2018/12/9

GDPに計上されないもの  人文科学系参考文献リスト

公的サービスや互恵関係はGDPに計上されない
いま読んでいる『GDP』という本に公的サービスをどのようにGDPとして計算できるかという問題が議論されている。基本的に「お金のやりとりのない」ものはGDPには計上されない。だから公的サービスも、ご近所・親戚同士の互恵的関係もGDPとは無関係だ。例えばあの『小さな村の物語』でよく描かれる、自宅の庭で栽培した野菜やトマトで1年分のトマトソースを作り、近所の人と分かち合うことはGDPには計上されない。あらためて昔の書き込みを読んでみると、そのことを既に意識している自分を発見した。曰く、

『1年分のトマトソース作成、これはイタリアのGDPには計算されていないよね(笑)』
https://blue.ap.teacup.com/applet/salsa2001/5532/trackback

あるいは、
『自家製生ハムや野菜の生産はイタリアのGDPには現れないが豊かな生活を支えているのは間違いない。』
https://blue.ap.teacup.com/applet/salsa2001/5525/trackback

『イタリアは財政破綻だと経済学者は言うけど、ドッコイ庶民は豊かに暮らしている印象がある。映像の中だけ、と言われればそうかもしれないが… 実際、大前研一氏は 『イタリアを見習え』 と言っているくらいだ。意外と「Alternative way」を実証しているのかもしれない』
追伸:イタリアではこの額はGDPの25%に達していると推定されている。

https://blue.ap.teacup.com/applet/salsa2001/5386/trackback

GDP専門家の意識と共通するものを自分も自然と問題意識として身につけていたことに驚くとともに内心ニヤリとした。そうしたことがあり長らく放置していた、読書目録を久しぶりに取ってみた。

9月から12月まで、ほぼ4ヶ月間に20冊弱を図書館から借りて読んでいる。1週間ほどの中国旅行中の空白期間や、読み終わるのに3週間以上かかった「馬車・車輪・言語」もあるので、一概には言えないがそれでも1月で5冊くらい無料のサービスを受けていることになる。大体、1冊2000〜3000円の値段として1月に公的サービスとして1万円以上を享受していることになる。 そしてこれはGDPには計上されていないサービスだ。それだけではない、毎日何時間もYoutubeを使って中国語の勉強をしているが、これも完全に無料のサービスだ。それを考えるとGDPに計上されない膨大なサービスを私は受けていることになる。

<2018.9.9〜12.8>
2018/12/8『ルポ 中国「潜入バイト」日記』 
2018/12/7『グレ−ト・リセット』 
2018/12/6『教養としてのローマ史の読み方』4 
2018/12/5『教養としてのローマ史の読み方』3
2018/12/4『教養としてのローマ史の読み方』2
2018/12/3『教養としてのローマ史の読み方』 
2018/12/1『中国GDPの大嘘』2 
2018/11/30『中国GDPの大嘘』
2018/11/29『金融は人類に何をもたらしたか』4 
2018/11/28『金融は人類に何をもたらしたか』3 
2018/11/27『金融は人類に何をもたらしたか』2 
2018/11/26『金融は人類に何をもたらしたか』 
2018/11/25『概説;世界経済史I』6
2018/11/24『概説;世界経済史I』5 
2018/11/23『概説;世界経済史I』4 
2018/11/22『概説;世界経済史I』3 
2018/11/21『概説;世界経済史I』2 
2018/11/20『概説;世界経済史I』 
2018/11/19『食料と人類』3 
2018/11/18『食料と人類』2
2018/11/18『食料と人類』 
2018/11/17『都市の誕生』 
2018/11/16「馬車・車輪・言語」下巻、22
2018/11/15「馬車・車輪・言語」下巻、21  
2018/11/14「馬車・車輪・言語」下巻、20
2018/11/13「馬車・車輪・言語」下巻、19 
2018/11/12「馬車・車輪・言語」下巻、18 
2018/11/11「馬車・車輪・言語」下巻、17
2018/11/11『馬・車輪・言語』下巻 16
2018/11/10『馬・車輪・言語』15 
2018/11/9『馬・車輪・言語』14 
2018/11/8『日本経済の新しい見方』12 
2018/11/7『日本経済の新しい見方』11 
2018/11/6『日本経済の新しい見方』10 
2018/11/5『日本経済の新しい見方』9 
2018/11/3『日本経済の新しい見方』8
2018/11/2『日本経済の新しい見方』7
2018/11/2『日本経済の新しい見方』6 
2018/11/1『馬・車輪・言語』13 
2018/10/31『馬・車輪・言語』12 
2018/10/30『馬・車輪・言語』11
2018/10/29『馬・車輪・言語』10
2018/10/28『馬・車輪・言語』9
2018/10/27『馬・車輪・言語』8 
2018/10/19『馬・車輪・言語』7 
2018/10/18『馬・車輪・言語』6 
2018/10/17『馬・車輪・言語』5 
2018/10/16『馬・車輪・言語』4 
2018/10/15『馬・車輪・言語』3
2018/10/14『馬・車輪・言語』2 
2018/10/13『馬・車輪・言語』  
2018/10/11『日本経済の新しい見方』4 
2018/10/10『日本経済の新しい見方』3 
2018/10/9『日本経済の新しい見方』2 
2018/10/8『日本経済の新しい見方』 
2018/10/7『図解 とりあえず日経新聞が読める本』 
2018/10/6『経済大国なのになぜ貧しいのか?』
2018/10/5『英EU離脱 どう変わる日本と世界』2
2018/10/4『英EU離脱 どう変わる日本と世界』 
2018/10/3『中華料理の文化史』4 
2018/10/2『中華料理の文化史』3
2018/10/1『中華料理の文化史』2
2018/9/30『MONEY』9
2018/9/29『MONEY』8  
2018/9/28『MONEY』7
2018/9/27『MONEY』6
2018/9/26『MONEY』5
2018/9/25『MONEY』4
2018/9/24『MONEY』3
2018/9/23『MONEY』2
2018/9/22『中華料理の文化史』  
2018/9/21『MONEY』 
2018/9/21『怖い絵』 
2018/9/20『現金の呪い』7
2018/9/19『現金の呪い』6
2018/9/18『現金の呪い』5
2018/9/17『現金の呪い』4
2018/9/16『現金の呪い』3
2018/9/15『現金の呪い』2 
2018/9/14『現金の呪い』
2018/9/13『文明を変えた植物たち』3
2018/9/12『文明を変えた植物たち』2
2018/9/11『文明を変えた植物たち』
2018/9/11『超訳「国富論」』2
2018/9/9『超訳「国富論」』


<数値目標>
https://www.youtube.com/watch?v=yg_lj-LBlwI&list=PLjwTe2vkGAYCbKZfYOyBxoWJJ-O3oI_3F&index=31
31〜50
https://www.youtube.com/watch?v=DrJoZ61Bb60&index=50&list=PLjwTe2vkGAYCbKZfYOyBxoWJJ-O3oI_3F
记住了一个小时十八分钟单词
https://www.youtube.com/watch?v=CDDXYoVykD0
6〜8
https://www.youtube.com/watch?v=Yq5Spv1N2Ls
学习了三十五分钟文法。
https://www.youtube.com/watch?v=GWmTS1Z3PSk
听力练习中文会话,十二分钟。一共是两个小时五分钟。今日も土曜版数字合わせ(汗)
运动;

爬山散步150kcal和一个Zumba课。
1

2017/10/30

2017/6/14 ~2017/10/30   人文科学系参考文献リスト

4ヶ月半で32冊程度。1月で8冊として1週間に2冊。中には1週間以上かけて読んだ本もあるし、途中で読む価値がないと考え中断した本もあり様々。

中でも面白かったのはBitcoinとも関係する、『ブロックチェーン革命』。それに勉強になったのは、まだ半分しか読み終わっていないが、『世界に分裂と対立を撒き散らす経済の罠 = The Great Divide』かな?



