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2010/4/24 | 投稿者: kyomen

昨日は勤労者サービスセンターの評議員会、座間中学校1号棟校舎落成記念式典にお邪魔しました。今日はコミュニティーセンター総会に出席です。

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★建設経過
 平成19年10月 旧1号棟校舎の老朽化に伴い、大規模地震に耐えらないおそれがあるため、1号棟校舎を改築することに決定。
 
 平成19年11月 座間中学校及びPTA、地域交流協議会に改築の方針を説明する。

 平成20年2月 新1号棟校舎の設計に着手する。

 平成20年6月 仮設プレハブに引越し、旧1号棟校舎の解体工事に着手する。
 
 平成21年4月 PTA等に1号棟改築について説明するとともに、改築工事に着手する。

 平成22年3月 新1号棟校舎が完成する。

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★体育館で行われた式典には全校生徒も参加。

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★規模・設備
 鉄筋コンクリート造 2階建て
 1階 765u  2階 668u  延べ 1,433平米
 冷暖房設備、屋上太陽光発電設備(最大5kw/H)
 1階 職員室、校長室、事務室、保健室、会議室、生徒相談室等
 2階 特別支援教室、図書室、音楽室、視聴覚室、少人数教室

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★事業費
 設計費            7,465,500円
 地質調査費          1,018,500円
 本体工事費(防音工事を含む)320,103,850円
 外構工事費          56,780,430円 

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★施工(本体工事)
 建築工事    大野土建
 電気設備工事  愛和電機
 衛生設備工事  拒蛹b住宅設備

座間中ブラスバンド部、校歌の演奏は迫力があった。

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2010/4/24 | 投稿者: kyomen

 普天間基地移設問題などで二転三転する鳩山首相の発言を聞いていると「裸の王様」「傀儡政権」この言葉が浮ぶ。

 鳩山由紀夫首相(民主党代表)と、自民党の谷垣禎一総裁、公明党の山口那津男代表による党首討論が21日行われた。討論の詳報は以下の通りですが、新聞報道やテレビの国会中継だけでは、この党首討論を聞いて国民がどのように感じたかが伝わらないので
国会でのヤジを含め、動画サイトの国民のコメントも一部(コメント数が膨大なので)載せておきます。皆さんの感想はいかがでしょうか?

 谷垣氏「総理。先日は米国に行きまして、核セキュリティーサミットに参加されましたね。これは米国と日本がイニシアチブを取って始めたもので、確かシェルパ会合も日本で行われたと記憶しています。日本は唯一の被爆国という立場であり、当然このサミットでは外交的なリーダーシップを発揮しなければならない。こういうことであったと思います。ところが私はこれが終わりました後のメディアの評価を読みまして、がくぜんとしました。ワシントン・ポストであります。オバマ政権の当局者の意見によれば、このショーの最大の敗北者は、あわれでますます愚かな鳩山首相だったとまで言っている。私は怒り心頭に発しました。なんたる日本国総理大臣に対する暴言だろうと、私はそのように思いました。

「まぁーそうだよな」
「怒りを超えて爆笑」


しかし、考えますと、その原因が総理、あなたにあるこということも否定できません。問題は前回の党首討論でも申し上げましたが、総理の政治の責任者としての発言。これが軽い。そして、うまくいかないときにはあたかも他人事のように責任を転嫁する。こういうことが今までいくつもありました」

「場当たり的」

「あなたの政権で政治と金の問題。誰一人責任を取った人がいません。

「そうだ!自民なら何回総辞職しているか」


そしてまた政策においても、数々のマニフェスト(政権公約)違反がありました。あなたたちのいわゆる改革を推し進めるというよりか、むしろ歯車を逆に回している面がある。そのひとつは、郵政改革ですね。官から民へという方向への逆行。それから公的金融の肥大化。財投復活。こういう道を歩んでいるじゃありませんか。

「そうだ!後退しているんだ!政権後退」

それから2番目。これは高速道路です。あなたたちのマニフェストでは原則無料化であったはずが、いつの間にか実質値上げ。浮いた財源で高速道路を造る。こういうようなこと。そのほか枚挙にいとまがありません。しかしなかんずくですね、公務員制度改革。これについては、もともと民主党のマニフェストでは人件費2割削減。何一つ手が着いておりません。

「民業圧迫」
「事業仕分けもおかしなことになっている!」


それから天下り根絶。これも逆方向に進んでいる。福田内閣のときに与野党一緒になって作りました国家公務員制度改革基本法も無視している。これはつまり、労組依存、労組言いなりの御党では絶対にできない。

「そうだ!」「労組が強いと会社が潰れる」

こういうことを証明しているのではないかと思います。ところがこういう法案を出しておきながら、今週末にはですよ。審議を尽くさないまま無理やり採決をするというようなことがいわれてもいる。まさか、そんなバカなことはなさらないでしょう。あらかじめ警告をしておきます。そして先ほどの核サミットに返りますと、総理は10分間、オバマ大統領と会談をされたということであります。この10分間で何を議論されたのでしょうか」

