こちらは二次創作を扱っております。 興味が無い・嫌悪感を感じる方等は退出願います。 大好きという方は大歓迎です!! 禁止--画像・文書の無断転載!! ◆版権元の製作会社・関連企業及び制作物と等サークルは一切関係御座いません。 ◆歴史上の人物と同名のキャラクターがでていますがこちらも実在の人物とは一切関係御座いません。 ◆男性同士の恋愛要素が含まれております興味の無い方・嫌悪感を持たれる方・許せない方は御退室していただくことをお勧めします。 気分悪くなっても責任持てませんので・・・。

2014/7/24

色々と忘れないように…  かつおちゃん

数ヶ月振りに真面目に原稿描いてるかつおです。


余りに久し振り過ぎて

「コマ割りの仕方ってどうだったっけ?(゜-゜;)?」

〜な感じですが来月無事に新刊出てると良いなぁー。(希望)

そして、9月のオンリーにも新刊出せれば良いなぁー。(希望No.2)

…と、夢見ております。(遠い眼差し)



さてさて
録画してたアニ・バサの第一話をやっとこさ観ました。(遅)


筆頭は相変わらずイライラする位カッコ良くて!(誉めてます;)
筆頭が出て来た瞬間にボリューム上げて画面に釘付け!
リモコン握りしめてゴロゴロしてしまいました〜〜vV


双竜がみつなりと対峙する場面に

「うわ〜、筆頭も小十も痛そう…(;∀;)」

と、思いつつも
痛みに歪む主従の表情にドキリとしてしまったちょっぴりSっ気な(?)かつおです☆(笑)

チラリとだったけど、慶次とアニキを見る事が出来て大変にテンション上がりました!
アニキは後ろ姿でも色っぽいなぁーと…♪(´ψψ`)←?

とりあえず、一時停止でアニキをガン見しておきました!!!(*´ω`*)

これからのストーリー展開が楽しみです♪




漫画の描き方は忘れ気味ですが、
アニ・バサの録画は忘れないようにしなくてはと思いました!(真顔)

2014/7/20

睡蓮の精、居た〜〜?!(妄想入ってます)  パイン

毎日暑いです〜〜(-o-;)

ども、パインです。日の本西側アニキの国は毎日が暑いです・・・

いや、まあ昨日は曇ってたからまだマシだったか。
でも、朝から汗だくやったなぁ(´∇`!)
いやぁ昨日はパイン、朝から「モ/ネの/庭」というところに行っておりました。

「モ/ネの/庭」
まあ名前の通り「モ/ネ」の描いた絵を再現する?というか「モ/ネ」の自宅にあった庭園を再現している庭園です。
で、いまの時季は睡蓮の花が見頃ということで、大阪から来ている叔母と母と三人で見に行って来ました。
モネの庭はパイン家から1時間40分位のところにあります、なので午前中が見頃の睡蓮のために朝8時に出発、途中道の駅に寄り道しつつ10時前に到着しました(*^^*)

で、お目当ての睡蓮!
綺麗〜〜だったよ〜〜

広い池全体にたくさんの色とりどりの睡蓮が〜〜
はい、写真うp

クリックすると元のサイズで表示します


どう?
綺麗でしょう?

で、その中でもお目当て中のお目当てが青い睡蓮!

この睡蓮は本物のモネの庭から株分けされたもの、でも本物のモネの庭では花は咲かなかったよう、でもアニキの国では直ぐに花が開きました(*≧∀≦*)
まあ、気候が開花に合っていたんでしょうねぇ(*^^*)
で、青い睡蓮のアップがこれ〜〜

クリックすると元のサイズで表示します

どうですか?
確かに青い?
いや、この色は青というより薄紫色!!!(チカ色や〜〜ん(*´∇`*))
他の睡蓮より少し背の高い睡蓮、そして、凛としているその姿〜〜〜〜〜〜
いやん(//∇//)正に彼!チカたんでしょう!!

