モトログ 〜ある診断士の終わりなき挑戦〜

常に「挑戦者」であることでkurogenkokuは成長を続けます。
そしてkurogenkokuは「人の痛みのわかる診断士」を目指します。

 

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投稿者:kurogenkoku
弟タソ。
それだけの考えとビジョンがあればきっと成功するよ。
まあ予備校の講師ともなれば「異端児タイプ」の方が魅力あるしね。
「結果オーライ」はある意味「らしい」と笑ってました。

これからの活躍に期待です!!
投稿者:弟ですよ^^
今見ました!
いろんな意見があると思いますね。

一つ、誤解を避けておきたいのが、僕にとっての『予備校講師』という仕事は、妥協して行き着いたモノでは決してないということです。

そこでまず、今の状況が結果オーライである根拠について書きたいと思います。
浪人、留年で無駄な時間は一切なかったと思ってます。(楽天的な考えではなく、振り返ってみてホントにそう思ってるんです!)
大学に入るために受験に必要な内容をしっかり見極めれたこと。
予備校で働く上で普通以上の学歴が得られたこと。
塾でバイトして今の仕事の基礎が出来たこと。
薬剤師という肩書きと専門性が得られたこと。(今は収入的にも助けられてます^^)

この過程がなければ今の僕はきっと別人です。そして、その別人の僕として考えうる人間はツマラナイ人間性の持ち主です。

この時間があまりにも糧になる部分が多く、ただの失敗の連続ではないわけですよ。

結果的に前から一番なりたかった「予備校講師」になれたわけですから!

勿論、この『結果オーライ論』は僕だけに当てはまるものであって、人に勧めるつもりはありません。生徒に教えたいのは化学の楽しさと夢です。
生徒が自分の未来像を思い描く際に『化学は嫌い』という前提を持っていることはもったいなさ過ぎます。
そして、化学好きには、とことん化学の楽しさを教えます。
大学合格に導くことは当たり前ですし、その先、それぞれの価値観で伸びていける生徒に育てることがプロの講師ではないでしょうか。
辛い受験勉強をしている生徒に、楽天家として付き合うなんて最低ですしね^^

心配してくれてありがとう!!
僕は後悔のない人生を目指します。

勿論、座右の銘は
『結果オーライ!!』です!
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