2010/8/9

録音機器  diary

自分演奏(ライブやらセッション)やらはたいてい録音しているのだが、今はアイリバーのこれを使ってる。
クリックすると元のサイズで表示します
小さくて乾電池駆動でとても便利。外部マイクだとMP3できれいにとれる。
たまにマイクをさし忘れたり、電源を入れて録音ボタンを押したつもりで押されてなかったり、困っている。(って機械のせいではない)
2005年12月に買ったので5年弱よくがんばったものだ。
http://blue.ap.teacup.com/fujih/302.html

ZOOMのH1を8月下旬に買う予定なので、それが使い勝手がよければ引退かも。
http://www.zoom.co.jp/japanese/products/h1/

歴代の録音機器としてはその前はクリエのボイスレコーダーその前はMD、その前はカセットって感じか。。。
カセットとかMDとか回転部分がなくなったの最近の機械は長持ちしますね。アイリバーも乾電池式でバッテリーの劣化とかがないので、あと10年位使えそう。

録音して自分の演奏を聴いて反省したり、思いがけなくいい部分とか発見したりするのだが、演奏中の現場でそれが的確に客観的に出来るといい演奏が出来るのだろうなと前から思いつつぜんぜん出来ない。

録音のもうひとつの利点として、僕の場合、最近のセッションのベースなんかそうなんだが、ちょいと長くてとか疲れたりでやる気がなくなりそうなときのモチベーションをあげる役割もある。録音が残るで〜あとで自分で聴くんだぞ〜って感じで、、、でもそのまま聴かなかったりもするのだけれど。。。
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