こちらは二次創作を扱っております。 興味が無い・嫌悪感を感じる方等は退出願います。 大好きという方は大歓迎です!! 禁止--画像・文書の無断転載!! ◆版権元の製作会社・関連企業及び制作物と等サークルは一切関係御座いません。 ◆歴史上の人物と同名のキャラクターがでていますがこちらも実在の人物とは一切関係御座いません。 ◆男性同士の恋愛要素が含まれております興味の無い方・嫌悪感を持たれる方・許せない方は御退室していただくことをお勧めします。 気分悪くなっても責任持てませんので・・・。

2009/8/14

No.19  日々,妄想〜。

かき氷

夏真っ盛り!
縁日にて。
***********************
政宗・・・「元親、なんか買うか?
元親・・・「ん〜、そうだなぁ、」
政宗・・・「俺は、腹減ってっから、たこ焼きでも喰うかな
元親・・・「たこ焼きかぁ、美味そうだけど、俺ぁ来る前に、菓子喰っちまって、腹にはいらねえなぁ・・・」
政宗・・・「AA〜n?、おめえ、祭りに来る前に、物喰ってくんなよ、楽しみが減るだろうが!!
元親・・・「んなこと言ってもよぅ・・・、んぁ、かき氷ぐらいなら喰えるかなぁ」
政宗・・・「かき氷か、いいねえ」
元親、かき氷の屋台のまえに行く。
元親・・・「何にするかなぁ・・・ん〜、やっぱ『いちご』かぁ?」

政宗・・・「よう、かき氷買ったかあ?」
元親・・・「おう、冷たくて美味い
政宗・・・「An、シロップは『いちご』か?俺だったら『ブルーハワイ』にしたな」
元親・・・「うるせえよいいだろ、好きなんだから
政宗・・・「さて、俺はたこ焼き、うん、美味え、元親、たこ焼き一個喰うか?」
政宗が元親にそう言って、元親を見ます。
政宗・・・「も・・・元親・・・」
元親・・・「んぁ?」
政宗・・・「おめえ、唇がピンクだぞ」
元親・・・「ええぇぇぇぇ
政宗・・・「A〜、そうか、かき氷か」
元親・・・「うわぁ、やっぱ、『ブルーハワイ』にしときゃよかった
政宗・・・「いや、なかなかGoodな選択だったな
元親・・・「なんでだぁ?
政宗・・・「めちゃ、めちゃ、好い
元親・・・「な、なにいってんだぁ
政宗・・・「よし、次は『りんごあめ』な!
元親・・・「恥いわぁ

*******************

ひゃははは、真っ赤な唇の元親が見たくなった政宗。
元親はこの後きっと、無理やりでも『りんごあめ』を、食べさせられるだろうなあ、きっと


やあやあ、日々妄〜、復っ活〜〜〜
やっぱり、妄想は楽しい
止められませんなぁハハハ
これからも、よろしくぅ

2009/8/3


も、萌えが〜、き・きれそうだ〜〜〜

と、いうわけで、松永になってみました。

::::::::::::::::::::::::::::::::::::::

今日、四国の方にやってきた。
最近、いろんな物を手に入れすぎて、欲しいと思うものがまったく無い。
しかし、つい先日、瀬戸内で気になる船を見かけたのだ。
異国の船かと思ったのだが、どうやら、「西海の鬼」と呼ばれる海賊のようだ。
久しぶりに、欲しいという感情が湧き上がってきて、自分にしてはなかなか面白い現象だと思う。
「圭が西海の鬼かね?」
「なんだぁ、てめえ、俺に用があるのかぁ?
「先日、圭の船をも見かけてねえ、なかなか気にいったので欲しいと思ったのでね」
「どういう意味だ!てめえ、この船をねらってんかぁ
「この船?ああ、確かにこの船はなかなか良い形をしている、私が所有するのも悪くないね、出来れば、この船に乗っているもすべてまとめて欲しいものだね、西海の鬼君、君も含めてね
「HELL DRAGON
「政宗
「HEY、貴様、この船を元親ごと欲しいだと?、確かにいい船だがこの船は渡せねえ、特に元親はな!!
「ほう、渡せないとは、何故だね?」
「元親は、俺のもんだからだあ
「西海の鬼君、本当かね?」
「俺は誰のもんでもねえよ
「HA、なに言ってんだ、元親、あの時点でてめえは、俺のもんなんだよ
「あ〜・・・、どの時点なんだぁ・・・・
「聞きてえか?
「・・・・
「聞かせてもらおうか
「OK
「・・・やめて・・・」

:::::::::::::::::::::::::::::::::::::

