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2011/12/24

2011クリスマス妄想〜〜 その2  日々,妄想〜。

ども、パインです。
昼頃にUP予定だった妄想が今ごろに・・・ま、いっか( ̄▽ ̄;)
では〜〜続き?

****

お昼時〜〜。
クリスマスケーキの販売数はソコソコですが・・・。

元親「はぁ、まだまだ、いっぱいケーキ残ってんなぁ」
慶次「まあ、まだ昼だからね、夕方にならないとね」
元親「あ〜〜そうだけどよぉ、こうもうちょっと数がめに見えてへらねぇかなぁ・・ん?」
元就「甘くて美味なはずのクリスマスケーキを売っている店員がそのような不味そうな顔をしていてもいいものなのか?」
慶次「あれ、元就!」
元親「おう、元就なんでここにいるんだぁ?」
元就「なんで?・・・貴様はそこでケーキを売っているのではないのか?」
慶次「ああ、元就、ケーキ買いに来てくれたんだ」
元就「ふつうはここに並べばそうであろう」
元親「確かにそうだよなぁ、ははすまねぇ元就、なんだ、どのケーキ買ってくれるんだ?」
元就「ふん、我がhケーキを買うとわかったら急に態度を変えおって、まあよいわ、長曾我部よ、今ここで何種類のケーキを売っておるのだ」
元就「え?何種類って・・」
慶次「えーとね、生とバターをそれぞれ3サイズS・M・Lとあるから6種類だね」
元就「そうかわかった、ならばその6種類一つづつ全部もうおう」
元親「え?全種類〜〜?」
元就「そうだが、何か都合が悪いか?」
元親「いやぁ、別に都合は悪く ねぇけどよ、おめえんちそんなに家族が多かったっけ?」
元就「?・・何を言うておる、これは全て我が食べるにきまっておろう」
元親「ええ!全部自分で食うのか?・・・」
元就「貴様、先程から我に言いがかりでもつけたいのか?」
元親「いや、そうじゃねぇけど、ちょっとおどろいただけだぁ」
元就「ふん、我がせっかく、貴様の作ったケーキをかってやろうというのに」
慶次「え?」
元親「あぁ?何言ってんだぁ、ここで売ってるケーキは俺が作ったケーキじゃねえぞぉ」
元就「何ぃ?それは本当か?仕方がないではこれをそのケーキにさすがよい」(元親になにやらチョコのような物を数枚渡す)
元親「何だぁこりゃぁ・・・、な、なんだ!これ!!」
慶次「なになに?・・・ええ((((;゜Д゜)))」
(チョコそれぞれに『元就君へ メリークリスマス 元親』と書いてある)
元親「な、なんだぁこれはぁ?」
元就「ふん貴様が気が利かぬヤツと分かっておるからな、我が自分で用意した」
元親「よ、用意したって・・・おめぇ・・」
元就「何をしておる長曾我部よ、さっさとそれをささないか、見ろ貴様がぐずぐずしておるから、我の後ろに列が出来たぞ」
元親「え・えぇ〜〜〜〜((((;゜Д゜)))」(見れば元就の後ろ列ができはじめている)
慶次「も、元親、とりあえず元就の言う通りにそれをケーキに!じゃないとこの人ここ退かないつもりだよ〜〜」
元親「ち、ちぃ〜〜(×〜×;)仕方ねえ、元就!そこで待っていろ〜〜」


元親「まったく、なんで俺がこんなこと〜〜〜〜、ああ、指にクリームが(>_<)」
元就「ふん、下手くそなやつめ、まあ構わん、何なら貴様ごとクリームまみれになってもよいぞ、我が家にもってかえってやろう( ̄▽ ̄)」
元親「も・元就・・・・( TДT)」

****

ははは、クリスマスはチカちゃん争奪戦だぁヽ( ̄▽ ̄)ノ

でわでわ、夕方妄想はまたあとで〜〜〜〜♪



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