2017/10/30 『世界に分裂と対立を撒き散らす経済の罠』5
2017/10/29 『世界に分裂と対立を撒き散らす経済の罠』4
2017/10/28 『世界に分裂と対立を撒き散らす経済の罠』3 
2017/10/27 『世界に分裂と対立を撒き散らす経済の罠』2 
2017/10/26『世界に分裂と対立を撒き散らす経済の罠』
2017/10/25 『日本と中国経済』6 
2017/10/24 『日本と中国経済』5 
2017/10/23 『日本と中国経済』4
2017/10/22 『日本と中国経済』3 
2017/10/21 『日本と中国経済』2
2017/10/20 『日本と中国経済』 
2017/10/19 『2020年世界経済の勝者と敗者』3
2017/10/18 『2020年世界経済の勝者と敗者』2 
2017/10/17 『2020年世界経済の勝者と敗者』
2017/10/16 『耶律楚材』3
2017/10/15 『耶律楚材』2 
2017/10/14 『耶律楚材』 
2017/10/13 『経済は、人類は幸せにできるか?』4 
2017/10/12 『経済は、人類を幸せにできるか?』3 
2017/10/10 『経済は、人類を幸せにできるか?』2 
2017/10/9 『経済は、人類を幸せにできるか?』 
2017/10/8 『紫禁城の月』4
2017/10/7 『紫禁城の月』3
2017/10/6 『紫禁城の月』2
2017/10/5 『紫禁城の月』 
2017/10/4 『<世界史>の哲学 イスラーム篇』 
2017/10/3 『暴走する資本主義』6 
2017/10/1『暴走する資本主義』5 
2017/9/30 『暴走する資本主義』4 
2017/9/29 『暴走する資本主義』3
2017/9/28 『暴走する資本主義』2
2017/9/26 『暴走する資本主義』 
2017/9/25 『文明はなぜ崩壊するのか』 
2017/9/24『榊原英資の成熟戦略』3
2017/9/23 『榊原英資の成熟戦略』2 
2017/9/22 『榊原英資の成熟戦略』 
2017/9/21 『中国のムスリムを知るための60章』8
2017/9/20 『中国のムスリムを知るための60章』7
2017/9/19 『中国のムスリムを知るための60章』6
2017/9/18 『中国のムスリムを知るための60章』5
2017/9/17 『中国のムスリムを知るための60章』4 
2017/9/16 『中国のムスリムを知るための60章』3 
2017/9/15 『中国のムスリムを知るための60章』2 
2017/9/14 『中国のムスリムを知るための60章』 
2017/9/13 『中国を追われたウイグル人』2 
2017/9/12 『中国を追われたウイグル人』 
2017/9/11 『円安待望論の罠』4
2017/9/10 『円安待望論の罠』3 
2017/9/9 『円安待望論の罠』2 
2017/9/8 『円安待望論の罠』
2017/9/7 『世界史の極意』5
2017/9/6 『世界史の極意』4
2017/9/5 『世界史の極意』3
2017/9/4 『世界史の極意』2 
2017/9/2 『世界史の極意』 
2017/8/31 『フランスの中世社会』4
2017/8/30 『フランスの中世社会』3
2017/8/29 『フランスの中世社会』2
2017/8/28 『フランスの中世社会』
2017/8/28 『日本経済の明日を読む2014』7
2017/8/27 『日本経済の明日を読む2014』6 
2017/8/27 『日本経済の明日を読む2014』5
2017/8/26 『日本経済の明日を読む2014』4
2017/8/26 『日本経済の明日を読む2014』3 
2017/8/25 『日本経済の明日を読む2014』2
2017/8/24 『日本経済の明日を読む2014』 
2017/8/23 『21世紀仏教への旅』 
2017/8/22 『揺れる移民大国フランス』 
2017/8/21 『和の国富論』 
2017/8/20 『転換期を生きるきみたちへ』2
2017/8/19 『転換期を生きるきみたちへ』 
2017/8/18 『海賊と商人の地中海』6
2017/8/17 『海賊と商人の地中海』5
2017/8/16 『海賊と商人の地中海』4
2017/8/15 『海賊と商人の地中海』3
2017/8/14 『海賊と商人の地中海』2
2017/8/13 『希望の資本主義』2
2017/8/13 『希望の資本主義』 
2017/8/3 『海賊と商人の地中海』 
2017/8/2 『ブロックチェーン革命』6 
2017/8/1 『ブロックチェーン革命』5
2017/7/31 『泰山』3 
2017/7/30 『泰山』2
2017/7/29 『泰山』 
2017/7/28 『ブロックチェーン革命』4
2017/7/27 『ブロックチェーン革命』3 
2017/7/26 『ブロックチェーン革命』2
2017/7/25 『ブロックチェーン革命』
2017/7/24 『日本はなぜ貧しい人が多いのか』10 
2017/7/23 『日本はなぜ貧しい人が多いのか』9
2017/7/22 『日本はなぜ貧しい人が多いのか』8
2017/7/21 『日本はなぜ貧しい人が多いのか』7
2017/7/20 『日本はなぜ貧しい人が多いのか』6
2017/7/19 『逆転の大中国史』3
2017/7/18 『逆転の大中国史』2
2017/7/17 『逆転の大中国史』 
2017/7/16 『日本はなぜ貧しい人が多いのか』5
2017/7/15 『日本はなぜ貧しい人が多いのか』4 
2017/7/13 『日本はなぜ貧しい人が多いのか』3
2017/7/13 『日本はなぜ貧しい人が多いのか』2
2017/7/12 『日本はなぜ貧しい人が多いのか』
2017/7/11 『学問への旅、ヨーロッパ中世』6
2017/7/10 『学問への旅、ヨーロッパ中世』5
2017/7/9 『学問への旅、ヨーロッパ中世』4 
2017/7/7 『学問への旅、ヨーロッパ中世』3
2017/7/6 『学問への旅、ヨーロッパ中世』2
2017/7/5 『中国の妖怪』3 
2017/7/4 『中国の妖怪』2
2017/7/3 『学問への旅、ヨーロッパ中世』 
2017/7/2 『中国の妖怪』
2017/7/1 『泥の文明』3 
2017/6/29 『泥の文明』2 
2017/6/28 『泥の文明』 
2017/6/27 『海を渡った人類の遥かな歴史』6
2017/6/26 『海を渡った人類の遥かな歴史』5 
2017/6/25 『海を渡った人類の遥かな歴史』4
2017/6/24 『海を渡った人類の遥かな歴史』3 
2017/6/23 『海を渡った人類の遥かな歴史』2 
2017/6/22 『海を渡った人類の遥かな歴史』
2017/6/20 『イタリア異界物語』2
2017/6/19 『イタリア異界物語』  
2017/6/17 『最後の資本主義』7
2017/6/16 『最後の資本主義』6 
2017/6/14 『最後の資本主義』5 
0

2017/6/15

2016/10/31〜2017/6/14 & 呆け予防のキツ〜イ1冊  人文科学系参考文献リスト

8ヶ月半で40冊程度。中には中断した本もあるが、1月で4〜5冊ということでしょうか? ほぼ目標通り。10回以上(つまり10日以上)にわたって書き込みした本は以下の5冊。

『農耕起源の人類史』13回
『国家はなぜ衰退するのか』13回
『10万年の世界経済史』21回
『フラット化する世界』12回 
『ネオ・チャイナ』11回

いずれも「とても勉強になった!」と感じた本ばかしなので、それだけの内容があったということでしょう。私の場合、価値なしと判断すれば即、読むのをやめるのですぐわかる。中でも読み易かったにもかかわらず非常に勉強になったのが『フラット化する世界』、あれで少し物の見方が変わったと感じている。

<物の見方が変る> というのは久しぶりのことだ。 人は歳をとると自分の既成概念が固まって新たなことを受け入れなくなる。「脳が老化した」こということだろう。それだけにこうした刺激は呆け予防に非常に大切だ。

それと面白いのは大抵、そうした本の途中で他の本を、気楽に読める本を休憩かわりに入れている。さすがに勉強になる本を読むのは頭を使う、既成概念も壊すので精神的に疲れるし、息切れもする。しかし休憩を入れるとまた脳がリフレッシュされて読めるようになる。先日、大した内容もない読んだ本(失礼)を挙げて、『少し後悔した』と述べたが、そうした読書も必要ということだ。

