2007/9/18

体内に“爆弾”が…。  プライベート

 昔、腎臓結石で2回入院し、4回破砕手術を受けたS病院に行ってきました。この病気に関してのいわゆる罹りつけの病院ですね。
 検査は、16日の朝方、厚木のT病院で受けたのと同じく尿検査(やや濃い目だったかな?)とレントゲン撮影。尿検査はいいとして、レントゲン写真はT病院で写したのを持ってきたのに…?。まっ、いいか。
 結果は、これが今回の痛みの原因であった右の尿管に結石があり(あら?腎臓じゃなくて尿管かぁ。)、両側の腎臓にも結石があるようだがはっきりしない、と言うことで、結局は21日に再検査、CT検査をしましょうと言うことになりました。その結果を見て、手術内容を決め、それにより入院も日帰り(私の現状ではあり得ないらしいです)になるか、1泊2日になるか、はたまた5泊6日ぐらいになるか予測がつくとのことでした。すべては21日のCT検査の結果次第です。
 しかし、結石が尿管にあるとはいささか不安です。私の経験(威張ることじゃあないですね)から、結石が腎臓内にある方が急な痛みがくることは少なく、尿管にある方がいつ急激な痛みがくるかわかりません。いつ爆発するともわからない、まさに小さいけれど威力のある“爆弾”が体内に仕掛けられいるということです。
 21日の検査結果がどうであろうと、今月中はとても手術は無理です。役選の件や議会の閉会日も迎えます。いずれにしても、当分の間“爆弾”とうまく付き合っていくほかないということです。
 
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