2008/2/13

忘れ去られそうな・・・。  大志のキモチ

忘れ去れたまちの憲法・・・。

すばらしい絵は結局、絵のままで終わるのだろうか・・・。

この絵の良さを生かそうとする自分は観る観点が間違っているのだろうか・・・

と思ってしまうくらいの反応の無さ・・・にキモチが滅入る。
かといって、自分だけではどうにもできないもどかしいキモチとなす術を見出しかけていて行動できない情けの無い俺。

言うだけでなく、行動を共にしたいし、最も説得力のある行動がすべてかな。

がんばらなくちゃならんよな。

まちの憲法。
まちのけんぽ・・・う・・・。
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2008/2/14  11:48

投稿者:daishi

>おかにゃんさま
コメントありがとうございます。

そうですね。
上下左右見渡せるくらいの余裕がないと、ただただ行き詰ってしまうということ、感じているハズなのに・・。

じっくりと住民のみなさんに浸透されていくことから動き出すことを念頭に置くべきかもしれませんね。
ただ、残念なのが、このまちの憲法であるこの条例を制定しいとした方々がその意識に無いということに憤りを覚えてしまいます・・・。

それ以前に、条例上云々の前に、すべきプロセスといいますか、過程において理事者の牽引力と適正な判断がなされることに対しては、私の信念と議員としての責務を全うすることはたゆまずに行きたいと思っています。

何のこと?ってところは、記事を作ります。

ありがとうございました。

2008/2/14  0:20

投稿者:おかにゃん

こんばんは。
「仏作って魂入れず」では,確かにお飾りになってしまいますね。
ただ,ここであえて一歩下がって考えてみましょう。この町の憲法が住民にどの程度浸透し,どの程度理解し,どの程度実践しようとしているでしょうか。
憲法は,みんなが理解してなんぼのものです。もし,住民への浸透度が弱いのであれば,まずそこから攻めていくというのも一つの方法だと思います。
前ばかりでなく,上下左右を見ることも大切ですよ。

http://blog.goo.ne.jp/okanyan/


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