こちらは二次創作を扱っております。 興味が無い・嫌悪感を感じる方等は退出願います。 大好きという方は大歓迎です!! 禁止--画像・文書の無断転載!! ◆版権元の製作会社・関連企業及び制作物と等サークルは一切関係御座いません。 ◆歴史上の人物と同名のキャラクターがでていますがこちらも実在の人物とは一切関係御座いません。 ◆男性同士の恋愛要素が含まれております興味の無い方・嫌悪感を持たれる方・許せない方は御退室していただくことをお勧めします。 気分悪くなっても責任持てませんので・・・。

2011/12/30

何も出来てないのに年末がキタ…  かつおちゃん

今年も後わずかとなりバタバタしてるかつおです(忙)

今年はいろんな事があり
いろんな事を想い考え行動した年でした。
来年はどんな年になるのかなぁ。良い年となるように願わずにはいられません…!

さてさて〜
今年は色んな方々との出会いがあった一年でした。
これも、B/S/Rと言う作品に出会えたおかげです(*^^*)
チカちゃんに出会えたおかげです(*≧∨≦*)アニキーv


かつお的に〜(*´ω`*)
自分の一生の間に出会える人の数には限りがあって(私の場合は少ないかと…)
沢山の人々、日/本だけでも一億人以上の人の中で出会える事の偶然…。
どんなシチュエーションでもその場かぎり一瞬の偶然でも、その人に巡り会うって事は凄い事だと思わずにはいられないかつおです。
いやぁ、本当に色んな方々と出会えた一年でした〜(*^^*)


これから、年末年始は仕事です。

お約束のように?原稿は全く進んでません。←(^w^;)
インテで何があるかは当日まで未知の世界です(汗)

前半ちょっと真面目に語ったと思ったら後半はやっぱりぐだぐだだわ〜( ̄▽ ̄;)

とりあえず、来年もアニキ溺愛で萌えと妄想を紡ぎたいと思ってます(*^ω^*)

それでは、皆様良いお年をお迎え下さいませ〜v

2011/12/25

2011クリスマス妄想〜〜 その4最終  日々,妄想〜。


パインです〜〜。
昨日はイブで、今日は本番クリスマス〜〜ですな〜〜。

パインは〜〜いつもと同じで家でダラダラ・・・ワイン片手にテレビ流してパソを打つ・・・。(しかもワインはグラスではなくコップに入っているという始末!!・・汗)
実は先日仕事先の忘年会のビンゴで1等取ったのさ〜〜。(グ●コのワイン用おつまみセット!チーズ系のお菓子が詰まったダンボール箱を頂きました♪)
チーズ系の菓子はワインが進んでやばいです〜〜〜。
はあ、パソ飲酒作業〜〜〜〜やべ〜〜(汗〜〜)

