板発見。青岛はQingdaoではないのか? Tsingtaoと書いてあるが? ZYに聞くとあれでいいらしい、何かよく判りません??? (後で聞いたら拼音表記ではないらしい)

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そうこうするうちに山のような料理をビニール袋に全ていれて(汁ものもビニールに入れる)ホテルに帰る。

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2012/8/14

3日目−2  海南島三亚

Hotelはここ
http://sctsanya.com/


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景色が抜群、特に夜景がよい。

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部屋の外の廊下部分にも椅子があり、人があまりいないようなのでそこで休むのもなかなかよい。

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ホテルからタクシーで街に繰り出し、果物街に大量に果物を買いにいく。熱帯の果物が沢山並んでいる。

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意外にロシア語?と思われる文字があちこちで見かけられる。英語表示より多いみたいだ。ロシア人観光客が多いのかな?

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タクシーの運転手の紹介で海上レストランに行く。浮き橋を渡っていくと船上レストランがある。

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おなじみ、水槽から今日の献立となる食材を選ぶ。

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流石にウツボのところだけは危険なので手を突っ込まないように板が塞いである。

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夕食後、シャトル電動カートでビーチへ。

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桟橋が沖まで続く。

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ここはリゾートのプライベイトビーチのよう。

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実は画面では判らないが、灯りのついていない建設済み及び建設中の巨大なビルが並んでいる。 ここら辺は流石に中国。それらを入れると10棟以上のビルがこのリゾートを構成しているよう。遠く海岸線の向こうに見えるビル群は夜全く灯りがついていない建設中か建設済みのビル群。
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2012/8/14

3日目−1(8/4)  海南島三亚

昨夜プライムニュースを見ていたら政治経済の話ではなくオリンピックの柔道が話題になっていた。m(_ _;;m

個人的に全然オリンピックに興味がないので一度も考えたことがなかったが1つ異論、極論を書こうと思う。気分を害される方がおられるかもしれないがそこは天の邪鬼の言う事なので聞き流してくだされ。



男は1つも柔道で金が取れなかったらしい。 
----- いいではないか、漸く柔道が世界の柔道になったわけではないか?

「銅では不満だと?!」 
-----メダルがとれたではないか?! 我々の世界では「最初か」 「ナッシング」だ。 6位入賞まであるオリンピックはいい方。 何方か偉い国会議員が「一番でなければ駄目なのですか? 二番では駄目ですか?」 と聞いた人がいたが、2番ではゼロなの!

(注)もっとも世界で1番か、町で1番かというような勝負のレベルは沢山ある

それと全体的に金が少なかったらしいが、メダル全体の数(38個?)では今回のロンドンが最高だったとか。 
-----いいではないか、それだけ全体のレベルが上がってきたということ。


<3日目−1>
両親と弟さんの長男、それに我々5人の珍道中が始まる。 

まず杭州空港から三亚へ。 杭州の空港は国際空港でかなりの大きさ。東京直通便もあるとか?

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ちょっとした(?)トラブル。中国語読みで予約が入っていてパスポートのスペルと異なること。同じ漢字を使う日本人ならではのトラブルか。写真は実は帰りのチケット、公安?に行く事になり写真など撮る心の余裕はありませんでした(汗)

*写真は外しました、「なにゆうとりまんねん」さん、ありがとうございます。ま、判ってもたいしたことはないでしょうが、試しに yahoo で検索すると1発でヒットしましたので(汗)

2時間半ほどの飛行で三亚の空港に到着。

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日射しは強いが、それほど暑く感じないのは乾燥しているからか? 

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空港からタクシーで三亚半山半島ホテル(Serenity coast resort Sanya)へ、途中の道の街灯は風力と太陽光発電とモダ〜ン。

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三亜半山半島洲際度假酒店(InterContinental Sanya Resort)

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これが後で判るのだがかなり大きなホテル。幾つものビルからなるリゾートで我々の泊まるビルは山の上の方にあるが、ビーチにもビル棟があり、シャトルカートがいつでもその間を往復してくれる。

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部屋はダブルベッドの2部屋にキッチン、リビングがあり、貸し別荘といった感じ。 5人でも十分な大きさ。

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景色はとてもよい部屋

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2012/8/13

2日目  海南島三亚

お昼に腐乳をパンにつけて食べる、好みが別れるだろう。臭豆腐が食べられる人には人気かも? 私はOKですが。

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夕方、散歩と称して銭塘江沿いに車で行く。オープンカーにして疾走〜〜

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河畔にはペットを連れた人を多く見かける。以前は余りみたように感じないが? 最近の流行? ここは在中の人に聞いてみたい。

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団地は車の路上駐車が多い。

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地下の駐車場はガラガラなのはお金を払わないといけないから。 オープンカーにしていたのをウイーンともとに戻すの図。ガンダムか? それにしては贅沢なオモチャ!

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2012/8/13

1日目  海南島三亚

さて、ようやくストレスなく画像が載せられる状態になったので改めて三亚行きの記録を載せようと思うが同じ文をつけても何なので少し改変というか、背景説明や解釈も入れて書いてみたい。



もともと今回はアメリカ旅行のつもりだった。 しかし、ZYの分はビザが取れたが両親の分は取れなかった。それでアメリカは諦めての急遽、三亚行きということになった次第。ただし私としてはわざわざ中国に行ってそれから団体旅行に参加するという変則的なものより良かった。

いずれにせよビザは1年間有効で両親の分は無理なことが判ったので、次回行くとしても2人での個人旅行で向こうでレンタカーをしてのカルフォルニア旅行になるだろう。 尤も後で青島説も浮上してきたので如何なるかは判らない。

それにしても、ここら辺は、中国的感覚なのだろうか? 両親連れの旅行というのは、日本だと余程年のいったカップルでないと「両親連れ+弟の長男」ということはしないと思う。 とにかくこの一族だからかどうか判らないが家族の絆が非常に強いのを感じる。妹カップルも普通にZYの弟の長男を自分の子供のように世話をするのを見ても、そう思う。

なお弟には現在今回同行した2歳の長男とまだ1歳にならない次男がいるとのこと。ここらへんも1人子政策に完全に反する家族(3人兄弟姉妹の末っ子に2人の子供) よく判りません。YZによればちゃんと罰金は払っているらしい。




<1日目>
いつものとおり早め(2時間以上前)に空港に到着してランチ。 

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ところがこれが裏目に出て、遅発で結局5時間ほど待つことになる(18PM位の出発に結局なった)。写真の変更の表示がみえるだろうか? (15:40→17:10)

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快晴の福岡から実質2時間遅れで豪雨の上海に。上海浦東空港が台風の影響で大混乱だったらしい。それで福岡に来る便が2時間遅れ、その便で折り返しなので今回のような遅延に。 

妹のボーイフレンドが空港に迎えにきてもらっていたので長時間待たせることになった。 帰りもやはり彼に送ってもらいとても手数を掛けたので次回は往復バスで気楽にしたい。

たまたま着陸時に下を見ると長江河口だったようで、海の色があるところを境にかわっている。この境、海水と河の水の境界線。

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これが、長江の川が海に流れている部分

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以上、文章を改めて書き直して、4枚の画像をupしても時間は5分とかからない。これが中国ではとても長く、30分以上になる。これが画像をupしたくない理由。それに後で付け加えたり、新たな考えが浮かぶこともあるので自分としては必然的になった事とは云え、2回にわけてやるのは気に入っている。
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