Google
2008/4/29 | 投稿者: kyomen


29日、午前中は、緑化まつりのセレモニーに出席、セレモニー終了後、横浜まで向いました。今回も娘が所属している「座間市少女マーチングバンド」の演奏を見ることができませんでした。ゴメン!杏奈!
 
今日は、親しくしている方の娘さんの結婚式に招かれ、元町の披露宴会場へ!新郎は座間市内にあるIT関係一流企業の社員さん。新婦は海上保安庁の職員をされていました。新婦は以前ファッション雑誌(JJ)のモデルをしていたほどの容姿でして、ウエディングドレス姿はいちだんと奇麗でした。

結婚式の前日、新婦のお父さんと電話で話しました。その時の私と新婦のお父さんのやり取り。私「明日は泣いちゃいますね!」お父さん「絶対泣かない!泣くわけないじゃん!やっといってくれて清々するよ!」と強がりをおっしゃってましたが・・・娘さんの感謝の手紙を聴いて大泣きでした。私も泣いちゃいました。大事に大事に育てた娘さんですもんね!


2008/4/24 | 投稿者: 京免

犯罪情報(振込め詐欺)市内で4月22、23日と二日続けて振込め詐欺の被害が発生しました。手口は座間市役所職員や東京の社会保険事務所職員と名乗り「保険料を多く払っているため、ATMで返還手続きしてください」というものです。ATMで払戻し等の還付依頼する事はありません。絶対に騙されないようご注意下さい。犯人は言葉巧みにATMコーナーを指定したり知らない人の口座へ振込むよう指示します。お問い合わせは、座間警察署生活安全課まで。電話・FAX 046-256-0110

担当部署 : 安全対策課
電話番号 : 046-252-8158

2008/4/22 | 投稿者: 京免

犯罪情報(振込め詐欺)昨日、6件の振込め詐欺の電話が市内の各地にありました。詐欺の手口としては、国保年金課職員を名乗り、あなたに税金の高額払戻金や特別控除金があるという内容でATMを操作して送金させようとするものです。高額払戻し等を振込みで還付する事はありません。騙されないようご注意下さい。☆振込先がコンビニのATMや知らない人物の名前だったら振込む前に警察にご相談下さい。お問い合わせは、座間警察署生活安全課まで。電話・FAX 046-256-0110

担当部署 : 安全対策課
電話番号 : 046-252-8158

2008/4/15 | 投稿者: kyomen

今日から後期高齢者医療制度保険料の天引き(特別徴収)が開始された。報道にもあるように各自治体に苦情が寄せられている。座間市の担当者も対応に追われている事と思う。今回の混乱は厚生労働省や担当する自治体による制度の周知不足がやはり問題だったのでしょう。座間市でも広報ざまやホームページなどで制度の周知に努めていた。しかし制度内容が多少勉強した私たちでもわかりづらく感じていたのは事実でもあります。関係記事、YAHOO!ニュースの記事より


後期高齢者医療制度保険料の天引き開始 自治体に不安、怒りの声殺到
4月15日12時42分配信 産経新聞

 75歳以上が対象の後期高齢者医療制度(長寿医療制度)について、保険料を年金から天引きする「特別徴収」が始まった15日、各地の自治体では、「なぜ天引きするんだ」「しっかりと説明しろ」などの問い合わせや苦情が多数寄せられ、担当者らは対応に追われ、制度の周知の不十分さからの混乱ぶりがあらためて浮き彫りになった。

 この日、舛添要一厚生労働相は閣議後の閣僚懇談会で、「保険料を金融機関などで支払う手間や行政の無駄な徴収コストを省くことができる」と天引きのメリットを強調。「特別徴収(天引き)の意義について理解してもらえるよう、さらに広報や周知に努める」と発言した。閣議後会見の中で明らかにした。

 しかし、役所の窓口には、電話での問い合わせや訪問する人が殺到した。東京都中野区では午前8時半の開庁と同時に、担当の保険医療分野には問い合わせにきた複数のお年寄りが殺到。「なぜ保険料から天引きするんだ」「保険証がまだ届いていない」などと語気を強める場面も。11時までで電話の問い合わせも50件を超えたという。豊島区では朝から電話が鳴りっぱなしで、通常業務も手につかない状態。男性職員は「週初めの月曜日も忙しかったが、きょうも大変」とため息まじりに話した。

 ただ、厚労省の保険局でも「一般からの問い合わせも来ているが、制度全体に関するさまざまな問い合わせが多く、天引きに限った問い合わせが殺到しているという状況ではない」としている。ある担当者は「天引きについては、マスコミ報道もあってむしろ周知が行き届いたのかも」とも話していた。

 保険料の天引きは、年金受給額が月額1万5000円以上で、介護保険料との合計額が年金受給額の2分の1以下の人が対象。年金給付に合わせ2カ月分がまとめて徴収される。準備が間に合わなかった一部の自治体は、混乱を避けるため10月から実施する。


2008/4/9 | 投稿者: kyomen

相模原市新戸の「相模の大凧(だこ)まつり」が大変なことになっている。
座間の『大凧まつり』会場のすぐとなりの会場での出来事!考えさせられます。
神奈川新聞の記事は以下の通り。

河川敷に無許可で土砂搬入/相模川の「大凧まつり」会場
社会 2008/04/08  
「相模の大凧(だこ)まつり」会場に予定されている相模川の河川敷(相模原市新戸)に無許可で土砂を搬入したとして、河川管理者の県は八日、河川法に基づき、同まつり実行委員会の男性会長に土砂の撤去命令を出した。土砂の中には有害物質の六価クロムが混入している恐れのある再生砂も含まれており、県などは土砂や相模川の水質検査を進めている。

 県県土整備部によると、実行委の会長は、市内の土木建設会社に河川敷に土砂を入れて整地するよう依頼。同社は三月上旬、無償で土砂を搬入し、整地した。河川法では土地の形状を変更する場合、県の許可が必要となる。県の調査に対し、会長は「石があってつまずくと危ないので、安全確保のため整地してもらった。県の許可が必要だとは知らなかった」と話しているという。

 搬入された土砂は約七百立方メートルで、「大凧まつり」の勝坂会場に予定されている広さ約一ヘクタールの河川敷に約七センチの厚さで敷かれた。

 表層部分の約二百五十立法メートルはコンクリートやアスファルト塊などの建設廃材を破砕し、再利用した再生砂。同じストックヤードに保管していた再生砂から昨年秋、環境基準(一リットル当たり〇・〇五ミリグラム以下)の最大三・六倍に当たる六価クロムが検出されたという。

 県は土砂が搬入された場所の周囲にロープを張って立ち入り禁止にしているほか、十五日までに搬入した土砂をすべて撤去し、現状回復するよう命じた。「もし土砂が撤去できなかったり、六価クロムで汚染されたりしている場合は、たこ揚げ会場として使えない場合もある」としている。




AutoPage最新お知らせ