<2016/10/31〜2017/6/14>
2017/6/14 『最後の資本主義』5
2017/6/13『知られざるイタリア』
2017/6/12 『最後の資本主義』4 
2017/6/11 『最後の資本主義』3 
2017/6/10 『最後の資本主義』2 
2017/6/8 『最後の資本主義』 
2017/6/6 『バルカンの歴史』2
2017/6/5 『図説バルカンの歴史』 
2017/6/4 『農耕起源の人類史』13 
2017/6/3 『農耕起源の人類史』12 
2017/6/2 『農耕起源の人類史』11 
2017/6/1 『農耕起源の人類史』10
2017/5/31 『農耕起源の人類史』9 
2017/5/30 『農耕起源の人類史』8
2017/5/28 『農耕起源の人類史』7 
2017/5/27『農耕起源の人類史』6
2017/5/26『農耕起源の人類史』5
2017/5/25 『農耕起源の人類史』4
2017/5/24 『農耕起源の人類史』3 
2017/5/23 『農耕起源の人類史』2
2017/5/22 『農耕起源の人類史』 
2017/5/21 『虚構のアベノミクス』7 
2017/5/20 『虚構のアベノミクス』6 
2017/5/19 『虚構のアベノミクス』5
2017/5/18 『虚構のアベノミクス』4 
2017/5/17 『虚構のアベノミクス』3
2017/5/16 『虚構のアベノミクス』2 
2017/5/15 『虚構のアベノミクス』 
2017/5/14 『孫子・呉子』2
2017/5/14 『孫子・呉子』
2017/5/13 『反西洋思想』4
2017/5/12 『反西洋思想』3 
2017/5/11 『反西洋思想』2 
2017/5/4 『反西洋思想』 
2017/5/3 『池上彰の世界の見方、中国・香港・台湾』2
2017/5/3 『池上彰の世界の見方、中国・香港・台湾』 
2017/5/2 野口悠紀雄氏の「超整理日記」 
2017/4/30 『年収120万時代』2
2017/4/29 『年収120万時代』 
2017/4/27 『世界の食文化8;インド』4
2017/4/26 『世界の食文化8;インド』3 
2017/4/25 『世界の食文化8;インド』2
2017/4/24 『世界の食文化8;インド』 
2017/4/22 『北京レポート』3 
2017/4/21 『北京レポート』2
2017/4/20 『北京レポート』 
2017/4/19 『最強の地方創生』3
2017/4/18 『最強の地方創生』2
2017/4/17 『最強の地方創生』 
2017/4/16 『浜矩子の歴史に学ぶ経済集中講義』4 
2017/4/15 『浜矩子の歴史に学ぶ経済集中講義』3 
2017/4/14 『浜矩子の歴史に学ぶ経済集中講義』2
2017/4/13 『浜矩子の歴史に学ぶ経済集中講義』 
2017/4/12 『国家はなぜ衰退するのか』16
2017/4/11 『国家はなぜ衰退するのか』15 
2017/4/10 『国家はなぜ衰退するのか』14
2017/4/9 『失敗の本質』3 
2017/4/7 『失敗の本質』2
2017/4/6 『失敗の本質』
2017/4/5 『国家はなぜ衰退するのか』13
2017/4/4 『国家はなぜ衰退するのか』12(下巻)
2017/3/18 『国家はなぜ衰退するのか』11
2017/3/17 『国家はなぜ衰退するのか』10
2017/3/16 『国家はなぜ衰退するのか』9 
2017/3/15 『国家はなぜ衰退するのか』8
2017/3/14『国家はなぜ衰退するのか』7
2017/3/13 『国家はなぜ衰退するのか』6 
2017/3/12『国家はなぜ衰退するのか』5
2017/3/10『国家はなぜ衰退するのか』4 
2017/3/9『国家はなぜ衰退するのか』3
2017/3/8『国家はなぜ衰退するのか』2
2017/3/6 『国家はなぜ衰退するのか』 
2017/3/3『上海1930年』2
2017/3/2『上海1930年』 
2017/2/26『経済史入門』4 
2017/2/25『経済史入門』3 
2017/2/23『経済史入門』2 
2017/2/22『経済史入門』 
2017/2/21『移住・移民の世界地図』2 
2017/2/20『移住・移民の世界地図』
2017/2/17『ダーウィンを数学で証明する』 
2017/2/16『里山資本主義』6 
2017/2/15『里山資本主義』5 
2017/2/14『里山資本主義』4
2017/2/13『里山資本主義』3 
2017/2/12『里山資本主義』2 
2017/2/11『里山資本主義』 
2017/2/10『ビッグヒストリー入門』5
2017/2/9『ビッグヒストリー入門』3 
2017/2/8『ビッグヒストリー入門』2
2017/2/7『ビッグヒストリー入門』4 
2017/2/6『ビッグヒストリー入門』
2017/2/5『1時間でわかる図解、人口減少経済早わかり』2
2017/2/4『1時間でわかる図解、人口減少経済早わかり』 
2017/2/3『フェルドマン博士の日本経済最新講義』4 
2017/2/2『フェルドマン博士の日本経済最新講義』3
2017/2/1『フェルドマン博士の日本経済最新講義』2
2017/1/31『フェルドマン博士の日本経済最新講義』
2017/1/30『パナマ文書』 
2017/1/29『10万年の世界経済史』21 
2017/1/28『10万年の世界経済史』20
2017/1/28『10万年の世界経済史』19
2017/1/27『10万年の世界経済史』18
2017/1/26『10万年の世界経済史』17 
2017/1/25『ニュースで学べない日本経済』
2017/1/23『10万年の世界経済史』15
2017/1/22『10万年の世界経済史』14
2017/1/21『10万年の世界経済史』13
2017/1/19『10万年の世界経済史』12-1 
2017/1/18『10万年の世界経済史』12
2017/1/18『10万年の世界経済史』11
2017/1/17 『10万年の世界経済史』10
2017/1/16『10万年の世界経済史』9
2017/1/15『10万年の世界経済史』8
2017/1/12『10万年の世界経済史』6 
2017/1/11『10万年の世界経済史』5 
2017/1/10『10万年の世界経済史』4
2017/1/9『10万年の世界経済史』3
2017/1/9『10万年の世界経済史』2
2017/1/9『21世紀の格差』6
2017/1/8『21世紀の格差』5
2017/1/8『異端者の群れ』7
2017/1/8『10万年の世界経済史』 
2017/1/7『21世紀の格差』4
2017/1/6『21世紀の格差』3
2017/1/5『21世紀の格差』2
2017/1/4『21世紀の格差』 
2016/12/26『画像のなかの中国と日本』 
2016/12/25『異端者の群れ』6
2016/12/24『異端者の群れ』5
2016/12/23『中国が普通の大国になる日』3
2016/12/22『異端者の群れ』4 
2016/12/21『異端者の群れ』3
2016/12/20『異端者の群れ』2
2016/12/19『中国が普通の大国になる日』2
2016/12/18『異端者の群れ』 
2016/12/18『中国が普通の大国になる日』 
2016/12/17『街場の憂国論』7
2016/12/16『街場の憂国論』6
2016/12/15『街場の憂国論』5
2016/12/14『街場の憂国論』4
2016/12/13『街場の憂国論』3 
2016/12/12『街場の憂国論』2
2016/12/11『街場の憂国論』 
2016/12/9『フラット化する世界』12 
2016/12/8『フラット化する世界』11 
2016/12/7『フラット化する世界』10
2016/12/6『フラット化する世界』9
2016/12/5『フラット化する世界』8
2016/12/4『フラット化する世界』7
2016/12/4『フラット化する世界』6
2016/12/3『世界の野菜を旅する』4 & 『フラット化する世界』5 
2016/12/2『世界の野菜を旅する』3
2016/12/1『世界の野菜を旅する』2
2016/11/30『世界の野菜を旅する』 
2016/11/29『フラット化する世界』4
2016/11/28『フラット化する世界』3
2016/11/27『フラット化する世界』2
2016/11/25『フラット化する世界』
2016/11/22『死者の棲む楽園』
2016/11/20新版『稲作以前』2
2016/11/19新版『稲作以前』 
2016/11/18『持たざる国の資源論』5
2016/11/17『持たざる国の資源論』4
2016/11/16『持たざる国の資源論』3 
2016/11/15『持たざる国の資源論』2 
2016/11/14『持たざる国の資源論』
2016/11/13『近くて遠い国、中国・韓国の真の顔』
2016/11/12『上海時間旅行』 
2016/11/11『日本は世界4位の海洋大国』2
2016/11/10『日本は世界4位の海洋大国』 
2016/11/9『伝統中国』5
2016/11/8『伝統中国』4
2016/11/7『伝統中国』3 
2016/11/6『伝統中国』2
2016/11/5『伝統中国』 
2016/11/4『ネオ・チャイナ』11
2016/11/3『ネオ・チャイナ』10
2016/11/2『ネオ・チャイナ』9
2016/11/1『ネオ・チャイナ』8
2016/10/31『ネオ・チャイナ』7
0

