スキートレーニング最終日  

いやー、さすがに最終日にもなると体が。。。

痛い!!!特に右太ももが。。。

チビ助2号を抱っこして滑ると足への負担が倍増してしまい、疲れます。

たかが12キロなんですけど、負担ハンパないっす。

チビタンズは明日からの事を考えて宿で待機。

マイマミーに見てもらって僕らは午前中だけスキー場へ。

大人だけのスキーなので石打丸山に行くことにしました。

こうなれば高速トレーニングしたい!

朝一からGSスキー履いて滑り始めましたが。。。

霧が凄くて高速で滑れたもんじゃない。

あえなくスキーを履き変えざるおえなくなりました。

残念。。。

その後も霧が濃くて滑りにくい状況が続きました。

それでも色々な斜面を色々な滑り方で満喫!

GALAとは比べものにならないぐらいの深いコブも滑れたし楽しかった!!!


午後は昼寝してから、チビ助とプールへ!

チビタンズを遊ばせて、温泉に入ってから帰路につきました。

もっともっと滑りたい!

と帰りは何時でも後ろ髪引かれる思いです。


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スキートレーニング2日目  

昨日に引き続きGALA湯沢スキー場へ。

今日はさすがに混んでました!

最近の傾向として日曜日よりと土曜日が混んでいる。

特にGALA湯沢は新幹線で来る人が多いからなのかな。

土曜日に滑って日曜日休みって最高ですもんね!!!

うちらは休み=滑る!走る!ですけど(笑)

混んでいる中でも空いてる斜面を探して滑りまくりました。

こういう日に空いてるのはコブ斜面。

コブ斜面だけでも10本近く滑ったかな?

流石に太ももパンパン。

チビ助も10本滑ってくれて嬉しい限り!




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スキートレーニング1日目  

スキートレーニング1日目。

今回は岩崎さんは前日共に。

石川夫妻は金曜日〜日曜日の朝まで一緒に滑ります。

岩崎さんは昨日の夜に地元の駅で合流。


岩崎さんと滑るのは2年ぶり!?

かな???


昨日の夜に湯沢入りして今日は7時過ぎに宿を出発しいつものGALA湯沢へ。

GALAで石川夫妻も合流。


石川は朝から

「コンタクトを車に忘れた。」

といいながらウロウロ。

まぁいつもの事ですけどね(笑)


沢山の石川語録が生まれているので、おいおい書いていきたいと思います。


さてさて今日は雪がちらつく中、朝一から4時まで滑りまくりました。

久しぶりの岩崎さんもすぐに感覚を取り戻して滑れたし、石川嫁は

外足荷重

教えたら見違えるように上手になったし。


そんな中、滑りがなかなか変化しないのが石川さんであったりして。

この辺はバイクと全く一緒で教えても呑み込みが遅いと言えばいいのか。。。


ガッツはあるように見えて、臆病だったりもするし(笑)


本当に面白いヤツですよ。


一番嬉しかった出来事はチビ助2号。

「スキー怖い。パパスキーイヤ。」

としがみついていたのに、徐々に慣れてきたのか

「スキー楽しい?」

と聞くと

「うん。」

と言うようになりました。


チビ助1号と違って臆病なので、困った物ですが

楽しくなるまでやろう!!!

を合言葉にどんどんスピードに慣れてもらえるように、抱っこして滑ります!

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車検  

クラウン君の車検でした。

30万キロまで、あとちょいのクラウン君。

最近、エンジン始動時に1発死んでる?

的な振動が出ることがあったのでプラグのチェックをお願いしておいたのですが、やはりプラグが死んでいたみたい。

距離も走ってるので少なからずオイル上がりがある。

プラグには過酷な条件になっています。

1番の問題はいつ交換したかわからない?

たぶん、10万キロ以上走ってた?

って事ですが(笑)


6本全て新品になり、快調となったクラウン君。

うちで車検取るのはこれで最後になる予定ですが、出来るだけ洗車して綺麗な状態で乗ります。

うちにいる間に30万キロいくかなー???

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零式戦闘機が飛行する!  

零戦里帰りプロジェクトって知っていますか?

https://www.zero-sen.jp

僕もニュースで見ている程度なので、詳細は。。。

なのですが、アラスカにあった飛行可能な機体を購入し日本で飛ばそうというプロジェクトみたい。

期待はすでに日本に運ばれて、今は九州の自衛隊基地にあるようです。

この機体、1月27日に飛行試験をするみたい。

飛んでる姿みたいなー!!!

日本が作った戦闘機といえば零戦!

もちろん他にも優れた機体はありましたが、やはり零戦の上げた戦果は言うまでもなく。

今の最新鋭戦闘機も抜群にカッコいいのですが、個人的には第二次世界大戦時の戦闘機って、雰囲気が好き!

なんていうんだろう、パイロットが機械を扱うという部分が沢山残された末期の戦闘機だからなのかな。

沢山のエースパイロットがいたんだろうなぁ。

飛行できる機体はもう数機しかないはず。

零戦里帰りプロジェクトは個人の方の活動ですので資金には困っているみたいですが、ぜひ何としても動体保存して行ってもらいたい。

日本の技術の象徴として、沢山の方々の前で華麗な飛行を見せてもらいたいなぁ。




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