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2010/4/15 | 投稿者: 京免

小松原1丁目においてひったくり発生!
4月14日(水)午後6時20分頃、小松原1丁目の路上で、被害者が自転車で帰宅途中、後方からバイクで接近してきた犯人に、追い抜きざまに自転車の前カゴに入れておいた服をひったくられる事件が発生しました。犯人の特徴は銀色のスクーター、色不明のシールド付ジェット型ヘルメット、深緑色のジャンバーです。自転車のカゴには防犯ネットをつける等防犯対策をしましょう。十分ご注意下さい。問い合せ先:座間警察署生活安全課 電話・FAX 046-256-0110
担当部署 : 安全対策課

2010/4/13 | 投稿者: kyomen

 先日の停電でパソコンがクラッシュした。昨日リカバリーして何とか復旧!データーをバックアップしておいて良かった!一部仕事のデータが消えちゃいましたが何とかなりそうだ!

 平成22年度座間市第1回定例会が、去る2月25日から3月26日の30日間で開かれ、一般会計予算等24件の議案について審議され、すべて可決成立しました。

 特別会計予算を含めた予算規模は592億2000万円余で、前年度比2.9%増となっています。このうち一般会計予算は前年度比7.9%増の337億7000万円余となっていますが、これは国の施策(愚策)である「子ども手当」21億円を超える予算が含まれているための大幅な増となっています。

 歳入では、市税の大幅な落ち込みでかつてない厳しい財政状況になっています。このような経済状況の中にあってこそ、市民生活に直結した行政の果たす役割は重要です。

 一昨年秋以来の経済不況の影響をまともに受けて、個人市民税と法人市民税が大幅に減少し、市税全体では、前年度対比8億円、4.4%減の173億3000万円となっています。このうち特に法人市民税の落ち込みが大きく、前年度に比べ37.2%、3億4000万円余減少し、5億7000万円余となっています。このような市税収入の落ち込みを補うため、借金である臨時財政対策債を前年比で50%増の23億3000万円余を発行せざるを得ない状況となっています。

 一方歳出では、これも経済不況を反映して生活保護費29億8000万円余を中心とする扶助費が大幅に膨らみ扶助費全体では、前年度に比べ35.7%、24億円増の91億5000万円となっており、義務的経費の大幅な伸びが特徴となっています。

 このような厳しい財政状況ではありますが、投資的経費では、国の施策であります「地域活性化・きめ細やかな臨時交付金」等を活用するなどして、小中学校、福祉施設の耐震補強事業、再開発事業、待機児解消のための民間保育所整備事業等に予算配分がされています。

しかし、子ども手当21億4700万円、生活保護費29億8000万円、
実に予算総額の1割ですからね・・・

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2010/4/12 | 投稿者: 京免

南栗原4丁目においてひったくり発生!
4月9日(金)午後7時15分頃、南栗原4丁目の路上で、徒歩で帰宅途中の被害者が、後方からバイクで走行してきた犯人に、追い越しざまに右手に持っていた手提バッグをひったくられる事件が発生しました。犯人特徴は黒っぽいスクーター、黒っぽいフルフェイスヘルメット、上下黒っぽい着衣です。さらに同時刻、隣接の海老名警察署管内でもひったくりが発生しています。十分ご注意下さい。問い合せ先:座間警察署生活安全課 電話・FAX 046-256-0110
担当部署 : 安全対策課

2010/4/10 | 投稿者: kyomen

 昨晩は、地元消防団第3分団主催、鈴野俊夫前座間市消防団長の送別会に団員として参加した。勇退された鈴野前消防団長には公私共に大変お世話になり感謝しています。

 はじめて市議選に出馬に悩んでいた時期、私は座間市消防団第3分団の副分団長をしていました。その年は第3分団が県の躁法大会へ座間市代表で出場する番であり、毎晩のように鈴野前団長(当時は副団長)と共に、選手たちの訓練を見守っていました。
 そんなことから鈴野前団長には市議選出馬にあたって相談した事を思い出します。

相談1日目

私 :あの〜

団長:どうした!

私 :いや、なんでもありません。

団長:?