2016/10/30


10週で18冊ですか。1週間でほぼ2冊弱の割合、そんなものでしょう。

2016/10/29 『ネオ・チャイナ』5
2016/10/27 『ネオ・チャイナ』4
2016/10/26 『ネオ・チャイナ』3
2016/10/25 『ネオ・チャイナ』2
2016/10/24 『ネオ・チャイナ』
2016/10/23 『中国の思想家』5
2016/10/22 『中国の思想家』4
2016/10/21 『中国の思想家』3
2016/10/20 『中国の思想家』2
2016/10/19 『中国の思想家』
2016/10/18 『イスラム戦争』5
2016/10/17 『イスラム戦争』4
2016/10/16 『イスラム戦争』3
2016/10/15 『イスラム戦争』2 
2016/10/14 『イスラム戦争』
2016/10/13 『イスラーム圏で働く』2
2016/10/12 『イスラーム圏で働く』 
2016/10/11 『ヨーロッパ文明の正体』3
2016/10/11 『ヨーロッパ文明の正体』2
2016/10/11 『ヨーロッパ文明の正体』 
2016/10/10 『蒋介石秘話』 
2016/10/8 『毛沢東』4
2016/10/7 『毛沢東』3
2016/10/6 『毛沢東』2
2016/10/5 『毛沢東』 
2016/10/2 『「いま」の日本が知っておくべきアジア情勢』 
2016/10/1 『騒乱、混乱、波乱! ありえない中国』
2016/9/30 『バカだけど社会のことを考えてみた』  
2016/9/29 『図説:イスラーム庭園』7 
2016/9/28 『図説:イスラーム庭園』6 
2016/9/27 『図説:イスラーム庭園』5
2016/9/26 『図説:イスラーム庭園』4 
2016/9/25 『図説:イスラーム庭園』3
2016/9/24 『図説:イスラーム庭園』2
2016/9/23 『図説:イスラーム庭園』
2016/9/22 『ヨーロッパ庭園物語』
2016/9/21 『2023年の中国』4
2016/9/20 『2023年の中国』3
2016/9/17 『2023年の中国』2
2016/9/16 『2023年の中国』
2016/9/15 『イスラム化するヨーロッパ』2
2016/9/14 『イスラム化するヨーロッパ』
2016/9/13 『シャルリとは誰か』8
2016/9/12 『シャルリとは誰か』7
2016/9/11 『シャルリとは誰か』6
2016/9/10 『シャルリとは誰か』5
2016/9/8 『シャルリとは誰か』4
2016/9/7 『シャルリとは誰か』3
2016/9/6 『シャルリとは誰か』2
2016/9/5 『シャルリとは誰か』
2016/9/4 『爆買いと反日』4
2016/9/3 『爆買いと反日』3
2016/9/2 『爆買いと反日』2
2016/9/1 『爆買いと反日』
2016/8/31 『魔女幻想』3
2016/8/30 『魔女幻想』2
2016/8/29 『魔女幻想』 
2016/8/27 『中東 I』9
2016/8/26 『中東 I』8
2016/8/24 『中東 I』6
2016/8/23 『中東I』 5
2016/8/22 『中東 I、シリーズ知っておきたい』4
2016/8/21 『中東 I、シリーズ知っておきたい』3
0

2016/8/7

2016/4/19〜2016/8/7  人文科学系参考文献リスト

3ヶ月半ほどで20冊を超えた。順調に読書が進んでいる。中には途中で読むのをやめた本もある。しかしそれは問題ではない。人生には限りがある、またやめたというのも「読めた」からである。読む価値がないと判断できたからだ

特にこの中には35回にわたる、『21世紀の資本』と16回に渡る『イスラームから見た「世界史」』が含まれている。前者は非常に学ぶところがあった。確かに1年ほど前に話題になり、読んでみようと図書館で探すとすごい予約が入っていて、「わざわざ買うほどのこともないな」と思い、放ったらかしておいた本だが、読んでみると確かにそれだけの話題になる本であることが判った。それと後者の『イスラームから見た「世界史」』は非常に判りやすく書かれていて良書だと思う。

それと記録を辿ると、ほとんど毎日読んでいるようだ。大抵1日30分程度(土日を除く)の分を1回にまとめているのでそれがわかる。読書習慣は学生の時についたものだが、この習慣がなければとても今の生活では読めることはできない。ただし学生の時の読書は言わば読むことに目的があった。正しい読書法ではないと思うが、それが今では役に立っている。



知識を蓄積するのは外から入れるしかない。 何もないところから、生まれるものはない。 ただし、入力したものをそのまま出力するのであれば鸚鵡と同じ、何も読む必要はない。今はネットがあるから検索すれば済むこと。入力したものを自分の頭でよく考えて自分の言葉にしないと意味がない。また時として批判的に出力することも必要。

2016/8/7 『中東 I、シリーズ知っておきたい』2
2016/8/6 『中東 I、シリーズ知っておきたい』 
2016/8/5 『ムガール皇帝歴代史』2
2016/8/4 『ムガール皇帝歴代史』 
2016/8/3 『イスラームから見た「世界史」』16
2016/8/2 『イスラームから見た「世界史」』15
2016/7/31 『イスラームから見た「世界史」』14 
2016/7/30 『イスラームから見た「世界史」』13
2016/7/29 『イスラームから見た「世界史」』12
2016/7/28 『イスラームから見た「世界史」』11
2016/7/27 『イスラームから見た「世界史」』10
2016/7/26 『イスラームの美術』2
2016/7/25 『イスラームから見た「世界史」』9 
2016/7/24 『イスラームから見た「世界史」』8
2016/7/23 『イスラームから見た「世界史」』7
2016/7/22 『イスラームから見た「世界史」』6 
2016/7/21 『イスラームから見た「世界史」』5 
2016/7/19 『イスラームから見た「世界史」』4
2016/7/18 『イスラームから見た「世界史」』3 
2016/7/17 『イスラームから見た「世界史」』2
2016/7/16 『イスラームから見た「世界史」』 
2016/7/15 『イスラームの美術』 
2016/7/14 図説『イギリスの歴史』3
2016/7/14 図説『イギリスの歴史』2
2016/7/13 図説『イギリスの歴史』
2016/7/11 『イタリア・ルネッサンス』2
2016/7/6 『イタリア・ルネッサンス』 
2016/7/3 『始皇帝』3
2016/7/2 『始皇帝』2 
2016/7/1 『始皇帝』
2016/6/30 『紫禁城史話』4
2016/6/29 『紫禁城史話』3
2016/6/28 『紫禁城史話』2 
2016/6/27 『紫禁城史話』
2016/6/26 『コサックのロシア』8
2016/6/25 『コサックのロシア』7
2016/6/24 『コサックのロシア』6
2016/6/23 『コサックのロシア』5
2016/6/22 『コサックのロシア』4
2016/6/21 『コサックのロシア』3
2016/6/20 『コサックのロシア』2
2016/6/19 『コサックのロシア:戦う民族主義の先兵』 
2016/6/17 『僕たちのトスカーナ生活』
2016/6/16 『ローマなき後の地中海世界』 
2016/6/15 『いまさら聞けない中国の謎66』 
2016/6/14 『目からウロコの琉球・沖縄史』4
2016/6/13 『目からウロコの琉球・沖縄史』3
2016/6/12 『目からウロコの琉球・沖縄史』2 
2016/6/12 『目からウロコの琉球・沖縄史』
2016/6/11 『オスマン帝国600年史』 
2016/6/10 『中国の大問題』6
2016/6/9 『中国の大問題』6
2016/6/8 『中国の大問題』5 
2016/6/6 『中国の大問題』4 
2016/6/6 『中国の大問題』3
2016/6/5 『中国の大問題』2
2016/6/4 『中国の大問題』 
2016/6/2 『環境考古学への招待』4
2016/6/1 『環境考古学への招待』3
2016/5/31 『環境考古学への招待』2 
2016/5/30 『環境考古学への招待』 
2016/5/25 『項羽と劉邦の時代』2
2016/5/24 『項羽と劉邦の時代』 
2016/5/23 『日本のリアル』2
2016/5/22 『日本のリアル』
2016/5/21 『科挙と官僚制』2
2016/5/20 『科挙と官僚制:世界史リブレット9』 
2016/5/19 『ゾンビ経済学』6
2016/5/18 『ゾンビ経済学』5
2016/5/17 『ゾンビ経済学』4 
2016/5/16 『ゾンビ経済学』3 
2016/5/15 『ゾンビ経済学』2
2016/5/14 『ゾンビ経済学』
2016/5/13 『中国史のなかの日本像』3
2016/5/13 『中国史のなかの日本像』2 
2016/5/12 『中国史のなかの日本像』
2016/5/11 『シャングリラ』
2016/5/10 『描かれた倭寇』4
2016/5/9 『描かれた倭寇』3
2016/5/8 『描かれた倭寇』2
2016/5/8 『描かれた倭寇』
2016/5/7 『捏造される歴史』5
2016/5/6 『捏造される歴史』4
2016/5/4 『捏造される歴史』3 
2016/5/3 『捏造される歴史』2
2016/5/2 『21世紀の資本』35
2016/5/1 『21世紀の資本』34
2016/4/29 『21世紀の資本』33
2016/4/28 『21世紀の資本』32
2016/4/27 『21世紀の資本』31
2016/4/26 『21世紀の資本』30 
2016/4/25 『捏造される歴史』
2016/4/24 『21世紀の資本』29
2016/4/23 『21世紀の資本』28 
2016/4/22 『21世紀の資本』27
2016/4/21 『21世紀の資本』26
0

2016/4/20

2015/11/3〜2016/4/19   人文科学系参考文献リスト

5ヶ月で27冊。 1週間1冊のほぼ目標達成と云っていいかもしれない。

それにしても『21世紀の資本』はおそらく読書記録としては最長になりそうだ。これまでも長い時間かけて読んだ本は色々あるが、それでも30回を超えて(つまり1日1回と考えられる)書き込んだ例はない。Blogに残っている分だと。

