・なぜ自分の子どもに絵本を読まないといけないのか ・どうしたら今日から子どもに絵本を読むことが出来るのか ・絵本の読み方はどうするのか ・大人でも絵本楽しめるのか ・そんな疑問を感じたらご連絡ください

2005/6/25  18:43

ネコに憑かれた?  絵本の読み聞かせ


な、なんと「ひゃくまんかい生きたねこ」と「わがはいはねこだぞ」って同じ作者だったのですねーこれは知りませんませんでした。

mikapapaさん毎度お世話になります、はい全く気がつきませんでした、これも読み聞かせ講座実習のトラウマか、はたまたリベンジをを無意識のうちに誓ったのか・・・しかし猫は特に好きな動物ではないのですが、ここまで猫に好かれるとひよっとしたら自分は猫が好きなんじゃないかなと思ってしまいます。

この本を実習で読むことになったあかつきには教えのとおり読ませていただきたいと思う所存です、>作者情報については乗りかかった猫、いや船ですのでご面倒のない範囲でお願いしたいと思います。

ここのところ夜遅くなると当ブログはとても重たくなってしまうのでこの際模様替えに挑戦したのですが思うようにならず結局もとに戻し、画像をいれたいのですが、これもいまひとつ理解不能故しばしこのまま許してくだされ
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2005/6/27  20:54

投稿者:ふくちゃん

そんな人だったんですねー
mikapapaさんどうも、新聞でチラッとみましたがそ
んな有名な人だったんですね、そうかーその道の人
達には残念なのでしょうねー

で、次回読み聞かせ実習は明日なんです、今日はこ
ちらの図書館が休みなので教えてもらった本はゲッ
トできませんでした、次の機会に挑戦できたらいい
かなー いつもありがとうございます

http://blue.ap.teacup.com/fukuchan117/

2005/6/27  20:48

投稿者:ふくちゃん

ネコ好きは・・
yumiha さんコメントありがとうございます
やはりネコを飼っている人はネコもの話がすきなん
ですねー「おじさんのかさ」はいこんど読んでみた
いと思います、これからもよろしくおねがいします

http://blue.ap.teacup.com/fukuchan117/

2005/6/27  0:14

投稿者:mikapapa

長新太さんがなくなりました。「きゃべつくん」で日本絵本大賞を受賞し、その独特な味のある絵と、シュールな作品に多くの熱烈なファン(おとなの)を持つ作家です。読み聞かせの講師の人が、何らかの思い入れを持っていることは想像に難くないです。 タイミング的に、次回の作品候補に
「ぼくのくれよん」
「みんなびっくり」
「きゃべつくん」
も考えてみるのはいかが?


http://ch.kitaguni.tv/u/10110/

2005/6/26  15:51

投稿者:yumiha

家に猫が二匹もいる猫好きは、もちろん『100万回生きた猫』が好きです。『だってだってのおばあさん』も好きです。あと、好きな佐野洋子作品は、『おじさんのかさ』。♪雨がふったらぴっちゃんちゃん♪とリズムもいいですね。

http://wind.ap.teacup.com/yumiha/

2005/6/26  13:35

投稿者:mikapapa

ども、佐野洋子作品、中学生時代からファンなもので、わたしの「100万回いきたねこ」についての文章のとこに、読み方の一例を書き加えてあります。よろしければ、参考にしてください。

佐野洋子は、絵本は10冊くらいあります、半分以上は猫がらみです。^^
あと、創作童話が10冊以上でてて。最近はエッセイが多いですね。
オデコン、と、ブラコンのWコンプレックスの持ち主のようです。「羞恥心」と「ふつう」に強いこだわりを持っています。父親の影響だそうです。
エッセイ集。ふつうにおもしろいですよ。

http://ch.kitaguni.tv/u/10110/

2005/6/26  7:04

投稿者:ふくちゃん

こんなに褒めてもらってありがとうございます
「どんぶらこっこ」さんおはようございます

自分は絵本同様、プログやHPも素人なのでその使い
方も良く知らないまま皆さんにこうやって助けてい
ただいています。

こんなブログでも参考にしてもらうなどとは恐縮で
すが読み聞かせを志す者の素朴な疑問を感じ取って
もらえたらとてもうれしく思います

ネコつながりで「だってだってのおばあさん」も読
んでみたいと思います、ありがとうございました

http://blue.ap.teacup.com/fukuchan117/

2005/6/26  5:34

投稿者:donburakokko

突然失礼します。トラックバックしていただいた[
どんぶらこっこの毎日」です。トラックバックってなにかしらなかったので、あわをくって、いろいろ試しているうちに遅くなってしまいました。やっとなんとかおぼろに理解できたので、トラックバックしてみました。

 「ふくちゃん」さん!あなたはエライ!今後も「おやじの読み聞かせ」がんばってください。驀進中とお見受けいたします。

 うちの図書館でも、読み手さんをしたいという方(女の人ですが)が多く、「講座をしたら?」と考えていたのですが、「ふくちゃん」さんのブログをみて、「講座しなきゃ!」に考えが一気に傾きました。参考になります。ありがとうございます。

 佐野洋子、いいですよね。私は「だってだってのおばあさん」が好きです。(猫も出演)

http://pink.ap.teacup.com/donbura-kokko/

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