で、ワイン片手にフィギ●スケート見ながら、チ/カ/受/妄想しとります〜〜。

さ、あと数時間で今日も終わる・・・、今日が終わらないうちにクリスマス妄想をUPっぷです〜〜。

****

夜の闇に、クリスマスのイルミネーションがはっきりとその美しさを現した頃。
クリスマスのケーキ販売のバイトはとうとうラストのケーキを売り切った様子です。

慶次・元親「お買い上げいただき、ありがとうございました〜〜〜」

慶次「最後のケーキ、売れたね〜〜〜」
元親「おぅ、お疲れさん」
慶次「元親もね」
政宗「HEY元親、終わったのか?じゃあ行くぞ」
元親「政宗・・・、あのなぁケーキが全部売れてもまだ片付けが残ってるだよぉ」
政宗「OH〜そうなのか?そんなの慶次にまかせておけばいいじゃねえか」
元親「俺はバイトしてるんだぞ、そう言うわけにはいかねぇんだよ」
慶次「そうだよ、もしかして政宗、バイトしたことないの?」
政宗「バイト?HA、あるわけないな」
慶次「くぅ〜〜〜、このお坊ちゃまが!!」
政宗「片付けってどれくらいかかるんだ?」
元親「どれくらい〜〜〜?」
慶次「30分はかかるから!もう政宗帰れば?」
政宗「30分か・・・わかった」(政宗は何かを思い立ったようにその場を立ち去った)
慶次「・・・あれ?なんかあっさりだね・・」
元親「寒くなったんじゃねえかぁ?」
慶次「そうかなぁ・・ところで元親、政宗も帰ったことだし、ねえこれ見て」
元親「ありゃぁ、ケーキ!なんだ全部売ったんじゃねえのか?」
慶次「これは、俺のケーキ!実は1個取っておいてもらったんだ、ねえ、元親二人でクリスマスパーティーしない?このケーキと、チキンでも買ってさ」
元親「え?チキン、おぉいいねぇ、美味そうだなぁ、そのケーキもいいのかぁ」
慶次「うん、いいよ!じゃあ早く片付けよう!政宗が気が変わって帰ってくる前に!」
元親「あぁ?・・・」
慶次「ほら、元親早く!!」
元親「お・・おぉ・・・」
元就「なんだもう売り切れたのか?」
慶次「・・な、元就!?」
元親「元就、なんだぁ、おめえまた買いに来たのか?」
元就「うむ、思いのほか美味かったのでな、買いにきたのだ」
慶次「まさか?あの6個全部食べたとか言わないよね」
元就「全部食したが何か問題でもあるか?」
慶次「うそ、マジ?」
元就「何が言いたい前田、まったく、せっかく我がこうして買いにきたのに、もう売り切れとは・・・ん?なんぞ、そこに1つあるのはケーキではないか?」
慶次「え、ダメだよ!このケーキは俺のケーキだから」
元就「・・貴様のケーキ?前田、貴様はもうそれを買うたのか?」
慶次「え?いや、支払いはこれからだけど・・」
元就「ならば、我がそれを買うてやる、よこせ」
慶次「だ・駄目!これは俺が買うケーキなの!」
政宗「HA、なんだ?やけに賑やかじゃねえか元親」
元親「あ、政宗、帰ったんじゃぁ」
政宗「A〜〜N、帰る?HA、ここまで待ったのに帰るわけねえだろ」
慶次「ああ〜〜、政宗帰ってきた〜〜〜、もう、元就、あんたのせだからね!!」
元就「?・・何を言うておるのだ、貴様は」
慶次「政宗が帰ってくる前に、片付けるはずだったのに!もう、元親と二人っきりのクリスマスパーティーが出来なくなっちゃっただろう!」
元親「・・・慶次(汗)・・」
元就「なんと貴様」
政宗「やっぱりな!」
元親「な、なぁ慶次、俺と二人っきりでしたかったのか?なんで?」
政宗「HAHAHA、慶次、てめえの思いはまだまだ元親には届いてないみたいだぜ?」
慶次「く、だから今日に計画たててたのに〜〜」
政宗「HA、させるか!」
元就「なるほど、だいたいの事はわかった、だから一緒にバイトなぞしておったのか」
慶次「く〜〜、も、元親!今日は俺とクリスマスパーティーだよね、ね!」
政宗「OH〜、ぬけがけするんじゃねえ慶次!元親、今日は俺と一緒にクリスマスだ」
元就「そう言うことなら我も手を上げよう、なんと言っても今日はケーキをたくさん買って売り上げに協力したのだからな」
政宗「WHAT、俺だって2個買ったぞ!」
元就「我は6個ぞ」
政宗「なんだとう?!」
慶次「まってよ、何だよ、数の問題じゃないだろ、もうこうなったら元親に選んでもらうしかないよ、ねえ元親!はっきり答えてよ、元親は今日のクリスマス、誰と一緒にパーティーをしたい?」
元親「・・・・・だ、誰って・・・慶次よぅ、なんだぁ、皆一緒じゃぁ・・駄目なのかぁ?なぁ・・・?」
慶次「・・え?皆?・・」
政宗「一緒・・」
元就「確かに、そういう選択もあることはあるの・・」
元親「あぁ、だってよぉ、『クリスマスパーティー』だろぅ、だったら人数多い方が楽しいんじゃねえかぁ?」
慶次「・・・・」

政宗・元就
『さすが元親!天使のような顔で鬼のような事を言う』(←注・心の声です・汗)

元親「なぁ、せっかく皆がここに集まったんだからよ、今日は皆でクリスマスやらねえか?」
慶次「・・・元親ぁ(涙目)」
元親「どうしたぁ、慶次?」
政宗「HA慶次、元親は皆とをご希望だ、しかたねえから俺の部屋をパーティー会場に貸してやる、HEY小十郎、パーティーの準備だ!」
小十郎「分かりました。」
元就「皆と・か・・、伊達、それは我も含まれるのか?」
政宗「A〜N、ここにいるんだからそうなんじゃねえの?」
元親「なんかこうゆうのって、楽しそうでワクワクすんなぁ、なぁ慶次!」
慶次「楽しそうって・・・元親〜〜〜〜〜〜〜」
元親「慶次?・・・・・」
政宗「HAHAHA、楽しいクリスマスナイトにしようぜ、慶次!」