「10分で会談というのか?」
「10分じゃ会談でなく立ち話だろ」


首相「確かに、ワシントンポストのいわれるように、私は愚かな総理かもしれません。

「ほら、こんなこと言うから馬鹿にされるんだぞ」
「言っちゃった」
「そう思っているなら辞めてくれ!」
「日本の首相が自分を愚かというのは日本を侮辱するのと同じだ」
「愚かだったかもでは済まされない!」
「愚か者がトップなんて国民はいやです」
「認めたか」
「仕事中に言ってはいけないセリフNo1だぞ!」


それを、昨年の12月において、もし、『エイヤ』と、辺野古という場所に新たな普天間の移設先を決めていれば、どんなに楽であったか、はかりしりません。

「決まってたじゃないか」
「ちゃぶ台返したのは誰だ」
「楽とか認識がおかしい」


そしてそのことでオバマ大統領との間で、日米関係が一見、良くなったようにみえたかもしれません。しかし果たしてそうでしょうか。私はそうは思わなかった。決して、愚かだったから、愚直だったから、あるいはそうかもしれません。

「思っただけで考えたわけじゃないんだな」
「何を言ってるのかさっぱりわからん」
「脳内妄想を国会で披露しないでください」
「なんで?」


しかし、結果として辺野古の海、果たして工事が進んだでしょうか。私は結果としてあと数年間、何も動かなくなる。結果として日米関係が一見よくなったにもかかわらず、結局は日米安保、おかしくなったね。あの結論、間違いだったじゃないか、そのようにいわれたかもしれない」

「たらればで自己擁護しやがった」
「13年費やして着手までいってた」
「普天間の経緯も知らなかったのによく言うよ」
「仮定で話すなよ」
「意味不明だ」
「十数年かけてエイヤだったら、来月までに決めるのは何なんだよ」
「もう何もしないでいいから辞めてくれ」
「頭おかしい」


 「私はだからこそ、沖縄の県民の負担をできるだけもっと少なくしていかなきゃいけない。今日までの沖縄の皆様方の大変なご負担を考えたときに、少しでもそれを和らげることができた、愚直にそう思ったのは間違いでしょうか。私は決して間違いだとは思っていない。

「間違いです」
「位置的にも国防上の沖縄の重要性わかってないだろこいつ」
「君のせいで益々負担がかかってます」
「根拠の無い想像」
「あんたの判断はどうでもいい、国民が決める」
「このままだと日本終わるぞ」
「今でも間違いでないと思っているのか?」
「何も決断できず、最後に会った人の意見に染まる・・・そんな首長イラネ」


私はその思いの下で、オバマ大統領に核セキュリティーサミットの時に、むしろ、私は日米安保を大事にしたい、日米同盟というものを大事にしたい、日米同盟というものをさらに維持発展していきたい。

「ジャーなんで中国の方が大事って言いやがったんだよ」
「いや日米安保はヤバイとこまで来てるぞ」
「その代わりに徳之島の負担が増えるのか」
「この馬鹿さも日本の国力を下げる計画の演技だとしたら怖いな」
「もう少しまともかと思ってたわ」


そのためにも、沖縄のみなさんの負担をもっと軽減させる道はないか。今、その思いで努力をしているところである。そのことが結果として、日米安保の将来にとってもいいことになるはずだ。だから、5月末までに必ず私として責任を持ちますから、だからぜひオバマ大統領にも協力を願いしたい。そのことを10分間、わざわざオバマ大統領が核セキュリティーサミットワーキングディナー、冒頭の時間を鳩山に与えていただいて、そのことを申し上げたところでございます」

「すくなくとも日米関係については自民案続行の方がマシだった」
「絶望的観測でしかない」
「10分間それだけかい」
「辞めるまで決めない気だな」
「質問に答えてくれ」
「みんな笑っている」
「失笑」
「方針が決まっていないのにアメリカも協力しようがない」
「狂ってやがる」


 谷垣氏「私はね、もう1回愕然(がくぜん)としましたよ。日本国総理大臣が『私は愚かだったかもしれない』、なんですかそれは。私はあなたにもっと使命感をもっていただきたいと思います。

「愚かだけどね」
「お説教」
「首長の責務を認識し実行する意思も無い奴がやるべき職ではない」
「これはキレて当然」


それで、今あなたの思いは聞きました。しかし私は今、オバマ大統領と何を話したのかということをうかがったんです。10分間というのは十分だとは私は思いませんよ。なぜ、今それほどのあなたの思いがあるのなら、日米間の話し合いは大事でしょう。なぜ、100分間ではなくて、ワーキングディナーの最中ではなくて、正式な会談をやらなかったんですか。申し込んだんですか。お答えください」

「質問に答えたねーよな」
「つーか、これをゴールデンで流せばいいのにな。バラエティいらね」
「相手にしてもらえなかったの知ってるくせにガッキー意地悪ね」
「いいよいいよー」


