2014/6/29


そう言う意味では、SDN48のKONANになる方が、彼女自身、やりたい事が近かったのだと考えられます。
今後の活動の幅はマスカッツの方があったように思うので、SDN48のKONANになったのは、彼女にとって大きな転機でした。
とてもスタイルが良く、SDN48のメンバーの中でも、KONANは非常に目立つ存在でした。
存在感のあるSDN48のKONANは、その後、芸能界で活躍していて、ロンハーの番組で、再び、プレイクしつつあります。
マスカッツに残っていた方が良かったような気はしますが、SDN48というとネームバリューもあってKONANにとっては大きなチャンスでした。
2010年5月15日から、SDN48の2期生として、KONANは活動を開始していて、メンバーの中心的存在として活躍してきました。
実際、マスカッツの方がKONANに向いているように思いますが、本人的には歌やダンスなどがやりかったのでしょう。
いずれは、普通のアイドルになるのは仕方のないことで、KONANがSDN48のメンバーになったのは、当然と言えば当然です。
とにかく、夢に向かって前進していくKONANの姿を見ると、SDN48に行って正解だと思います。

KONANは、SDN48のメンバーの一人として、バラエティ番組で人気のめちゃイケの運動会でも大活躍していました。
KONANは、有吉の進路相談で、同じSDN48の芹菜が売れているのは、事務所の力だと憤慨して、一気に人気が爆発しました。
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