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9月定例議会 政和会議員による一般質問

2006/10/1 | 投稿者: kyomen

・在日外国人の日本語指導等について
 在日外国人の日本語指導をボランティアに依存している状況に対して、行政としても積極的に支援すべきであると質しました。
・自殺対策基本法制定による対応について
 国では今年になって自殺対策基本法を制定しておりますが、それを受けて本市でも本格的に対応すべきであると質しました。
・座間市協働のまちづくり条例について
 市民参加条例にとどまらず、公共事業へのNPO法人等の支援条例をつくり、行政への参加を促進すべきであるということを質しました。
・座間駅西口・入谷駅西側開発について
 座間市活性化のために駅周辺の街づくりの必要性を提言し、座間駅の西口開発とJR入谷駅西側の開発について質しました。
・教育の質的向上について及び学校評議員制度について
 現在学校の教育現場において保護者からの意見要望が多く教師はその対応に苦慮しています。そこで教育の質的向上についてと市民に余り知られていない学校評議員制度の役割と成果について質しました。
・不登校などの児童・生徒への対応について
 座間市の中学校の不登校の出現率は22人に 1人で全国・県より上回っております。その対応策の強化を要望し、更に今後の座間市らしい教育行政について質しました。
・消防団員の確保策について及び女性消防団について
 年々減少している消防団員の積極的な確保策や女性消防団・少年少女消防団の結成など消防団の活性化について質しました。



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