走れば治る

理系のビジョンからSnowscootとフライフィッシングと家に住んでるフクロウを紹介します

 

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投稿者:さとる
チャーリー:たぶんそれはシェイプのR(半径)=サイドカーブ、もしくはフロントボードの接地感が強すぎるせいだと思います。ボード先端が食い込み過ぎて抵抗になっているのでは?
もちろんSUNNボードでもあることで、アーチベンドを強くしすぎると、そんな感じになります。
先週はレース前のフリーで、それが気になったので、先端を少し上げて調整しました。

滑走面のチューンナップはマシンでないとできません。エッジは粗削りまではマシンで、仕上げは手作業が普通でする。
チューンナップには具体的な数値をだしてオーダーする必要がありますし、技術的にも難しいので、元の滑走面の形状を再現するのは困難だと思います。
投稿者:チャーリー
ちょいと気になったので..

Gボードを軟雪でカーブさせると
エッヂのくい込み感はあるのですが
速度が減速するような感じがします。

対して06B(僕の青いのはそう?)だと
ギリギリまで滑走している感じがして
速度低下があまり感じない気がしますが
これって滑走面が山なりだからでは?と
前から思っていのですが、どうでしょう?

チューンナップに出すときは元の形状を
考えて仕上げてもらう必要があるのかな?
(手作業の店が良いかな?)
投稿者:さとる
ゲージが短くて滑走面まで見れてなかったよ。
初期のエッジの噛み=ターン開始初期のエッジグリップという意味ね。

エッジだけでなくて滑走面も含めて山なりにするなんて初めて聞いたよ。

でもこれってチューンナップに出したら無くなっちゃうし、再現することは難しいよね。

滑走面フラット+エッジの垂らしでコリンさんがこだわったのと同じ効果が得られると思います。再現性もあるし。
投稿者:コリン
残念ながらコンベックスの件間違いです。
滑走面が山なりになってます。
定規でもあてていただけるとガクガクして判ると思います。

「初期のエッジの噛み」の初期とは「使用程度」?「噛み始め」?どんな意味ですか?

「エッジ感」には拘って開発したつもりです。興味あります。

コアはPUではなく自然素材のウッドなので個体差は多少なりとも出ると思いますがその差を判断するのは難しいです。

また、使用頻度・方法による「へたり」でかなり感じは変わると思います。
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