わがままプラモ日記パート2

相変わらずのどんぶり勘定で
自己満足の世界を楽しむ日々です。

 

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投稿者:hayate
XJun様

やはり時代の流れの中の物、当然と言えば当然で、
現代の我々の生活においても一昔前とは格段の違いが
ありますもの。
今作っている比叡にしても試行錯誤の改装での形でしょう。
大和には艦橋内にエレベーター、館内にはエアコンまで
装備されていましたが、金剛型は階段と梯子。

それでも今の目で見てかっこいいと思えればそれでOKでしょう。
投稿者:hayate
SAIUN様

「お父さんやめて!」ですね(笑)
このネタで、後3年はいけるものと・・・・

来年お会い出来るのを楽しみにしていると、
宜しくお伝え下さいませ♪
投稿者:XJunで〜す
>艦橋構造物...
長良型は試行錯誤の時代に羅針艦橋の下を格納庫にしたため、その名
残で矩形の艦橋構造物が残った感じですね。

その面では、球磨型の方が司令塔の上に羅針艦橋があり、より高い位
置の前檣の上に射撃指揮所を置くという素直な配置なのかもしれませ
んね。

5500t級の建造当時は駆逐艦も神風型や睦月型が最新鋭だったわけで
、やはり大正年間にできた巡洋艦の姿を残していますよね。

http://sky.ap.teacup.com/xjun/
投稿者:SAIUN
コレだけで今後の精密さが予測できますですww

明日は岡山のパパちゃんを関東軍で大歓迎会です♪
投稿者:ハヤテ
シロイルカ様

竣工時は露天だったんじゃないのでしょうか?

しかも艦橋前に航空機発車台。
資料本見て驚きました。 て言うか、私が勉強不足なだけですが(爆)
投稿者:シロイルカ
こうして見ると露天艦橋に毛が生えた程度のトップですね。
時代遅れ感は否めませんが、そこがまた5500t軽巡の魅力なんでしょうねぇ♪
投稿者:ハヤテ
XJun様

そうなんですか、リサーチもせず、
キットの物をそのまま使ったのでこうなりました。

フジミのこのキットって最終型なんですかね?
それならそれでもいいんですが(笑)
取りあえず調べてみますね♪
投稿者:XJunで〜す
重箱の隅はつつきたくないんですが、素朴な疑問で、艦橋トップにつけ
られているのは「4.5m測距儀付き高射装置」のような気がしますが、
この時期の長良だと、ただの4.5m測距儀(前面の溝のないやつ)と思うん
ですがいかがでしょう???

http://sky.ap.teacup.com/xjun/
投稿者:ハヤテ
あきみず様

四十年前はキットのままで満足だったと
思います。 当時はろくな資料すらありませんでしたし、
ましてや技術の欠片も(笑)
今は欲だけですが(爆)
投稿者:あきみず
いくらでもチャレンジする事があるキットですね
対応の仕方が十分確立しましたよ 
作るのが楽しくて仕方ないでしょう
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