 鳩山首相「それは当然、オバマ大統領との間にもっと時間がほしいと、そういう話は外務省を通じて申し上げたんではないかと思います。

「思います?」

ただ、私としてもオバマ大統領としても、今回はこのぐらいがよろしい。

「舐められすぎだろ」
「自分じゃ何もしていないってことか?」
「お前には10分で充分だと言われちゃいました」
「なんだそりゃー」
「おいおい」
「腹筋壊れそう」
「幼稚園じゃねぇぞコラ」


少なくとも、政府の案というものを、腹案はもっていますが、必ずしもしっかりと決まっていない段階の中で、あまり長い話をするよりも、このワーキングディナーのときに、10分間のところがよいと、オバマ大統領の方が判断されたと思います」

「なさけねーな」
「10分じゃアルバイトの面接も終わらないよ」
「腹案がしっかりと決まってない段階?」
「お前それは何もしてこなかったって言ってるんだぞ」
「まじかよこいつ」
「これはひどい」
「今までこんな党首討論みたことねー」
「かわいそーになってきた」
「しかたないよ、これは笑うしかない」
「ガキの使い」
「逆にオバマにも責任転嫁し始めた売国奴」
「63歳児」
「言い訳の質もひどいもんだ」
「討論で笑われている首相初めて見た」
「こんだけ馬鹿な事言えるって逆にすげーよ」
「お笑い番組より笑える」


 「われわれは10分間の中で、自分として今、精いっぱい、この状況の中で、日米同盟というものを重要であるということを申し上げて、日米同盟をさらに重視するという立場の中で時間をいただきたい。その中で必ず、将来にとって良かったと思っていただけるような決着をさせてまいりたい。

「この討論ウチの会社の会議レベルより低い」
「やべぇ 政治興味わいてきた」


その趣旨で申し上げたところでございます。決して、確かに10分以上の時間があればよかったと思います。

「これコントだろ?コントと言ってくれ」
「案をまとめられなかった言い訳を聞いてほしかったんですねー」


しかし、オバマ大統領もこの短い期間の中で十数人の方と首脳会談をされたんだと思います。その中で今回は私はまず、トップバッターとしてオバマ大統領との時間が与えられたことに、その思いを感謝をしております」

「全く真剣味が見えないんだよ、やるんだったら死ぬ気でやれよ」
「オバマとこんな感じで喋ったんだろか」
「頭おかしいよこの人」
「中国は一時間だよ」
「これが私の国の首相か」
「もう何を言っているかわからない」







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2010/4/24 | 投稿者: kyomen

懸念してた通りの問題が発生し始めたようで!

<子ども手当>韓国人男性が554人分申請 孤児と養子縁組
ソースは4月24日2時31分配信 毎日新聞より

 兵庫県尼崎市に住む50歳代とみられる韓国人男性が、養子縁組したという554人分の子ども手当約8600万円(年間)の申請をするため、同市の窓口を訪れていたことが分かった。市から照会を受けた厚生労働省は「支給対象にならない」と判断し、市は受け付けなかった。インターネット上では大量の子ども手当を申請した例が書き込まれているが、いずれも架空とみられ、同省が数百人単位の一斉申請を確認したのは初めて。【鈴木直】

 尼崎市こども家庭支援課の担当者によると、男性は22日昼前に窓口を訪れた。妻の母国・タイにある修道院と孤児院の子どもと養子縁組をしていると説明し、タイ政府が発行したという証明書を持参した。証明書は十数ページに及び、子どもの名前や出生地、生年月日などが1人につき1行ずつ書かれていた。担当者が「養子はどの子ですか」と聞くと「全員です」と答え、男女で計554人と説明したという。

 男性には実子が1人いる。子ども手当は月額1人につき1万3000円(10年度)で、計555人分が認められれば、年間8658万円の手当が支給されるが、厚労省子ども手当管理室は「支給はあり得ない」と言う。

 今回のようなケースについては、国会審議で野党から問題点として指摘されていた。手当の支給要件は(1)親など養育者が日本国内に居住している(2)子どもを保護・監督し、生活費などを賄っている−−の2点だけ。母国に子どもを残してきた外国人にも支給されるうえ、人数制限もなく、機械的な線引きが難しいためだ。こうした盲点を突かれ、ネット上では「100人を養子縁組しても手当はもらえる」といった書き込みや批判が絶えない。同省は今月6日、ホームページに「50人の孤児と養子縁組をした外国人には支給しない」と記したものの、根拠は「社会通念」とあいまいだ。何人以上なら不支給という明確な基準はなく、同様の申請が各地で続発しかねない状況となっている。

 尼崎市の男性は、子どもへの送金証明や面会を裏付けるパスポートのコピーなど外国人に求められる書類をそろえており、事前に調べてきた様子がうかがえた。市の担当者は「可能ならもらおうという意欲を感じた」と話している。

以上、記事より。

これは架空の話ではないようですね
座間市に関しては
今のところ問題はないようですが!
想定はしているとしても
今後、全国では続発も考えられますね〜

国会での答弁聞いていても
なにかと
ジミンガー
ジミンガー
と各閣僚が答弁してますが
7か月も経ったんだから
いいかげん
日本の政治的リーダーとして
自覚してほしいですね
困ったもんだな!


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