慶次「くそ〜〜〜〜〜〜〜(怒)」

****

な〜〜んてね
パインのクリスマス妄想はやっぱりチカちゃんがモテモテな感じになっちゃったね。
きっと4人で朝まで怒ったり笑ったりしながらパーティするんだろうなぁ。
朝目覚めたら、皆が床の上でごろ寝してたら楽しいね。
小十郎が酔いつぶれた4人にブツブツ言いながら毛布とかかけてたらいいのに。

ああ、もう直ぐ今日が終わる。
今年も、あと数日だね〜〜。
今年1年、イナカタ組みに接してくれた全ての人に、良い新年が訪れますように!
ではでは、パインでした〜〜。
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2011/12/25

2011クリスマス妄想〜〜 その3  日々,妄想〜。

はい、パインです〜〜〜。

さあて、2011のクリスマスイブの妄想語り夕方編だぁ・・・・・って日が変わっちゃいました・・・
いやぁ〜昨晩はついつい、フィギ●アイスの男子フリーを見ちゃってさ・・・そのまま寝コケてしもうた・・・はい、すみません。

12/24夕方UPしたかった妄想はこちらです。

****
夕方になって〜
順調にクリスマスケーキは売れてます。
後もう少しでこのバイトも終わりな夕方・・・。

慶次「元親、ケーキほとんど売れたよ!」
元親「おお、やっぱり慶次の言うとおり、夕方に一気に売れたなぁ」
慶次「さあ、あともうちょっとでバイトも終われる、バイト終わったらさ、俺と二人でクリスマス・・」
政宗「YO〜、元親ケーキは売れたか?」
慶次「げっ、政宗!」
元親「おぅ、政宗」
慶次「な、なんで政宗がここに?」
政宗「A〜N?なんで?ってHA、元親が今日はここでバイトするって聞いてたんだ。てめえこそ、なんで元親の隣にいるんだ?」
元親「あぁ、このバイト、慶次が紹介してくれたんだ」
政宗「なにぃ?HEY慶次!まさか元親をバイトで繋いでおいて、バイトの後そのまま元親をお持ち帰りとかな魂胆じゃねえよな?」
慶次「・・・(チッ、鋭いヤツ!←注・心の声)」
元親「なぁに言ってんだおめえわよぉ」
政宗「HA、まあいい、元親、このバイトは何時終わるんだ?」
元親「終わり?ああ、ここのあるケーキが全部売れたら終いだ、ひぃふぅ・・あと10個くらいか?」
政宗「そうか、わかった、これが全部売れたらだな、HEY、小十郎!」
小十郎「お呼びですか?政宗様」
政宗「今ここにあるケーキ全部買い占めろ!」
小十郎「・・・分かりました」
慶次「えぇ?!」
元親「ちょっ、ちょっとまて〜政宗!」
政宗「なんだ?ケーキが売れたらバイトは終わりなんだろう?」
元親「そ、そうだがよぅ、仕事帰りに家族の為にって、走って買いに来てる人もいるんだぜぇ、それをそんな理由で買い占めるなんて、俺ぁ嫌だぜ!まぁせっかく買ってくれるっていうんなら1個か2個にしてくれよぉ」
慶次「そ、そうだそうだ!」
政宗「HA、元親は相変わらず優しいやつだな、しかたねえ小十郎、そこの大きいやつを2つ買え」
小十郎「分かりました」
政宗「HEY、元親、これなら問題ないだろう?」
元親「お、おう、買ってくれてありがとぅよ」
政宗「HA、まあケーキもあと少ししかないみたいだしな、頑張れよバイト、俺はお前が終わるまでここで待ってるからよ」
元親「え?」
慶次「ええ〜〜〜〜〜〜〜?!なんで?帰ってよ〜〜〜〜」
政宗「HA、てめえと元親を二人っきりにはさせねえぜ!!」
慶次「うっそ〜〜〜〜〜ん(涙)」


クリスマスの元親争奪戦は、まだまだ続くようでございます〜〜〜。

では、また後で!!



2011/12/24

2011クリスマス妄想〜〜 その2  日々,妄想〜。

ども、パインです。
昼頃にUP予定だった妄想が今ごろに・・・ま、いっか( ̄▽ ̄;)
では〜〜続き?

