2021/10/20  23:26

ユーチューブ  身辺些事
湘南の外交評論家を自認!?しているが、元ネタはユーチューブの記事が多いような気がする。左傾文化人の記事も多いが、圧倒的に右翼的、国粋的な記事が多い。これも度が過ぎると直ぐに朝日新聞的、ステレオタイプの理想論が展開され、ヘイトスピーチと決めつけられる。特に急を要する以外はユーチューブ投稿は毎日、一回は見る。

好きな投稿は自分の趣味・嗜好に沿ったもの。アメリカンSLの4014+844の豪快なもので1944年製作なら筆者の誕生年と同じ。昭和49年・1974年のキンシャサノキセキと言うモハメド・アリと当時の王者ジョージ・フォアマン戦。3・11の津波の数多の記録、まだスマホの十分に発展しない頃だ。中央競馬の過去のクラシック競争の記録。平昌五輪のマススタートの決勝、高木菜那の偉業。オスプレイの離陸。「砂の器」のテーマ曲。チャールズブロンソンの映画。阿波踊りの女性の行進。最近では松坂大輔の記録。

だが西武黄金時代の昭和の偉業は松阪世代よりだいぶ前。根本睦夫氏の計画と広岡達朗監督の采配による。アンチ巨人だから記憶していたものと思うが、今でも固定的なオーダーを諳んじている。そのオーダーは今では殆どがプロ野球の監督を経験している。1辻、2平野、3秋山、4清原、5デストラーデ、6石毛、7立花、8伊東、9東尾。投手は球団ごとに得意な選手が居た。大相撲の貴乃花と同様。松阪も怪我が無かったら300勝(170勝)は届いた筈。貴乃花も正攻法を替えていたなら40回の優勝(22回)だった筈。どんな手を使っても勝ちに行った白鵬(45回)を見ればわかる。

添付は白雪草。近所で撮影。

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