2015/10/3  22:44

ラックの寸法  読書
今日はいささか暑かったが、総じて涼しくなった。読書シーズンの到来。下旬になればホットカーペットに電源を入れ、寝そべって一日中ぬくぬくと読書三昧となる。そこで文庫・新書はついつい積み重ねのまま忘れるのでラックを購入して収納することにした。早速アマゾンの通販で代引き購入。計5416円、60×90×17pのブラック仕様のラック2個。到着して大型段ボールを開封すると案の定、組み立て仕様だった。2個分、40本のねじ止めで、休み休み2時間、掃除1時間、本移動で2時間、くたくたになった。

これで来年5月末までは、ホットカーペットの上での読書、朝夕の散歩、画像ゲット、老人性日常になる。今回のラックの縦の寸法は20p、文庫・新書・四六判・辞書専用。太平戦争・昭和史の事典としてのもの。月刊誌・A5判、菊版のいわゆるハードカバーは21pだから入らない。あくまで枕元からすぐ手を伸ばせる按配にした。ラックの両脇には電話andドアホンを配置、文字入力には左側には文字入力のマシンと文机を配置。右側には単行本用の本棚があり、これで「戦争の昭和史」の執筆!?は万全。いずれ階下のパソコンの「インデザイン」で製版が可能??。

直近には国勢調査の書き込みと「マイナンバー」とは何かの研究も待っている。週刊誌に思わず拍手をしたい時事川柳があった。

 マイナンバー、ナンマイダーと聞き違え

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