♪quelques chansons et moi♪

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Bonjour!

ここは、観たり聴いたり、が趣味の、がやこ(B型主婦兼ホームヘルパー〜♪gayaco)のブログです。 お気に入りはフランス文化いろいろ。J・クレール、G・ベコー、G・ルノルマン、M・アモン、M・デルペッシュ、J・M・カラデック、L・ウィルソン、J・H・アングラードetc・・・。  (家族の一員だった愛犬は14歳10ヶ月で、'08/4/10天国に旅立ちました。) {注;「歌,歌い手」の記事内の歌詞の訳詞は、がやこが辞書と想像力でもって訳したものですので、よろしくお願いします。}

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投稿者:がやこ
なるほどピーターパンですか。あるいは森の精?!ってことは。。^_^;。でも確かに皮肉はなくて純粋な共感がありますね。
「想い出への旅路」〜原題は「顔の上のパリソワール(夕刊の名)」ですね〜!。初めて聴いたときは、淡々と描写される現実の厳しさに胸が痛くなりました。。。
♪その月曜日♪は、まだ少しは救いがあるかもしれませんね。デルペッシュにも、いい歌がたくさんあるのでまた記事の方でも書きたいです。(今は携帯からなのでこの辺で・・・^^;)
にこらさん、またコメントお待ちしてます(^^)。
投稿者:にこら
コメントさせていただきます。

>最初に聴いたときは、彼(…多分シンプルでピュアな魂を持ってる^^)に対して、同情のようなあこがれのような複雑な感情を持った。

 今思っただけですけど(笑)、何となくピーターパンの世界に近いと思います、大人になれない、ならない、なりたくない...ただ「冬の青春」はそうした姿勢を皮肉ったわけではなく、純粋にメルヘンとか弱者への共感が込められた歌だと思います、「冬の青春」は現代の世捨て人みたいなのがテーマ??
 デルペッシュの「憂うつな月曜日」も共通していて、イントロで母親が子供を横断歩道のところで送り迎えしている効果音のところ、たぶんあの現場を主人公が遠目に見ているという情景が浮かんできます。彼はたぶん逆ギレして犯罪をおかすとか、悲観して自殺する...そのどちらも出来ない。もっとあとの歌詞で奥さんが心配して職場に電話するというくだりがあります、うーん、この歌泣けてきます(笑)。
 「想い出への旅路」という曲もありました、自殺した女性の事故現場の様子を淡々と、しみじみと歌っています、これもある種の弱者への共感です。
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