****

お昼時〜〜。
クリスマスケーキの販売数はソコソコですが・・・。

元親「はぁ、まだまだ、いっぱいケーキ残ってんなぁ」
慶次「まあ、まだ昼だからね、夕方にならないとね」
元親「あ〜〜そうだけどよぉ、こうもうちょっと数がめに見えてへらねぇかなぁ・・ん?」
元就「甘くて美味なはずのクリスマスケーキを売っている店員がそのような不味そうな顔をしていてもいいものなのか?」
慶次「あれ、元就!」
元親「おう、元就なんでここにいるんだぁ?」
元就「なんで?・・・貴様はそこでケーキを売っているのではないのか?」
慶次「ああ、元就、ケーキ買いに来てくれたんだ」
元就「ふつうはここに並べばそうであろう」
元親「確かにそうだよなぁ、ははすまねぇ元就、なんだ、どのケーキ買ってくれるんだ?」
元就「ふん、我がhケーキを買うとわかったら急に態度を変えおって、まあよいわ、長曾我部よ、今ここで何種類のケーキを売っておるのだ」
元就「え?何種類って・・」
慶次「えーとね、生とバターをそれぞれ3サイズS・M・Lとあるから6種類だね」
元就「そうかわかった、ならばその6種類一つづつ全部もうおう」
元親「え?全種類〜〜?」
元就「そうだが、何か都合が悪いか?」
元親「いやぁ、別に都合は悪く ねぇけどよ、おめえんちそんなに家族が多かったっけ?」
元就「?・・何を言うておる、これは全て我が食べるにきまっておろう」
元親「ええ!全部自分で食うのか?・・・」
元就「貴様、先程から我に言いがかりでもつけたいのか?」
元親「いや、そうじゃねぇけど、ちょっとおどろいただけだぁ」
元就「ふん、我がせっかく、貴様の作ったケーキをかってやろうというのに」
慶次「え?」
元親「あぁ?何言ってんだぁ、ここで売ってるケーキは俺が作ったケーキじゃねえぞぉ」
元就「何ぃ?それは本当か?仕方がないではこれをそのケーキにさすがよい」(元親になにやらチョコのような物を数枚渡す)
元親「何だぁこりゃぁ・・・、な、なんだ!これ!!」
慶次「なになに?・・・ええ((((;゜Д゜)))」
(チョコそれぞれに『元就君へ メリークリスマス 元親』と書いてある)
元親「な、なんだぁこれはぁ?」
元就「ふん貴様が気が利かぬヤツと分かっておるからな、我が自分で用意した」
元親「よ、用意したって・・・おめぇ・・」
元就「何をしておる長曾我部よ、さっさとそれをささないか、見ろ貴様がぐずぐずしておるから、我の後ろに列が出来たぞ」
元親「え・えぇ〜〜〜〜((((;゜Д゜)))」(見れば元就の後ろ列ができはじめている)
慶次「も、元親、とりあえず元就の言う通りにそれをケーキに!じゃないとこの人ここ退かないつもりだよ〜〜」
元親「ち、ちぃ〜〜(×〜×;)仕方ねえ、元就!そこで待っていろ〜〜」


元親「まったく、なんで俺がこんなこと〜〜〜〜、ああ、指にクリームが(>_<)」
元就「ふん、下手くそなやつめ、まあ構わん、何なら貴様ごとクリームまみれになってもよいぞ、我が家にもってかえってやろう( ̄▽ ̄)」
元親「も・元就・・・・( TДT)」

****

ははは、クリスマスはチカちゃん争奪戦だぁヽ( ̄▽ ̄)ノ

でわでわ、夕方妄想はまたあとで〜〜〜〜♪

2011/12/24

2011クリスマス妄想〜〜 その1  日々,妄想〜。

ども〜おはようございます。(@^^@)
パインです〜〜

今日はクリスマスイブですね〜〜(*≧∀≦*)
世の中のカップルたちが、今日明日はめちゃイチャイチャできる日だぁ(//∇//)

ということで、クリスマスSSをと思っていたんだけど( ̄▽ ̄;)
出来なかった・・(-o-;)

なので、パインの妄想をちょこっとUPしていこうと思います〜〜。
(朝・昼・晩・・そう、パインは今日は仕事さ〜〜( ̄▽ ̄;))

で、取り合えず朝の妄想!

****

今日はクリスマス!
チカちゃんと慶次は、朝から街頭クリスマスケーキ販売のバイトの準備で忙しそうです。

元親「はぁ、クリスマスにクリスマスケーキの販売のバイトってなんか虚しく感じるなぁ」
慶次「そお?俺はこのバイトけっこういいと思うけど、なんか皆に幸せを配ってるみたいで」
元親「幸せをねぇ、まぁ確かにそう考えりゃぁ悪くわねえかぁ」
慶次「そうだよ、俺ら二人が幸せを皆に幸せおすそわけしてると思えばいいんだよ!さ、元親頑張ってこのケーキ達を売り切ろうね(@^^@)早く売れたら、バイトも早く終われるからさ」
元親「おう、そうだな!頑張って売るか!」
慶次「うん!頑張ろう元親!今日は1日よろしくね♪」
元親「おうよ!」

クリスマスにアルバイト。
でも、仲良しな二人だと楽しくこなせそうな感じです。(@^^@)/

****

パイン



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