わがままプラモ日記パート2

相変わらずのどんぶり勘定で
自己満足の世界を楽しむ日々です。

 

カレンダー

2020年
← December →
Sun Mon Tue Wed Thu Fri Sat
    1 2 3 4 5
6 7 8 9 10 11 12
13 14 15 16 17 18 19
20 21 22 23 24 25 26
27 28 29 30 31    

カウンター

  • 本日のアクセス  
  • 昨日のアクセス  
  • 総アクセス数      

メッセージBOX

掲示板

掲示板の設定が行われていません

過去ログ

ブログサービス

Powered by

teacup.ブログ
RSS
投稿者
メール

 
コメント
URL
コメントは新しいものから表示されます。
コメント本文中とURL欄にURLを記入すると、自動的にリンクされます。
投稿者:ハヤテ
あきみず様

子供の頃模型は遊ぶ楽しさでしたね♪
それが何時の間にか飾る物になってしまいました。
艦船や自動車もモーター仕込んでが当たり前のようでしたし、
ロボットなどはスプリングでロケットパンチ♪
懐かしいであります。

脚庫内は油圧パイプやブレーキホースを配した機体が
多いです。翼の中を通すとメンテが面倒だからでしょうか?
投稿者:あきみず
脚の引き込み可動は子供の頃楽しくてしようが
なかったですが、いつ頃から固定にしてしまったのでしょう また引き込みの面白さを
思い出させてくれます
ブレーキラインがここにも見られるのですね。 
投稿者:ハヤテ
シロイルカ様

誘ってもダメですょ〜(笑)
何時もを考えると、ここら辺からガクっと
ペースが落ちますから(苦笑)

しかもそろそろ車とか船もやりたくなってきてますし(笑)
投稿者:シロイルカ
ここまで出来上がってくると全然手をつけてない自分に焦ってきます(笑)
しかしこのまま行くと5末には完成してしまいそうですがな・・・二機出しはアリでしょうけど(爆)
投稿者:ハヤテ
シミヤン様

私の選ぶ色はほんの少しの事実と、勝手な思い込みであります。

という事で、脚カバーや庫内も下面色にしています(笑)

タミヤの零、面白いですね♪ 21型も作ってみたくなります(笑)
投稿者:ハヤテ
XJun様

零戦は間違い無く魅力的な形だと私も思います。

堀越技師は戦後の旅客機、YS-11(輸送機製作計画)にも
参加されたとか。やはり第一人者だったのですね。
投稿者:シミヤン
コックピット内の機体上面色は色々と諸説あるようですね。
まぁ、三菱や中島のメーカー別もあるでしょうし
工場や、製造時期によっても違うんでしょう。
決定項もどこかで読んだような気もしますが
忘れちゃっています。

それにしても進んでいますね〜(焦)
投稿者:XJunで〜す
う〜ん、零戦って機体はどこも艶っぽいラインでありますねぇ。(眼福、眼福)

いろいろと読んでみると堀越技師という方はやはり天才肌というかフリーハンドで描いたラインで既に文句なしのものだったとか…。
各型揃った記念写真を拝見するのが楽しみであります。
投稿者:ハヤテ
SAIUN様

一応設計図通りにしてみるつもりなんですが
脚ギミックの耐久性はどうなんですかね?

金属部品をプラ材で挟み込んでいるのですが
ちょっと弱そうな感じがします(汗)
投稿者:SAIUN
どんどん密度が濃いくなっていきますね!

脚は出し入れ可能にしちゃうんですか??
teacup.ブログ “AutoPage”
AutoPage最新お知らせ