はあ、久しぶりに妄想ったぞぉぉぉぉぉぉぉ
やっぱ、楽しいっっ!!
はっ、こんなことについ時間を使ってしまった。

やばいっす・・・マジ、新刊落ちそうなんです

あああああ原稿〜〜〜


2009/7/16


毎日、暑いですね〜
先日夜中がめちゃくちゃ暑くて、ぜんぜん眠れなくって
そん時、布団の中で思いついた妄想っす。

この前、かつおちゃんの野菜写真が「ナリチカ」だったから、
妄想も「ナリチカ」ははは

:::::::::::::::

瀬戸内、お船の上で・・・。

野郎A・・・「くあ〜、毎日暑いっすね〜、アニキ
元親・・・「あぁ、まぁ夏だからしかたねぇけどよ、今日は特に暑いなぁ
野郎B・・・「そっすよねぇ、なんか今日の暑さはネチッコイというか」
元親・・・「そうだなぁ、肌に絡んでくるみてぇにべトベトすんなぁ
野郎A・・・「しかも、なんか暑いくせに霧っぽいというか、この船の周りだけ白っぽくないっすか?」
元親・・・「そう言われりゃ、そうかぁ・・・」
野郎A・・・「このせいで周りの状況が判りにくいというか・・」
野郎B・・・「んん?・・・あああ、アニキ!!向こうから船がやってきやすぜ」
元親・・・「なにぃ!、どこの船だ?!
野郎B・・・「あ?・・・・・・ありゃあ、毛利の船ですぜ」
元親・・・「毛利ぃ?・・がぁ、油断してたぜ
野郎A・・・「どうしやすか?アニキ
元親・・・「ちぃ、しかたねえ、逃げるわけにもいかねえ、ちょっと様子を見てみるか、おめえら、もしもの準備はしとけよ。」
野郎A・・・「わかりやしたぜ、アニキ

・・・・

野郎B・・・「アニキ、だいぶ近づいて来やしたぜ!」
元親・・・「おぅ、奴らの様子はどうでぇ?」
野郎B・・・「戦って感じじゃぁねえですね、ただ・・・なんだ?ありゃ」
元親・・・「あぁ?ありゃあ?・・・おい、そいつをよこせ」
野郎Bから遠眼鏡を受け取り、毛利の船を確認する元親・・・
元親・・・「んぁ?・・・げっ毛利!・・・・なにやってんだ?あいつ」

毛利の船が近づいてきて、そこに皆が見たものは・・・・・
日輪を高々と掲げる元就、日輪から強烈な光が海に照らされて、その暑さのために暑い水蒸気が発生しています。

元親・・・「な、なにやってんだ?毛利!!戦のつもりが無ぇんなら、やめねぇか、暑ぃじゃねえか
元就・・・「ほほう、暑い、やはり暑いか、さすが我が日輪よ、海の水でさえ我に従うとはの」
船が近づいて益々暑くなってます。
元親・・・「毛利!!、ごちゃごちゃ言ってないで、やめろって言ってんだろが、」
元就・・・「長曾我部よ、この水蒸気、南蛮では肌に良いといわれるそうだ、貴様のためにわざわざ作ってやったのだ、感謝せよ
元親・・・「あぁぁ?なに言ってやがる、暑いんだよ!めちゃくちゃ、しかもなんかベトベトするし」
元就・・・「・・・・・ほほう、そんなに暑いか?」
元親・・・「あぁ、すんごくなぁ」
元就・・・「ならば・・・・・脱げばよいだけだ!!
元親・・・「あぁ?・・・
元就・・・「着ているものを、すべて脱げばよいだけだ、我はかまわぬぞ!!!!」
元親・・・「・・・毛利・・・なんか・・いやだ・・・」
元就・・・「・・・・・脱げ

::::::::::::::

ははは、な〜んてね、こんなん出ちゃったよ。
元親のお肌を心配する元就?かな

2009/7/10


みんなに内緒・・・?