『銃・病原菌・鉄』 27回
『世界の多様性』 26回 
『中国変容論:食の基盤と環境』 16回
『脳のなかの天使』 15回
の順。

それ以外に過去、まだこのblog時代の前に、読んだ本として、以下の2冊がかなり時間を費やして読んだ。
『修道院と農民』
『新ヨーロッパ大全』
特に最後のToddの本は、その後の私の世界観を変えた。


…分野違いの論文などを読む場合、必ずメモをとるようにしている。そうしないと頭にちゃんと入らない気がするし、多分実際そうだと思う。

養老孟司氏によれば言語には2つの機能がある、1つはコミュニケーション、そしてもう1つが認識。実は全く同じことをイスラーム学者にして言語学者でもある井筒俊彦氏も述べていた。曰く、

「言葉とは認識だ」と。

これら先人の知恵に従い、私も本を読んだときは。文章を「自分の言葉」で表現しなおすようにしている。これは考えてみればかなり高度な知的作業だ。それは記号(言葉)を脳が認識して、さらにそれを別の記号(言葉)に転換する作業だからだ。その作業を経ることで、しっかりと認識できると信じている。故に、読み流しできるような小説の類は「時間の無駄」として読まない。これにはいろいろ意見もあると思うが、人生には限りがある。残された時間をどのように過ごすかは個人の価値観による。




2016/4/19 『21世紀の資本』25
2016/4/18 『21世紀の資本』24
2016/4/17 『21世紀の資本』23
2016/4/15 『21世紀の資本』22
2016/4/14 『21世紀の資本』21
2016/4/12 『21世紀の資本』20
2016/4/11 『21世紀の資本』19
2016/4/10 『21世紀の資本』18
2016/4/9 『21世紀の資本』17
2016/4/8 『21世紀の資本』16
2016/4/6 『21世紀の資本』15
2016/4/5 『21世紀の資本』14
2016/4/4 『21世紀の資本』13
2016/4/3 『清朝と近代世界 19世紀』4
2016/3/29 『清朝と近代世界 19世紀』3
2016/3/28 『清朝と近代世界 19世紀』2
2016/3/27 『清朝と近代世界 19世紀』 
2016/3/26 『21世紀の資本』12
2016/3/24 『21世紀の資本』11
2016/3/23 『21世紀の資本』10
2016/3/22 『21世紀の資本』9
2016/3/21 『21世紀の資本』8
2016/3/20 『21世紀の資本』7
2016/3/19 『21世紀の資本』6
2016/3/18 『21世紀の資本』5
2016/3/16 『21世紀の資本』4
2016/3/15 『21世紀の資本』3
2016/3/14 『21世紀の資本』2
2016/3/13 『21世紀の資本』
2016/3/12 『杨逸が読む「聊斎志異」』
2016/3/11 『中国の歴史09』13
2016/3/9 『中国の歴史09』12 
2016/3/8 『中国の歴史09』11
2016/3/7 『中国の歴史09』10
2016/3/6 『中国の歴史09』9
2016/3/5 『中国の歴史09』8
2016/3/3 『中国の歴史09』7 
2016/3/2 『中国の歴史09』6
2016/2/29 『中国の歴史09』5
2016/2/28 『中国の歴史09』4
2016/2/27 『西遊記』2
2016/2/25 『西遊記』 
2016/2/9 『中国の歴史09』 3
2016/2/8 『中国の歴史09』2
2016/2/7 『中国の歴史09』
2016/2/6 『中国の火薬庫』5 
2016/2/4 『中国の火薬庫』4 
2016/2/3 『中国の火薬庫』3
2016/1/28 『中国の火薬庫』2
2016/1/27 『中国の火薬庫』
2016/1/26 『中央アジアと湾岸諸国』3 & 『どこまでもイスラム国』
2016/1/25 『中央アジアと湾岸諸国』2
2016/1/24 『中央アジアと湾岸諸国』 
2016/1/23 『万里の長城』3
2016/1/20 『万里の長城』2
2016/1/19 『万里の長城』 
2016/1/18 『幻の「東トルキスタン共和国」を行く』2 
2016/1/17 『幻の「東トルキスタン共和国」を行く』
2016/1/16 『西湖夢尋』2 
2016/1/15 『西湖夢尋』
2016/1/14 『アーリア人』4 
2016/1/13 『アーリア人』3
2016/1/12 『アーリア人』2
2016/1/11 『アーリア人』 
2016/1/10 『敦煌の夢』2 
2016/1/9 『敦煌の夢』 
2016/1/7 『敦煌の美と心:シルクロード夢幻』2
2016/1/6 『敦煌の美と心:シルクロード夢幻』 
2016/1/5 『宗雲行紀』3
2016/1/4 『宗雲行紀』2
2016/1/3 『宗雲行紀』 
2016/1/2 『法顕伝』3
2015/12/29 『法顕伝』2
2015/12/28 『法顕伝』 
2015/12/27 『モンゴル軍』 
2015/12/26 『禅の思想』
2015/12/23 『シルクロード全史』11
2015/12/22 『シルクロード全史』10
2015/12/19 『シルクロード全史』9
2015/12/18 『シルクロード全史』8
2015/12/17 『シルクロード全史』7
2015/12/16 『シルクロード全史』6
2015/12/15 『シルクロード全史』5
2015/12/14 『シルクロード全史』4
2015/12/13 『シルクロード全史』3
2015/12/12 『シルクロード全史』2
2015/12/11 『シルクロード全史』 
2015/12/9 『グローバル時代の世界史の読み方』6 
2015/12/8 『グローバル時代の世界史の読み方』5 
2015/12/7 『グローバル時代の世界史の読み方』4 
2015/12/6 『グローバル時代の世界史の読み方』3 
2015/12/6 「グローバル時代の世界史の読む方」2 
2015/11/30 「グローバル時代の世界史の読む方」
2015/11/27 『内陸アジア』4
2015/11/26 『内陸アジア』3
2015/11/25 『内陸アジア』2
2015/11/24 『内陸アジア』
2015/11/23 『漢代以前のシルクロード』2
2015/11/22 『漢代以前のシルクロード』 
2015/11/21 『シルクロードを知る辞典』6 
2015/11/18 『シルクロードを知る辞典』5
2015/11/16 『シルクロードを知る辞典』4
2015/11/15 『シルクロードを知る辞典』3
2015/11/14 『シルクロードを知る辞典』2
2015/11/13 『シルクロードを知る辞典』 
2015/11/12 『元主忽必烈が欧洲に派遣したる景教僧の旅行誌』
2015/11/10 『民衆のイスラーム』4
2015/11/9 『民衆のイスラーム』3
2015/11/8 『民衆のイスラーム』2
2015/11/7 『民衆のイスラーム』 
2015/11/7 『13世紀の西方見聞論』3 
2015/11/6 『13世紀の西方見聞論』2
2015/11/3 『13世紀の西方見聞論』
0