この日は打ち明ける事をやめた。

私 :大会の事もあるし今日はやめとこう。
   まてよ!いずれにしろ決意した訳だし消防団に迷惑がかかる。
   次回の練習日に打ち明けよう)

相談2日目

私 :相談したいことがあります。

団長:なんだよ、なんでも言ってみな!

私 :実は3ヶ月後の市議選に出馬を考えています。
   ついては活動があるので今のように練習に参加できなくなるかと・・・

団長:なんだ!てっきり金を貸してくれとでも言うのかと思ったよ。
   そ〜か!大変かもしれんが頑張りな!
   立場があるから表舞台には出れないけど陰ながら応援するよ!
   若い力も必要だしな!頑張れ・・・

温かい激励を頂きました。

 選挙後、鈴野俊夫前団長のご自宅に伺った時、奥様よりその時の相談の件について聞きました。
 相談1日目の夜、団長から000万位用意しておけ。なんだか京免が事業で資金繰り厳しいみたいなんだ。奥様もあいよ!と答えたとのことでありました(T_T)

 当時、悩んで体重も減り見た目にも危なかったんでしょう!仕事も順調とはけして言えない時期でしたし。

 今も事業はしていますよ!
 なんとか!

話をタイトルに移します。
 8日の報道に水産総合研究センターの大きな記事がふたつ。ひとつはこの完全養殖成功の記事。もうひとつは民主党政権の「仕分け」対象法人に見事選ばれましたという記事。
 記事の内容については、人工ふ化したウナギを親ウナギに成長させ、さらに次の世代の稚魚を誕生させるという「完全養殖」に、水産総合研究センターが世界で初めて成功しました。かば焼きなどに使われるウナギは、卵からではなく天然の稚魚を捕まえて養殖しており、ウナギの安定供給につながる研究として注目されます。
 この研究は、水産総合研究センターのグループが三重県にある養殖研究所と鹿児島県の志布志栽培漁業センターで進めてきたものです。ウナギは、生まれたばかりの稚魚が食べる餌がわからなかったことなどから、完全養殖ができませんでした。
 研究グループは、サメの卵を原料にした餌を開発するなどして稚魚の飼育方法を改良した結果、卵を人工ふ化させ、育てた親のウナギからさらに卵を採取し、ふ化させるという完全養殖に世界で初めて成功しました。親のウナギからは先月末に25万個余りの卵が生まれ、このうち75%がふ化しました。かば焼きなどに使われるウナギは、卵から育てるのではなく、ある程度成長した天然の稚魚を日本の沿岸などでとってきて養殖しています。完全養殖に向けた研究は40年以上前から進められてきましたが、この間、稚魚の捕獲量は10分の1程度まで減少していて、完全養殖の成功は、ウナギの安定供給につながる研究として注目されます。水産総合研究センター養殖研究所の田中秀樹さんは「完全養殖は、これまで難しかった養殖ウナギの大量生産をより簡単に行うための1つのステップで、できるだけ早く実現したいと思います」と話しています。以上記事より。

 現在、市場に出回っている鰻は74%が中国産とのことでありますが、日本のウナギ養殖は、都道府県別の養殖ウナギ収穫量は鹿児島県が最も多く、次いで愛知県、宮崎県、静岡県、高知県の順となっており、日本全体の活鰻は約2万トン養殖されているようです。
 なお、ウナギの人工孵化は1973年に初めて成功し、2003年に水産総合研究センター養殖研究所が完全養殖に世界で初めて成功したとされていましたが、人工孵化と養殖技術は成功率も低いため商業的には実現がされていませんでした。そうした中で完全養殖に「水産総合研究センター」が世界で初めて成功し今後に期待がされているこの様な技術だが、政府の進める事業仕訳第2弾(対象候補の54独立行政法人)では、法人ごと見直すと言っている。先端技術の敵は中国でも韓国でもなく、国内にいましたという事。


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2010/4/8 | 投稿者: 京免

行方不明者(捜索)
本日、午前10時00分頃から、座間市南栗原にお住まいの69歳の男性が行方不明になっています。特徴は、身長165cmぐらいで、服装は上がこげ茶色の長袖セーター、下がグレーのズボンを履いています。おこころあたりの方は最寄の交番か、座間警察署(電話・FAX046-256-0110)へ連絡下さい。


担当部署 : 安全対策課
電話番号 : 046-252-7395




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