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2019/12/17  20:33

図書館に笑顔は不要なのか?  あれこれ


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図書館勝手に応援団を自認しています

絵本を読んでいない皆さんには

図書館で絵本借りてね

と言っています


自分自身は図書館を知り使う

ようになったのは図書館がオンライン化

されて蔵書検索・予約が出来るようになってからです


それまで図書館がどこにあるかさえも

分かりませんでした


絵本を読むようになりせっせと

図書館通いが始まりました

でも

どうも居心地が悪いところ

という感じは当初からそして今も

感じています

それは何なのか分かりませんでした

敷居が高い?

雰囲気が硬い?

などと漠然と感じていました


それが画像のポスターを見てわかりました

ブックコンシェルジュさんなんですね

図書館司書さんは


図書館司書という専門職の皆さんが

いるところなんですね


たぶん個々により違うのでしょうが

専門職なので本に詳しい人たちです

どうぞ何なりと聞いてください

などというオーラが満ち溢れているのです

もちろん自分の勝手な思いですが


そのようなオーラ満載の人たちに向かって

何か聞いて見たいなどとは

気の小さい自分はとても無理なんです


何でそんなふうに思ってしまうか

わかったのです

そうだったのか

それに違いない

独り合点ですが


笑顔がないのです

にこやかな笑顔で対応してくれる人が

少ないのです


図書館がサービス業と言えるのかは

分かりませんが


少なくても百貨店の店員さんのごとく

相手の気持ちを理解しよう

相手が何を期待して、また望んでいるか

を汲み取る雰囲気というものが

図書館には足りないのではと思います


これは専門職ゆえのことでしょうか

市民によりそうのが公立図書館の役目

だと思うのですが

少しの笑顔だめですか?

図書館司書さんが笑顔でにっこり

対応するってだめなんでしょうか


数は少ないですが各地に絵本講座で行くときは

可能な限りその地域の図書館に寄ります

居心地の良い柔らかな雰囲気が感じられる

図書館には大抵笑顔を見せてくれる職員

さんがいました

図書館では職員は笑顔を見せてはいけない

わけではないようです


市民が気軽に図書館に通えて

図書館司書さんに気軽に声をかけれる

そんな図書館だとものすごくうれしい



個人の感想です



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