(旧)ありがとう商事BLOG

2020年7月追記: 医療器具薬事申請・ベンツパーツ・ベンツ部品輸入販売、加東市でのチェロ教室、暖炉・薪ストーブ・薪製造販売等の事業はすべて終了しました。2019年12月株式会社ありがとう商事は解散清算しました。四半世紀にもわたるご愛顧に感謝します。どうもありがとうございました。

 
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投稿者:Teddy
こんにちは
 社長様
 私も約15年ほど前カルフォルニア リードヒルで飛行訓練をしておりました。原則どんな大きい飛行場でも小型機は下りることが出来ました。サンノゼで多発の訓練をしていましたが後ろからヘビーがアプローチしてきていましたが何の問題もなくタッチアンドゴー等の訓練をしておりました。日本では小型機ははっきり言って管制の邪魔者扱いですね。与那国島から利尻礼文島、韓国等飛んできましたが日本という国は小型機に対しては差別の塊です。その点アメリカという国は小型機も大型機も差別がなく自由に飛べる国です。ただ911事件後はいろいろとセキュリティーが厳しくなったようですね。隣のおうちまで車で数十分かかるところがグラスエリアーからグラスエリアーまでひっと飛びです。飛行機が移動手段の一つで車感覚なんですね。維持費は日本はアメリカの数倍です。小型機のパーツがひとつ何百万ということも珍しくありません。訓練ひとつでもタッチアンドゴーも3回以内とか(神戸空港??)とかがんじがらめです。ただし個人責任という意味ではアメリカは日本の比ではありませんね。フライトプランを出さないで飛んでいってもOKですが落ちても自己責任で捜索しませんよという感覚です。日本はトラフィックパターンないなら航空法ではプランを出さないでいいはずですがCABはOKを出してくれませんね。日本では息が詰まりそうです。すみませんぼやくことばかりですがどこかでアイボールできますことを楽しみにしています。
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