2015/10/31

2015/4/7〜2015/10/30   人文科学系参考文献リスト

7ヶ月で30冊ちょっとでしょうか。 中央アジアという新しい領域が好奇心を高めたせいか、よく読んだ感じがする。もう少しこの世界を勉強してみたい。

2015/10/30 『新シルクロード』 
2015/10/28 『人口減少の経済学』6 
2015/10/27 『人口減少の経済学』5
2015/10/26 『人口減少の経済学』4 
2015/10/25 『人口減少の経済学』3
2015/10/24 『人口減少の経済学』2
2015/10/19 『人口減少の経済学』 
2015/10/17 『上海1944―1945』2 
2015/10/16 『上海1944―1945』 
2015/10/15 『シルクロード』3
2015/10/14 『シルクロード』2 
2015/10/9 『シルクロード』 
2015/10/8 『路地研究』2 
2015/10/7 『路地研究』 
2015/10/3 『上海大衆の誕生と変貌』4
2015/10/2 『上海大衆の誕生と変貌』3 
2015/10/1 『上海大衆の誕生と変貌』2
2015/9/30 『上海大衆の誕生と変貌』 
2015/9/29 『中国で呑んだ、喰った!キゼツした』
2015/9/28 『エーゲ海の小さなホテル』 
2015/9/27 『イタリア魅惑のビーチ』2
2015/9/26 『これからの中国の話をしよう』4 
2015/9/25 『イタリア魅惑のビーチ』
2015/9/24 『これからの中国の話をしよう』3 
2015/9/23 『これからの中国の話をしよう』2 
2015/9/22 『これからの中国の話をしよう』 
2015/9/21 『脳のなかの天使』15
2015/9/20 『脳のなかの天使』14
2015/9/17 『脳のなかの天使』13 
2015/9/16 『脳のなかの天使』12
2015/9/15 『脳のなかの天使』11 
2015/9/12 『脳のなかの天使』10 
2015/9/11 『脳のなかの天使』9
2015/9/10 『脳のなかの天使』8 
2015/9/9 『脳のなかの天使』7
2015/9/8 『脳のなかの天使』6
2015/9/7 『脳のなかの天使』5 
2015/9/6 『脳のなかの天使』4
2015/9/5 『脳のなかの天使』3
2015/9/4 『脳のなかの天使』2
2015/9/4 『脳のなかの天使』2
2015/8/28 『グローバル・ディアスポラ3』7
2015/8/27 『グローバル・ディアスポラ3』6 
2015/8/25 『グローバル・ディアスポラ3』5
2015/8/24 『グローバル・ディアスポラ3』4
2015/8/23 『グローバル・ディアスポラ3』3
2015/8/22 『グローバル・ディアスポラ3』2
2015/8/22 『グローバル・ディアスポラ3』 
2015/8/21 『ユーラシア胎動』3
2015/8/19 『ユーラシア胎動』2 
2015/8/18 『ユーラシア胎動』
2015/8/16 『シルクロードの古代都市』2 
2015/8/12 『シルクロードの古代都市』 
2015/8/10 『歴史人口学のフロンティア』9
2015/8/9 『歴史人口学のフロンティア』8
2015/8/9 『歴史人口学のフロンティア』7
2015/8/5 『ユーラシア大陸横断旅行記』4
2015/8/3 『ユーラシア大陸横断旅行記』3
2015/8/2 『ユーラシア大陸横断旅行記』2 
2015/8/1 『ユーラシア大陸横断旅行記』 
2015/7/24 『歴史人口学のフロンティア』6
2015/7/23 『歴史人口学のフロンティア』5
2015/7/22 『歴史人口学のフロンティア』4
2015/7/21 『歴史人口学のフロンティア』3 
2015/7/20 『歴史人口学のフロンティア』2
2015/7/19 『歴史人口学のフロンティア』 
2015/7/16 『中国の農民工問題』9
2015/7/15 『中国の農民工問題』8
2015/7/14 『中国の農民工問題』7 
2015/7/12 『中国の農民工問題』6
2015/7/11 『中国の農民工問題』5
2015/7/10 『中国の農民工問題』4
2015/7/10 『中国の農民工問題』3
2015/7/9 『中国の農民工問題』2
2015/7/8 『中国の農民工問題』 
2015/7/7 『問答有用』5
2015/7/6 『問答有用』4
2015/7/5 『問答有用』3
2015/7/4 『問答有用』2 
2015/7/2 『問答有用』 
2015/7/1 『シルクロード入門』 
2015/6/30 『不安定化する中国』13
2015/6/29 『不安定化する中国』12
2015/6/28 『不安定化する中国』11
2015/6/27 『不安定化する中国』10 
2015/6/27 『不安定化する中国』9
2015/6/26 『不安定化する中国』8
2015/6/25 『不安定化する中国』7 
2015/6/24 『不安定化する中国』6
2015/6/23 『不安定化する中国』5
2015/6/22 『不安定化する中国』4
2015/6/21 『不安定化する中国』3 
2015/6/20 『不安定化する中国』2
2015/6/20 『不安定化する中国』
2015/6/18 『ソビエト後の中央アジア』5
015/6/17 『ソビエト後の中央アジア』3
2015/6/16 『ソビエト後の中央アジア』2
2015/6/15 『ソビエト後の中央アジア』 
2015/6/14 『超大国中国の行方』10 
2015/6/13 『超大国中国の行方』9
2015/6/12 『超大国中国の行方』8
2015/6/11 『超大国中国の行方』7
2015/6/10 『超大国中国の行方』6
2015/6/9 『超大国・中国のゆくえ』5
2015/6/8 『超大国・中国のゆくえ』4
2015/6/7 『超大国・中国のゆくえ』3 
2015/6/6 『超大国・中国のゆくえ』2
2015/6/5 『超大国・中国のゆくえ』
2015/6/3 『現代中央アジア論』5
2015/6/2 『現代中央アジア論』4 
2015/6/1 『現代中央アジア論』3
2015/5/31 『現代中央アジア論』2 
2015/5/30 『現代中央アジア論』 
2015/5/29 『ユーラシア草原からのメッセージ』4
2015/5/27 『ユーラシア草原からのメッセージ』3 
2015/5/26 『ユーラシア草原からのメッセージ』2
2015/5/25 『ユーラシア草原からのメッセージ』 
2015/5/24 『食と住空間にみるウイグル族の文化』5 
2015/5/22 『食と住空間にみるウイグル族の文化』4 
2015/5/21 『食と住空間にみるウイグル族の文化』3
2015/5/20 『食と住空間にみるウイグル族の文化』2
2015/5/17 『食と住空間にみるウイグル族の文化』1
2015/5/16 『チャイナ・リスク』8
2015/5/15 『チャイナ・リスク』7 
2015/5/14 『チャイナ・リスク』6
2015/5/13 『チャイナ・リスク』5
2015/5/12 『チャイナ・リスク』4
2015/5/11 『チャイナ・リスク』3
2015/5/11 『チャイナリスク』2 
2015/5/10 『中央アジアを知るための60章』5 
2015/5/10 『中央アジアを知るための60章』4 
2015/5/9 『中央アジアを知るための60章』3
2015/5/8 『中央アジアを知るための60章』2
2015/5/7 『中央アジアを知るための60章』1
2015/5/6 『チャイナ・リスク』 
2015/5/5 『世界を俯瞰する眼』5
2015/5/5 『世界を俯瞰する眼』4
2015/5/4 『世界を俯瞰する眼』3
2015/5/3 『世界を俯瞰する眼』2
2015/5/2 『世界を俯瞰する眼』 
2015/4/30 『アジア人の戦後50年』3
2015/4/29 『アジア人の戦後50年』2
2015/4/27 『アジア人の戦後50年』 
2015/4/26 『イスラーム世界の創造』8 
2015/4/25 『イスラーム世界の創造』7
2015/4/24 『イスラーム世界の創造』6
2015/4/23 『イスラーム世界の創造』5
2015/4/22 『イスラーム世界の創造』4
2015/4/21 『イスラーム世界の創造』3 
2015/4/20 『イスラーム世界の創造』2 
2015/4/19 『イスラーム世界の創造』1
2015/4/18 『元朝中国渡航記』2
2015/4/17 『元朝中国渡航記』
2015/4/14 『12億人の改革開放』  
2015/4/13 『モンゴル帝国の興亡』2
2015/4/12 『モンゴル帝国の興亡』 
2015/4/11 『モンゴルとイスラーム的中国』8
2015/4/9 『モンゴルとイスラーム的中国』6
2015/4/8 『モンゴルとイスラーム的中国』5 
2015/4/7 『モンゴルとイスラーム的中国』4


追記(2015.11.1)
リストを眺めていたら、読んだはずの本がリストから見つけられない。『ユーラシア漂泊』という本。 つらつら考えるに無意識的にこれを削除していたよう。
http://blue.ap.teacup.com/applet/salsa2001/4146/trackback
1

2015/4/9

2014/5/17〜2015/4/6  人文科学系参考文献リスト

パラオの小さな島で1万人の日本兵が玉砕したという。…知らなかった。 

日本の信託統治地だったとはいえ、何故遠い南の島でそれだけの日本人が死ななければならなかったのか。否、パラオだけではないフィリッピンで51万人、中国大陸での戦死者は45万人とも聞く。誰が彼らを戦場に追いやったか。日本兵だけではない。その地の膨大な国民も巻き添えにした。その罪に対し十分な償いをしてきたのか? 

  当時の指導者の中には戦後、かつての敵国に協力し罪を逃れた輩もいる。

翻って戦後70年、日本は一度も海外に軍隊を出した事は勿論、戦争を起こしたこともない。 そのことは十分頭に入れておくべきこと。


<2014/5/17〜2015/4/6 文献リスト>
1年弱で44冊程度。それなりに読書習慣は続いている。今回は特に中央アジアに興味が移ったことも数がこなせた理由か? 土日・祝日の集中読書と毎日15分X2〜3回読書の成果。