睡蓮なんて女性的?と思うかもしれませんが、
ほら、ここのところアニキって女子力が高くなってるから(笑)

で、そんなこんなで暑すぎる夏の幻覚(パインの頭のなかの幻想or妄想)

蓮の池に裸のチカたんが!
青い睡蓮の横に眠そうに寄り添っているチカたんが〜〜〜〜〜〜
いやぁ、その姿マジ睡蓮の精さんですか?
そんなところに政宗さんなんかが通りかかったら
「ヒャッホ〜〜、美人を1人収穫だぜ〜〜OK?Beautiful Guy」
「なんだぁ〜〜〜〜?((((;゜Д゜)))うわぁぁぁ〜〜〜〜〜〜」
みたいな感じで、睡蓮の精チカたんをきっと連れ去るでしょう。

はい、想像してください。
睡蓮の葉で前を隠した裸のチカたんを脇に抱え馬で走り去る政宗さんを・・・
メチャクチャかっこいい!!ですねぇ(*≧∀≦*)
そして、連れ去られる「あ〜〜れ〜〜?!」な状態のチカたんは・・・・
メッッッチャクチャ可愛いと思います(//∇//)

はぁ、睡蓮の花だけでこの妄想・・・きっと暑さのせいだと思います(^_^!)きっとそうだと思います・・・

さて、この夏の大阪イベント参加をかつおちゃんが発表してくれましたが、その次の
9月の戦/煌(東京)にも参加しようかと思っています。

最近新刊を作っていないのでそのときには出せればいいなぁと思っておりますが、この夏の暑さがねぇ〜〜(^_^!)色々とやる気を萎えさせる(-o-;)
のでそれに負けないようにしたいと思いますp(^^)q

ということでそれでは、また〜〜。
パインでした〜〜(^_^)

2014/7/16

近況?とかいろいろ…  かつおちゃん

そろそろ扇風機を出そうと思っていたら扇風機が壊れてた、かつおです…(涙目)


久し振りに8月インテに直参しようと企んでますが、持って行く本がない現実にあたふたしてます。

今更ながらに、何でスペース取ったんだか自分自身謎ですが…(汗)
スペース申し込んだ時は慶親本とダテチカでペライ何かを出せれば良いなぁとか?
思っていたんですけども…。


気が付けば早くも7月半ばになってますね…!?(゜_゜;)

とにかく、これから原稿を頑張らねば…!です。



しかし、春からなんだか訳わかんないくらいに仕事もプライベートもバタバタしてて、原稿やゲーム所でない感じの日々を送ってます。
本を読む…
マンガを読む時間さえまともに取れない現実にギリギリしてます(;_;)

そんなこんなで、【4】も殆んどプレイ出来てませぬぅぅ…。


深刻な萌え不足……!!(;∀;)



やっと、かつおの生息圏でもアニメ・バサラが放送開始になるので
それを糧に萌え補給したいです☆(切に!)


公開されたアニキのキャラ設定画が相変わらずの美しいアニキで、しかも髪の毛ふわふわ柔らかそうでによによしました☆(*´ω`*)

アニキを愛でられる日が楽しみです♪

2014/7/10

トップイラスト更新  パイン

トップイラストを更新しました。

かつおちゃんが、かっこいいアニキを描いてくれたさ〜〜〜

チカちゃんの笑顔が眩しいぜぇ〜〜〜〜
アニキ〜〜〜〜♪♪

2014/7/4

ダテチカ小話【以心伝心】※腐向けご注意下さい。  かつおちゃん

最近、あちこち咲いている紫陽花を見て【青紫】の花色に妄想膨らませてるかつおです。


本当に紫陽花が綺麗な季節です。
以下、花ネタでダテチカの小話を妄想してみました…(汗)


※ご注意※



温いですが腐向け(♂×♂)なので苦手な方の閲覧はご遠慮下さいませ!

大丈夫な方は以下、スタートです。









【以心伝心】
(※ダテチカ腐向けご注意下さい!)



ふと政宗は庭先に視線をやった。
この所の長雨。
と、言うか今は梅雨なので長雨と言うのも変なのだが、雨に濡れた庭の紫陽花がやけに艶っぽく見える。
雨に濡れそぼった赤紫色のその花はあいつが纏う戦装束の様で…!

