(霜月壱拾八日 天皇誕生日) 喜寿  社会

年末の慌ただしい日々が続くが、今日の祝日は疲れた身体には嬉しい休息となる。とはいえ今日は天皇誕生日。東京で仕事をしていたときは宮城まで出かけ記帳をさせていただいていた。その天皇陛下も喜寿になられるという。体力的にもそろそろ厳しくなるころであり、公務の削減も考慮すべきであろうに助言すべき内閣は左巻きのアホ内閣だけに、そんな普通の感覚もないようだ。

しかし喜寿を迎えるとなれば、一般社会ではどうみても跡継ぎ問題である。しかし無礼を承知で最近の皇太子の言動を見ていると、本当にこの人で大丈夫かと思われる。特に天皇皇后がどれだけ民の声に耳を傾けているかをみれば、皇太子ご夫妻も少しは公務を負担できるような立場を鮮明にしていただきたいもの。ブランドのバッグを見せつけるような仕草は考えものだし、いつまでも病気のせいにしないで普通の皇族の公務に励んでいただきたいものです。皇室に嫁ぐのであればそれなりの覚悟はあっただろうし、お守りするのは公人であれば私人としての制限は甘受していただきたいと思うのは私だけだろうか。

でも親の心、子知らずはどこでもあるけどね。(私もそうですが・・・)
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