*******************

慶次・・・「ねえねえ、元っ親、これなんだと思う
元親・・・「あぁ?・・・・なんだそれ」
慶次・・・「昨日、俺んちの近くのコンビニであったんだ
元親・・・「へぇ〜、どれどれ貸してみろよ、・・・・・おぉぉぉ、軟らけぇ、なんだぁ、ぶよぶよしてて、面白れぇなぁ
慶次・・・「だろう、しかも」
      元親からそれを受け取ると、思いっ切り、壁に投げつける。
『 ビタン!! 』
元親・・・「おぉぉ、なんだぁ、慶次、潰れちまったぞ、可哀想じゃねえか
慶次・・・「大〜丈夫、見ててみなよ、ほら」
元親・・・「お〜?、なんだぁ、すげぇ、元に戻ったぞ」
慶次・・・「そうなんだ、この豚、何度潰れても、元に戻る玩具なんだぜ
元親・・・「へぇ〜、面白れぇもんがあるもんだなぁ、なんかよぅ、こうゆう物ってよ、見せびらかせたい同時に、自分だけが知ってる、思いたくなるところがあるよなぁ
慶次・・・「そういやぁ、そうだねえ、じゃあ、このブタは二人だけの秘密にしちゃおか?
元親・・・「は?なんだぁ、子供みたいだな
      そう言いながら、元親は笑う
慶次・・・「じゃあ、決まりね、これは二人だけの秘密だぜ
元親・・・「ははは、わかったよ」

・・・・・しばらくして・・・・

政宗・・・「よう、なにしてんだ?」
元親・・・「おぅ、政宗、そうだぁ、面白ぇもん慶次がもっててよ、ほら、潰れねえブタ
慶次・・・「・・え?・・
政宗・・・「HA〜、面白そうじゃねえか
元親・・・「だろぅ」
慶次・・・「・・・・・元っ親?・・・
元親・・・「あぁ・・すまねぇ慶次、忘れてた」
慶次・・・「元親・・・・

*******************

はは、なんか元親って隠し事が出来なさそうだと思ったんだよね〜

2009/7/5



悲劇チョコ・・・。

学園設定でどうぞ!
******************

高校の、お昼休み〜

政宗・・・「おい、元親、チョコ食わねえか?」
元親・・・「あん?チョコ?おぉ、いるいる、どうしたんだ?」
政宗・・・「HA〜、今さっき、幸村からかっぱらってきた
元親・・・「え?
政宗・・・「HAHAHA、ジョークだ、あいつ、いつもいっぱい菓子を持ってんだろう、今日も鞄ん中が、菓子で溢れてたからよ、俺が貰ってやるって言ったら、佐助がどうぞってくれたんだ」
元親・・・「なんで佐助なんだぁ?」
政宗・・・「あいつら、仲良いだろ?」
元親・・・「そうだけどよぉ・・・、おかんかぁ?佐助は」
政宗・・・「HAHA、まあいいじゃねえか、ほら手を出せよ」
元親・・・「おぉ、アーモンドチョコか?」
政宗・・・「このやつ、溶けやすいからよ、早めに喰っとけよ
元親・・・「わかった

放課後〜

政宗・・・「Hey、元親、あのチョコちゃんと喰ったか?」
元親・・・「んぁ?・・あぁぁ!!忘れてたぜぇ
元親はポッケから、もらったチョコを出しました。
元親・・・「あぁぁぁぁ、おれの体温で、ぶゆぶゆにとけちまってるぜぇ
政宗・・・「だから早く喰っとけって、言っただろうがよ」
元親・・・「あぁ、もうったいねぇ・・・・、しかたねえ、このまま喰うか
政宗・・・「元親、そいつはまずいんじゅあねえか?」
元親は、溶けたままのチョコを開けますが、ボトリとおちて、パンツや腕にチョコが付いてしまいました・。
元親・・・「おわぁ、
政宗・・・「まあ、そうなるだろうな」
元親・・・「あ〜ぁ、もったいねえ」
元親は腕に付いたチョコを舐めようとします。
そこに幸村と佐助がやってきました。
幸村・・・「おお、伊達殿に元親殿、なにをしているのでござ・・・・
政宗・・・「待てよ元親、俺がやったチョコだ、俺が舐めてやる」幸村の声を聞いてないよ、この人・・。
元親・・・「うわぁ、政宗、なにしやがる
政宗は、元親の腕をつかみ、付いているチョコを舐めました。
政宗・・・「HAHAHA、元親味のチョコだ、なかなか美味かったぜ!」
元親・・・「バっ・・バカいってんじゃねぇ
その様子を幸村君は正面から見ちゃいました。
幸村・・・「二人・・とも・・」
政宗・・・「なんだ、幸村居たのか?」
幸村・・・「・・・は・・・」
元親・・・「は?」
政宗・・・「なんだ?顔が赤いぞ?」
佐助・・・「あ〜・・
幸村・・・「昼間から・・・ハレンチでござる〜〜〜
叫びながら、どこかに行ってしまいました。
政宗・・・「面白い反応だな」
佐助・・・「・・・・・・

***********************

いやぁ、腕に付いたチョコを舐められちゃう、元親を書きたかっただけでした。



teacup.ブログ “AutoPage”
AutoPage最新お知らせ