開け放たれた執務室の縁側から見える紫陽花。
その花の色をぼんやりと眺めそんな事を考える自分に何だか馬鹿馬鹿しくなる。

「チッ…。」

短く舌打ちをして机の前に置かれた書面の束に目を落とす。
部屋の中は雨の日独特の静けさに包まれていて、聞こえるのは雨音と時をり政宗自身がめくる紙の音。

その少なく限られた音の中、一瞬。

「政宗」

微かに己の名が呼ばれた気がした。
そう、元親に…。

「Ha、俺も大概だな」

ため息交じり自嘲気味に薄く微笑み、手にしていた書簡に政宗は再び目を落とした。


刹那。


ドカドカと廊下を踏み鳴らす音。
それと共に確かに自分の名を呼ぶ声。
そう、耳に懐かしい…。
それでいて決して忘れ得ぬ愛しい男の声…!

「よぉ、政宗ッ!
おっ、真面目に仕事してんじゃねぇか!?」

突然に現れた元親の姿に流石の政宗も一瞬驚きの色を見せたが、目の前にドカリと胡座をかいた元親を見てニヤリと笑った。

「生憎、海賊気取りのどこぞの城主様と違って、真面目な城主なんでなぁ…」

「ははっ、言ってくれるなぁ。」

政宗の皮肉たっぷりな言葉に元親は体を揺らした。

「ったく、あんたはいっつも突然だな。
来るなら来るで文の一つ位ぇ寄越せねぇのか?」

「あ?文…?
文なんざ書いてる暇なんてなかったぜ!」

「Why?何故だ…。」

元親の答えに政宗は不思議そうな表情を向ける。

「何故って…?だってよォ…、そのよぉ…」

「What?だって何だ…?」

「いや、ナンだ…
城の紫陽花観てたらよォ、何だかお前ぇに逢いたくなっちまって、すっ飛んで来ちまったからよ…。」

ははっ…。
と、元親は笑いながらポリポリと頭を掻いた。

「HAHA、こいつぁ愉快だ。
花ぁ観てたら俺に会いたくなっただと?あんたぁ、相変わらず乙女だな!」

「っるっせぇ!笑うんじゃねぇ!
本当の事だから仕方ねぇだろがッ!!」

元親は顔を赤らめ口を尖らせそっぽを向いた。
そのすねた元親の姿が余りにも大人気なくて…
そして、愛しいと政宗は思った。

「Sorry チカ。
笑って悪かった。」

優しく語りかけながら、そっと元親の頬に手を伸ばす。

「べ、別にてめぇが謝る程の事じゃねぇよ…!」

元親はバツが悪そうに苦笑いした。
そして、自分の頬に触れる政宗の手の感触を確かめるように少しだけ政宗の指先に頬を傾けた。


頬と指先。

互いに伝わる熱が熱い。


「…なぁ、元親。
俺もあんたとおんなじだぜ…。」

そう呟き政宗は庭先の紫陽花に視線をやった。
そして元親も政宗の移した視線の先にあるそれを見詰めた。

「以心伝心ってヤツかぁ…?」

元親がニヤリと笑った。

「That's right!そんなトコだな。」

政宗も口角を上げ元親の問いに応える。
互いに見詰め合った瞬間、
互いに爆笑する。
バカみたいに!

「ま、お前ぇんちの紫の紫陽花と違って俺んちのは青いけどな。」

「ya!知ってる。
なんてったって俺が贈った花だからなぁ。」

「ははっ!違いねぇ。」

元親が愉快気に笑う。
政宗と元親、互いに見詰め合い今度は静かに微笑み合う。
そして、ゆっくりと二人は唇を重ねた。


以心伝心ーーー。


****おしまい****


ネタ投下の度に色々とすみません…!(;∀;)

紫陽花を見て互いに想いを馳せる乙女チックな兄貴ズを書いてみたかったネタです(汗)
アニキん家のお花は筆頭が贈った設定です…(;^_^A。

得意技は妄想です。
妄想が“技”かどうかは謎ですが……( ̄▽ ̄;)

色々と沢山ツッコミ所あり過ぎてすみません!!(反省中)

それでは、駄文長々とお読み下さりありがとうございました。



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