2019/7/5  22:54

極東の小国02  政治
02 反日・侮日
韓国が執拗に「徴用工」の問題で日本の大手企業に賠償を突き付けているが、日本もやっと思い腰を上げたようである。半導体を作るのに必須の化学薬品の輸出の届け出に、韓国への許可申請を厳格化したようだ。戦略的物資の生産の優遇輸出に歯止めをかけた。半導体の生産・輸出で貿易立国・韓国が存在しているようなものらしく、これにブレーキを掛ける日本の通産省の行為は、最近の韓国の振舞いの復讐のようだが溜飲を下げている方面も多い。

日本人の多分多くが無関心だが筆者もその類、あまり隣国韓国の日本へのイチャモンは関心外だが、近代国家の韓国が日本に集中して攻撃してくるようで、今年前半の韓国の日本への攻撃は、やはり“何だか変だ”と思っていた次第。「徴用工」問題の実態は“応募”だったし、韓国軍のレーダー照射は、証拠が揃っているのに、最後まで謝罪しなかった。10億円を拠出した「慰安婦財団」は、不可逆的なのに国家間合意を踏みにじって勝手に解散した。あまつさえ「慰安婦問題に天皇へ謝罪しろ」とは韓国国会議長の発言。この議長、品の悪いガマガエルみたいな顔、と言ったらこれもヘイトスピーチか!?

もう五年前にもなるが、30年間も朝日新聞が、インチキ作家(吉田清治)の作り話の“慰安婦強制連行”を垂れ流して国益を損ねた。週刊誌の文春・新潮の「捏造」「売国奴」との指摘にひと悶着があった。日本の新聞社なのに日本を貶めて快哉を叫ぶ、それもメディアを筆頭に日本人が一定の割合で存在するのも悲しい現実。

なぜ朝鮮半島の人間はこうなのか、一市民の疑問を考えたい。やはりこれは極東の小国の栄枯盛衰に問題があるようだ。その極東に浮かぶ島国・日本はそれだけで更に列島民族!?なのだという。

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