2019/5/30

(終了)「被爆者の声をうけつぐ映画祭2019」のお知らせ   映画

(「被爆者の声をうけつぐ映画祭2019」は、7月13日(土)、14日(日)に江古田・武蔵大学で開催し、2日間の参加者のべ800名で盛会のうちに終わりました。
有難うございました。7月15日記)

今年度(2019年度)の「被爆者の声をうけつぐ映画祭」は下記の通り、7月13日(土)、14日(日)に江古田・武蔵大学で行ないます!
昨年は吉永小百合さんをゲストにお招きしましたが、今年は斉藤とも子さんがいらっしゃいます。
よろしくお願いいたします。

「被爆者の声をうけつぐ映画祭2019」のお知らせ
2019年
7月13日(土)
プログラム1)10:00-12:00
主催者あいさつ (5分)
『広島長崎における原子爆弾の影響 長崎編』ドキュメンタリー(84分)
トーク: 木戸季市(被団協事務局長)
プログラム2)13:00-16:15
『黒い雨』劇映画(123分)
トーク: 「被爆者との出会い」 斉藤とも子(女優)
プログラム3)17:00-19:00
『青葉学園物語』劇映画(100分)
プログラム4) 19:30-21:00
『アトミック・カフェ』ドキュメンタリー(87分)

7月14日(日)
プログラム5) 10:00-12:00
『原発ゼロの未来を 福島を忘れない』ドキュメンタリー(16分)
『ふたつの故郷を生きる』ドキュメンタリー(65分)
トーク: 中川あゆみ(映画監督)/松本徳子(避難の協同センター代表世話人)
プログラム6) 13:00-15:20
『西から昇った太陽』ドキュメンタリー・アニメーション(75分)
トーク: 「表現されるビキニ事件」 市田真理(第五福竜丸展示館学芸員)
プログラム7) 15:50-17:30
『アトミック・カフェ』ドキュメンタリー(87分)
プログラム8) 18:00-21:00
『声が世界を動かした〜ノーモア・ヒバクシャ記憶遺産の継承センター設立に向けて〜』ドキュメンタリー(42分)
シンポジウム「被爆者から受け取ったもの」
司会: 永田浩三(武蔵大学社会学部教授)
発言: 武蔵大学生、昭和女子大学生、被爆者

大人・前売 1,000円 (当日 1,500円)
学生・こども 前売 500円(当日 800円)
2日間フリーパス券 4,000円
★入場は、一プログラムごとの入れ替え制となります。

会場:武蔵大学 江古田キャンパス (西武池袋線江古田駅南口徒歩6分、大江戸線新江古田駅徒歩7分)
13日は、1号館地下1002シアター教室
14日は、8号館8階 武蔵大学50周年記念ホール

映画祭ブログ
http://hikakueiga.exblog.jp/

ご連絡先:
03-5466-2311 (共同映画)
090-1793-6627 (金子)
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