2009/9/11

ジャムセッションとループステーション  -gigs

NJASのジャムセッションのベースでした。管楽器が多かった。曲が長くなるから頭が疲れちゃうのだ。ベースソロもカットされるから自分の頭のリフレッシュもできないし、、、一曲テナーバトルのところでブレイクしてみた。。。打ち合わせしてないから僕だけブレイクだけど、もう数コーラスやって、コードがみんなの頭に入ってるのだからベースなんかいなくても大丈夫!!ちなみにブレイク後はFペダルで17小節。。。というか変化つけると聴いてるほうも疲れないと思うんだよなぁ。でもリズムセクションも練習だからと同じように音出し続けたいから悪循環になる。

最近ループステーションでアドリブ練習していて思うのだけど、アドリブの練習には単調に延々とコードが繰り返される中でいろいろやるのが練習になる。そこでいろいろフレーズを試したりちょっとずらしたり、、、何回もトライできるとなおいい。だから管楽器の気持ちはわかる。

といってもジャムセッションでベースランニング1コーラスやってループステーション使ったら怒られるだろうな、、、でもそういうセッションでは使ってみたい。そういうセッションなのでドラムがちゃんとあわせてくれれば、ばれないと思う。音楽的にも問題ない。

話は変わるが将来的には、ハーモニカを教えたいと思ってる。(もちろん希望者がいればだけど。)アドリブを教えるときにループステーションはとても便利だよなぁと思います。いちいちネタを仕込まないでいいから、いい加減なO型性格の僕にはぴったり。
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