2011/10/24

中井侍  駅旅

大阪の帰りに長野県の飯田線へ。信州南部の天竜峡の一帯には、深い谷の下を列車が走り、そこから山の尾根に向かって道が延びる駅が多い。なかには、車ではアプローチできず、徒歩でしか行けない駅もある。
また、天竜川に沿って走っていることから、特に秋には霧が発生しやすい。今回も、夕方になると川面から霧が立ち上り、辺り一帯を包んでいった。
写真は、夕霧が立ちこめる中井侍駅。


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