2019/11/7  23:55

金時計!購入  身辺些事
先日9月中旬、当時外務大臣の河野太郎と韓国の女性の外務大臣が会談して握手したときの「これ見よがし」の右腕に嵌めた河野氏の金時計がネットで炎上した。だがこれは筆者の私は、わざと河野氏が金時計に見えるように写させたように思えた。じじつはフィリピンでの国際会議のとき主催国から贈られた“竹製”のベルトの時計だった。彼も次期総理候補、わざとひけらかしたように思う。

ネットで河野氏を悪しざまに揶揄して投稿した“左巻き”の一市民は、その後どうしているのか判らないが、この人物と筆者はあまり変わらない。逆にこれをいい時計だと思って、この程アマゾンで金時計らしき時計を購入した。だが小生の場合、木製にした。値段は4000円。久し振りにアマゾンで以下の本も注文、届いた。下段は小田急線高架の向うにある伊勢原書店で購入した。

◇『愛と感動 信濃路うたの旅(上)』信濃毎日選書
◇『愛と感動 信濃路うたの旅(下)』信濃毎日選書
◇『稲の大東亜共栄圏―帝国日本の「緑の革命」』歴史文化ライブラリー
◇『トラクターの世界史─人類の歴史を変えた「鉄の馬」たち』中公新書
◇『戦争と農業』インターナショナル新書 集英社発行
◇『新版 おいしく食べる山菜・野草』世界文化社

◇『正論12月号』(今こそ天皇を知ろう)産経新聞社
◇『歴史街道11月号』(日本と朝鮮半島の2000年史)PHP
◇『東京人2019・12』偏愛文具 都市出版
◇『短歌研究11月号』短歌研究社
◇『灰と日本人』中公文庫
◇『日本語をみがく小辞典』角川ソフィア文庫

聊か短歌に親しむ筆者には『日本語をみがく小辞典』は役立つ。
『歴史街道』は当面、これをじっくり読みたい。案外、韓国が自滅して独裁国家・北朝鮮が生き残るとのたまう日本の文化人もいる。

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