2015/4/6 『モンゴルとイスラーム的中国』3 
2015/3/15 『モンゴルとイスラーム的中国』2
2015/3/14 『モンゴルとイスラーム的中国』
2015/3/12 『ティムール帝国』2
2015/3/11 『ティムール帝国』 
2015/3/10 『遥かなる道程:中央アジアの動向』5
2015/3/9 『遥かなる道程:中央アジアの動向』4
2015/3/8 『遥かなる道程:中央アジアの動向』3 
2015/3/8 『遥かなる道程:中央アジアの動向』2
2015/3/7 『網民の反乱』3
2015/3/3 『網民の反乱』2 
2015/3/1 『網民の反乱』 
2015/2/28 『中央アジアの国際関係』3
2015/2/27 『中央アジアの国際関係』2
2015/2/25  『中央アジアの国際関係』 
2015/2/24 『中央ユーラシアの文化と社会』2
2015/2/23 『中央ユーラシアの文化と社会』 
2015/2/21 『アジアの歴史と文化8:中央アジア史』5 
2015/2/20 『アジアの歴史と文化8:中央アジア史』4
2015/2/19 『アジアの歴史と文化8:中央アジア史』3
2015/2/18 『アジアの歴史と文化8:中央アジア史』2
2015/2/17 『アジアの歴史と文化8:中央アジア史』
2015/2/16 『黄河下流域の歴史と環境』5 
2015/2/15 『黄河下流域の歴史と環境』4
2015/2/12 『黄河下流域の歴史と環境』3
2015/2/12 『黄河下流域の歴史と環境』2
2015/2/11 『黄河下流域の歴史と環境』 
2015/2/10 『敦煌の民族と東西交流』5 
2015/2/9 『敦煌の民族と東西交流』4
2015/2/8 『敦煌の民族と東西交流』3
2015/2/6 『敦煌の民族と東西交流』2
2015/2/5 『敦煌の民族と東西交流』 
2015/2/4 『未来への遺産:シルクロードのドラマとロマン』2
2015/2/3 『未来への遺産:シルクロードのドラマとロマン』
2015/2/1 『図説 敦煌』 
2015/1/30 『王昭君から文成公主へ』2
2015/1/28 『王昭君から文成公主へ』 
2015/1/26 『東アジア世界の形成』4 
2015/1/25 『東アジア世界の形成』3
2015/1/25 『東アジア世界の形成』2
2015/1/24 『東アジア世界の形成』
2015/1/23 『大月氏』5
2015/1/21 『大月氏』4
2015/1/20 『大月氏』3
2015/1/19 『大月氏』2
2015/1/18 『大月氏』
2015/1/14 『魔都上海』6
2015/1/13 『魔都上海』5
2015/1/12 『魔都上海』4 
2015/1/11 『魔都上海』3
2015/1/7 『魔都上海』2
2015/1/6 『魔都上海』 
2014/12/26 『中国の歴史05』7
2014/12/25 『中国の歴史05』6 
2014/12/24 『中国の歴史05』 5
2014/12/23 『中国の歴史05』4
2014/12/22 『中国の歴史05』3
2014/12/21 『中国の歴史05』2
2014/12/20 『中国の歴史05』 
2014/12/19 『南京城の鬼』2
2014/12/18 『南京城の鬼』
2014/12/17 『長安の都市計画』9 
2014/12/16 『長安の都市計画』8
2014/12/14 『長安の都市計画』7
2014/12/12 『長安の都市計画』6
2014/12/10 『長安の都市計画』5
2014/12/9 『長安の都市計画』4
2014/12/8 『長安の都市計画』3
2014/12/7 『長安の都市計画』2 
2014/12/5 『長安の都市計画』 
2014/12/4 『モノから見た海域アジア史』4
2014/12/3 『モノから見た海域アジア史』3 
2014/12/1 『モノから見た海域アジア史』2 
2014/11/30 『モノから見た海域アジア史』 
2014/11/29 『項羽と劉邦の時代:秦漢帝国興亡史』 
2014/11/19 『魏晋南北朝』5 
2014/11/18 『魏晋南北朝』4
2014/11/17 『魏晋南北朝』3 
2014/11/15 『魏晋南北朝』2 
2014/11/14 『魏晋南北朝』
2014/11/13 『中国文明史図説5、融合する文明』3
2014/11/12 『中国文明史図説5、融合する文明』2 
2014/11/11 『中国文明史図説5、融合する文明』
2014/11/10 『五胡十六国:中国史上の民族大移動』2
2014/11/9 『五胡十六国:中国史上の民族大移動』
2014/11/8 『中国史を学ぶということ』4  
2014/11/6 『中国史を学ぶということ』3
2014/10/19 『中国史を学ぶということ』2
2014/10/18 『中国史を学ぶということ』
2014/10/18 『中国民話の旅から』3
2014/10/15 『中国民話の旅から』2 
2014/10/14 『中国民話の旅から』
2014/10/13 『歴史を学ぶということ』5
2014/10/11 『歴史を学ぶということ』4
2014/10/9 『歴史を学ぶということ』3 
2014/10/8 『歴史を学ぶということ』2
2014/10/7 『歴史を学ぶということ』
2014/10/6 『世界史のなかの中国』5
2014/10/5 『世界史のなかの中国』4
2014/10/5 『世界史のなかの中国』3
2014/10/4 『世界史のなかの中国』2
2014/10/1 『世界史のなかの中国』 
2014/9/30 『中華と対話するイスラーム』4 
2014/9/28 『中華と対話するイスラーム』3
2014/9/27 『中華と対話するイスラーム』2 
2014/9/26 『中華と対話するイスラーム』 
2014/9/23 『上海』5
2014/9/22 『上海』4
2014/9/21 『上海』3
2014/9/20 『上海』2
2014/9/19 『上海』
2014/9/18 『上海狂想曲』2
2014/9/11 『上海狂想曲』 
2014/9/3 「北京・庶民生活の中で」 
2014/9/2 「青春の北京」2 
2014/8/31 「青春の北京」
2014/8/27 『紅衛兵の時代』5
2014/8/26 『紅衛兵の時代』4
2014/8/24 『紅衛兵の時代』3
2014/8/22 『紅衛兵の時代』2
2014/8/21 『紅衛兵の時代』 
2014/8/19 『高丘親王入唐記』2 
2014/8/18 『高丘親王入唐記』 
2014/8/14 『殉教の中国イスラム』3
2014/8/12 『殉教の中国イスラム』2
2014/8/11 『殉教の中国イスラム』 
2014/8/9 『中国人と道教』2
2014/8/6 『中国人と道教』
2014/7/24 『阿Q正伝』
2014/7/23 『中国の社会』15
2014/7/22 『中国の社会』14
2014/7/21 『中国の社会』13
2014/7/20 『中国の社会』12
2014/7/19 『中国の社会』11
2014/7/18 『中国の社会』10 
2014/7/16 『中国の社会』9
2014/7/15 『中国の社会』8 
2014/7/13 『中国の社会』7
2014/7/12 『中国の社会』6
2014/7/11 『中国の社会』5
2014/7/9 『中国の社会』4
2014/7/8 『中国文明の謎』
2014/7/6 『中国の社会』3 
2014/7/4 『中国の社会』2
2014/7/3 『中国王朝4000年史』 
2014/7/2 『中国の社会』 
2014/7/1 『天下を目指して』 
2014/6/29 『中国温泉探訪記』 
2014/6/27 『中国変容論:食の基盤と環境』16
2014/6/25 『中国変容論:食の基盤と環境』15
2014/6/24 『中国変容論:食の基盤と環境』14
2014/6/23 『中国変容論:食の基盤と環境』13 
2014/6/22 『中国変容論:食の基盤と環境』12
2014/6/21 『中国変容論:食の基盤と環境』11
2014/6/20 『中国変容論:食の基盤と環境』10
2014/6/19 『中国変容論:食の基盤と環境』9 
2014/6/18 『中国変容論:食の基盤と環境』8
2014/6/15 『中国変容論:食の基盤と環境』7 
2014/6/13 『中国変容論:食の基盤と環境』6
2014/6/12 『中国変容論:食の基盤と環境』5
2014/6/10 『中国変容論:食の基盤と環境』4
2014/6/9 『中国変容論:食の基盤と環境』3
2014/6/8 『中国変容論:食の基盤と環境』2
2014/6/7 『中国変容論:食の基盤と環境』 
2014/6/5 『漢民族とはだれか』5
2014/6/4 『漢民族とはだれか』4
2014/6/1 『漢民族とはだれか』3
2014/5/26 『漢民族とはだれか』2
2014/5/25 『漢民族とはだれか』
2014/5/21 『東洋思想の現代的意義』6 
2014/5/20 『東洋思想の現代的意義』5
2014/5/18 『東洋思想の現代的意義』4 
0

2014/5/17

2013/11/8〜2014/5/17  人文科学系参考文献リスト

半年で18冊ですか… どれも簡単に読める本ではないが少ないですね。しかも途中で止めた本や、予約が入っていて途中で図書館に返却しそのままになったのもある。実質15冊程度としては1年で30冊? 

