2018/2/22

ジャズマンガ  diary

「坂道のアポロン」というのが映画になるとテレビで見て、ジャズが絡んでいる事を知りマンガとアニメを買った。

マンガを読んでいる途中だが、ようは少女漫画なのね。
映画に出てくる曲もモーニンだったりするのでちょいと私の想い入れのあるジャズとは違うのかな?と思いつつ映画までは見に行かなくてもいいのかな?って所です。

ジャズ漫画といえば今は「BlueGiant」でしょう。私も読んでいます。
その昔は細野不二彦さんの「Blow Up」ってのがあった。
どちらも主人公はテナーサックスってことが象徴的。BlowUpはバブルの影を引きずりつつ悪くいうとチャラい感じで、BlueGiantはまさに今時の若者風で対照的で面白い。

あと、最近見つけたのは、柳沢きみおの「真夜中のジャズマン」

ジャズマンって感じでは無かったかな。
石ノ森章太郎の「ブリッジ」もプレミアが付いて高かったが買ってみた。

このシリーズのクラシック版松本零士の「不滅のアレグレット」は持っていて、わりと面白くて、期待したが、エピソードをさらっとなぞる感じだった。

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