2020/1/30

古い駅舎  駅旅

まずは、旅行読売3月号が発売になっております。
今月の駅舎のある風景は、山陰本線の江崎駅。近くに小さな入江があって、綺麗なお堂が建っている、とても長閑なところです。

そして、駅旅は今日も伊予鉄から。

この間紹介した高浜駅もレトロ感があるのですが、郡中線の岡田駅も風格のあるレトロな建物が目にとまります。入り口は引き戸。ホーム側には駅長の看板。なんともいえない雰囲気に、しばし時間を忘れて撮影してしまいました。

老朽化と言った問題は必ずあると思うのですが、少しでも長く残ってほしいとも感じた岡田駅でした。

クリックすると元のサイズで表示します
入り口の引き戸は時代を感じさせます。

クリックすると元のサイズで表示します
駅長の看板。令和の時代に味を出しています。


少し寝坊気味に起きて8時半から仕事を始めたところ、どうにも手が離せなくて(途中で中断するのが気が気でなくて)、気がつくと夕方の6時。その間、ご飯食べず、少しだけ麦茶飲んで、トイレ3回行ったくらい。あとは、電話していたのと、PCにかじりついていただけの1日。さすがに滅入ってしまいました。

このちょっと気を抜く事ができない癖……。身体にも悪いと知っていながらどうしてもできないんです。一端気を抜くと、次に集中力を高めるのに凄く時間がかかってしまうから。

少し反省しないといけませんね...。
0




※投稿されたコメントは管理人の承認後反映されます。

コメントを書く


名前
メールアドレス
コメント本文(1000文字まで)
URL




teacup.ブログ “AutoPage”
AutoPage最新お知らせ