2014/8/12  18:05

最新録画事情  映画TV
筆者の私は、テレビ番組は昭和の時代から(VHS)録画を使用。後で好きな時間帯に見られること、CMを飛ばして見られることにある。無論、今はデジタルDVDの時代。平成時代初期ハイビジョン放送が開始され20数年ののちアナログのブラウン管テレビが駆逐され大型の液晶テレビになった。且つ高画質のハイビジョン番組が録画できUSBメモリーの外部保存もできる。

部屋の大きさの関係で32型のテレビを愛用。昨年暮、購入したのが録画機能付シャープ・アクオス、間違ってもサムスンなど願い下げ。これで録画機は21台目。アナログ仕様は、8oデッキのみ。

稼動中の録画機(日付購入時期)
パナソニック DMR-BR590(HD・BD・DVD)平成22年12月
ソニー BDZ-SKP75(HD・BD)平成22年12月
シャープLC32DR9(HD・BD)平成25年12月
ソニー EV−FH10(8o)平成09年07月 休眠中
パイオニア DVR-330H(HD・DVD)平成18年01月 休眠中
シャープ DV-ARW12(HD・DVD)平成18年02月 休眠中
ビクター DR-HX250(HD・DVD・VHS)平成21年03月 休眠中

左上からBR590、BDZ-SKP75、DV-ARW12。TVはLC32DR9、下へ休眠中のビクターセレクター、EV−FH10(8oテープ)、DR-HX250(VHS)。

TV録画機でのダビングはBD(ブルーレイディスク)しか通用しない。標準のDVDはDMR、BDZ、LC32。家電量販店ではBD DVDが主流になった。大量にあるVHSをどう取り込むか研究中。

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