2014/5/16 『東洋思想の現代的意義』3 
2014/5/15 『東洋思想の現代的意義』2
2014/5/14 『東洋思想の現代的意義』
2014/5/13 『中国モノマネ工場』6
2014/5/12 『中国モノマネ工場』5
2014/5/10 『中国モノマネ工場』 4 
2014/5/9 『中国モノマネ工場』 3
2014/5/8 『中国モノマネ工場』2
2014/5/7 『中国モノマネ工場』 
2014/5/1 『中国の環境問題、今なにが起こっているのか』 3
2014/4/27 『中国の環境問題、今なにが起こっているのか』 2 
2014/4/26 『中国の環境問題、今なにが起こっているのか』 
2014/4/24 『世界の森林破壊を追う』7 
2014/4/23 『世界の森林破壊を追う』6
2014/4/22 『世界の森林破壊を追う』5 
2014/4/21 『世界の森林破壊を追う』 4 
2014/4/20 『世界の森林破壊を追う』 3
2014/4/18 『世界の森林破壊を追う』2 
2014/4/17 『世界の森林破壊を追う』 
2014/4/16 『教科書から消えた日本史』
2014/4/15 『環境と文明の世界史』8
2014/4/14 『環境と文明の世界史』7 
2014/4/11 『環境と文明の世界史』6 
2014/4/7 『環境と文明の世界史』4 
2014/4/6 『環境と文明の世界史』3 
2014/4/5 『環境と文明の世界史』2 
2014/3/29 『環境と文明の世界史』
2014/3/28 『ミャオ族の歴史と文化の動態』2
2014/3/24 『ミャオ族の歴史と文化の動態』
2014/3/22 『中華民族の多元一体構造』12
2014/3/20 『中華民族の多元一体構造』12
2014/3/19 『中華民族の多元一体構造』11 
2014/3/17 『中華民族の多元一体構造』10
2014/3/16 『中華民族の多元一体構造』9
2014/3/13 『中華民族の多元一体構造』8
2014/3/12 『中華民族の多元一体構造』7 
2014/3/11 『中華民族の多元一体構造』6
2014/3/10 『中華民族の多元一体構造』5
2014/3/7 『中華民族の多元一体構造』4
2014/3/6 『中華民族の多元一体構造』3 
2014/3/5 『中華民族の多元一体構造』2
2014/3/4 『中華民族の多元一体構造』 
2014/3/3 『中国の人治社会』 
2014/3/1 『世界の多様性』26 
2014/2/27 『世界の多様性』25
2014/2/25 『世界の多様性』24 
2014/2/24 『世界の多様性』23 
2014/2/23 『世界の多様性』22
2014/2/22 『世界の多様性』21
2014/2/21 『世界の多様性』20 
2014/2/20 『世界の多様性』19
2014/2/20 『世界の多様性』18
2014/2/19 『世界の多様性』17
2014/2/17 『世界の多様性』16
2014/2/16 『世界の多様性』15
2014/2/15 『世界の多様性』14
2014/2/13 『世界の多様性』13
2014/2/12 『世界の多様性』12
2014/2/11 『世界の多様性』11
2014/2/6 『中国社会の人類学』4
2014/2/3 『中国社会の人類学』3
2014/2/2 『中国社会の人類学』2
2014/1/31 『中国社会の人類学』
2014/1/30 『世界の多様性』 10
2014/1/29 『世界の多様性』 9
2014/1/24 『世界の多様性』8
2014/1/22 『世界の多様性』7 
2014/1/21 『世界の多様性』6 
2014/1/18 『世界の多様性』5
2014/1/17 『世界の多様性』4 
2014/1/16 『世界の多様性』3 
2014/1/15 『世界の多様性』2 
2014/1/14 『江南:中国文雅の源流』3
2014/1/13 『世界の多様性』 
2014/1/6 『江南:中国文雅の源流』2 
2014/1/4 『江南:中国文雅の源流』
2013/12/22 『文明崩壊』15 
2013/12/21 『文明崩壊』14
2013/12/20 『円仁求法の旅』 2 
2013/12/18 『円仁求法の旅』 
2013/12/17 『成尋の入宋とその生涯』3 
2013/12/15 『成尋の入宋とその生涯』2 
2013/12/12 『悲劇の遣唐僧:円載の数奇な生涯』 3
2013/12/11 『成尋の入宋とその生涯』 
2013/12/9 『比叡山史:副題 闘いと祈りの聖域』 2
2013/12/8 『比叡山史:副題 闘いと祈りの聖域』 
2013/12/7 『悲劇の遣唐僧:円載の数奇な生涯』 2
2013/12/5 『悲劇の遣唐僧:円載の数奇な生涯』 
2013/12/4 『文明崩壊』13
2013/12/3 『文明崩壊』12 
2013/12/2 『文明崩壊』11 
2013/12/1 『マルコポーロを超えた男』2 
2013/11/30 『文明崩壊』10 
2013/11/29 『文明崩壊』9 
2013/11/27 『マルコポーロを超えた男』
2013/11/22 『文明崩壊』8 
2013/11/21 『文明崩壊』7
2013/11/19 『文明崩壊』6
2013/11/17 『文明崩壊』5 
2013/11/16 『文明崩壊』4 
2013/11/15 『文明崩壊』3 
2013/11/14 『文明崩壊』2
2013/11/12 『文明崩壊』 
2013/11/11 『知識人の諸相;中国宋代を基点として』 4
0

2013/11/10

2013/7/30~2013/11/8  人文科学系参考文献リスト

3ヶ月ちょっとで16冊はなかなかよいペース♪ ただしちょっと中国史に偏りすぎているが…

  ま、そのうち飽きて別のものになるだろうから問題はないが、、、

2013/11/8 『知識人の諸相;中国宋代を基点として』3 
2013/11/7 『知識人の諸相;中国宋代を基点として』2
2013/11/5 『知識人の諸相;中国宋代を基点として』 
2013/11/4 『中国中世の民衆文化:呪術・規範・反乱』2
2013/11/3 『中国中世の民衆文化:呪術・規範・反乱』 
2013/10/29 『龍の起源』5
2013/10/28 『龍の起源』4 
2013/10/26 『龍の起源』2
2013/10/25 『龍の起源』 
2013/10/22 『海から見た歴史:東アジア海域に漕ぎ出す1』5
2013/10/19 『海から見た歴史:東アジア海域に漕ぎ出す1』4
2013/10/18 『海から見た歴史:東アジア海域に漕ぎ出す1』3
2013/10/16 『海から見た歴史:東アジア海域に漕ぎ出す1』2 
2013/10/15 『海から見た歴史:東アジア海域に漕ぎ出す1』1
2013/10/14 『文化都市 寧波』5
2013/10/11 『文化都市 寧波』4 
2013/10/9 『文化都市 寧波』3
2013/10/8 『文化都市 寧波』2
2013/10/5 『文化都市 寧波』
2013/10/4 『くらしがつなぐ寧波と日本』5
2013/10/3 『くらしがつなぐ寧波と日本』4
2013/10/2 『くらしがつなぐ寧波と日本』 3
2013/10/1 『くらしがつなぐ寧波と日本』2
2013/9/28 『くらしがつなぐ寧波と日本』 
2013/9/27 『稲作漁撈文明』8
2013/9/26 『稲作漁撈文明』7
2013/9/25 『稲作漁撈文明』6
2013/9/24 『稲作漁撈文明』 5 
2013/9/23 『稲作漁撈文明』4
2013/9/22 『稲作漁撈文明』3
2013/9/21 『稲作漁撈文明』 2
2013/9/20 『稲作漁撈文明』
2013/9/18 『長江文明の探求』 2 
2013/9/17 『長江文明の探求』
2013/9/15 『長江文明の曙』3
2013/9/13 『長江文明の曙』 2
2013/9/12 『長江文明の曙』
2013/9/10 『古代中国と倭族』3
2013/9/9 『古代中国と倭族』2
2013/9/5 『古代中国と倭族』
2013/9/4 『円仁・唐代中国の旅』 7
2013/9/2 『円仁・唐代中国の旅』 6
2013/9/1 『円仁・唐代中国の旅』 5
2013/8/30 『入唐求法巡礼行記』 2
2013/8/28 『円仁・唐代中国の旅』4
2013/8/26 『入唐求法巡礼行記』 
2013/8/22 『円仁・唐代中国の旅』 2
2013/8/21 『円仁・唐代中国の旅:副題 入唐求法巡礼行記の研究』 
2013/8/20 『日中を結んだ仏教僧』2 
2013/8/19 『日中を結んだ仏教僧』
2013/8/17 『中国近世の百万都市:副題 モンゴル襲来前夜の杭州』4 
2013/8/15 『中国近世の百万都市:副題 モンゴル襲来前夜の杭州』3
2013/8/13 『中国近世の百万都市:副題 モンゴル襲来前夜の杭州』2
2013/8/12 『中国近世の百万都市:副題 モンゴル襲来前夜の杭州』
2013/8/11『中国の歴史 下』5
2013/7/31 『人生三道茶』
2013/7/30 『茶馬古道の旅』 


<報道2001>
(1)達成度試験>これは賛成。
    既に現場はしています、しかも全達成度試験を進級判定に使っています。
    
(2)学力だけでなく人物、創造能力を判定する>不可能では?
    55万人の受験者に可能か?
http://blue.ap.teacup.com/applet/salsa2001/3398/trackback


0



teacup.ブログ “AutoPage”
AutoPage最新お知らせ