モトログ 〜ある診断士の終わりなき挑戦〜

常に「挑戦者」であることでkurogenkokuは成長を続けます。
そしてkurogenkokuは「人の痛みのわかる診断士」を目指します。

 

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投稿者:kurogenkoku
horiしゃん、ミッチェルさんどうもです。
土日2日間いろいろありまして、パソコンも開かずレスが遅れてすみませんでした。
なにやらいろいろなやり取りがあったんですね。


>ミッチェルさん。
もしよろしかったら一度horiしゃんの会社を見学させていただいたらよいと思うのですが・・・。
きっと本やインターネットの情報だけではわからないものをつかめると思います。

彼が中小企業の人材不足という課題に対して、どんな想いをもって、なぜいまの事業を立ち上げたのか。
中小製造業の経営者として熱く語ってくれるでしょう。
また彼の職場には若い従業員がたくさんいます。片道何時間もかけてhoriしゃんの会社に通い続ける女の子もいます。
そこまで従業員を惹きつけるものってナンなのですかね?

「仕事を提供する側が、若者の気質の変化に合わせて変わるべき」
たしかにおっしゃるとおりです。カッコイイです。

でもhoriしゃんの会社を見る限り、根底にはもっともっと単純で違う何かがあるように感じられてなりません。

厳しい一言かもしれませんが、私もhoriしゃんと同じく「考えを深めるためには、是非、現場に足を運んでください。そして、診断士として多面的に考えてほしいなと思います。」
そんな感想を持ちました。


>勝手に私信の応酬になってしまいまして、申しわけございませんでした。

いろいろな考え方が飛び交うのは、すばらしいことです。
是非これからもコメントをよろしくです!!

p.s
horiしゃんは2次試験まで必勝体制で臨むでしょうから、見学の日程はその後と言うのがベストかと思います(とhoriしゃんにプレッシャーをかけてみる)

http://blue.ap.teacup.com/motokuni/
投稿者:ミッチェル
horiさん、ご無沙汰しております。

すいません。
もし最後の一行「もっともっと考えを深めたいテーマです。」の主語が誤解されてしまったとしたら、文章力の稚拙さゆえです。
主語はもちろん「自分」です。
決してNHKや、ましてやhoriさんということは、あり得ないです。

>考えたことや、普段からそのようなことをやられているのなら、是非、教えてくださいm(__)m

あ、すいません。これは無いです。
ただ、本社スタッフとして「良いルールを作るより、いかに現場のモチベーションを高められるか」をテーマに仕事してます。
だから「働く意欲」なんてフレーズ聞くとビビビと反応してしまうです。


>深く考えるより深く接することで、生き生きと働く若者がでてきていると実感しています。

確かに「考える+実践する=最強!」ですね。
自分も高校生のころ「ホットドックプレス」という雑誌を買ってました。夏休み前の恒例「はじめての●●●●特集」は必ず買いました。
イメトレ万全で夏休みに挑んだワケですが、結局、高1から大学1回まで買い続けるハメに陥りましたです orz
そんないきさつは自分のブログにもまとめたワケなんですが(女性を口説くための10の法則http://d.hatena.ne.jp/mitchell_desu/20070508/p1

いずれにせよ現場での経験について、また機会あったらガッツリと飲りながら教えて下さい。

サイト運営者さまへ
勝手に私信の応酬になってしまいまして、申しわけございませんでした。
来週のガッツリ飲み、待ち遠しいですw

http://d.hatena.ne.jp/mitchell_desu/
投稿者:ikusu
サイト管理者 様
突然のご連絡失礼します。

私、『宅建 NAVI』というホームページを運営させて頂いておりますikusuと申します。
素敵なサイトをお見かけしましたので、
相互リンクをお願いしたく、ご連絡させて頂きました。

勝手ながら、http://takkenn.biz/links2/052/
にリンクさせていただいております。
どうか、ご確認ください。

まだまだ未熟なサイトですがよろしければ、是非、相互リンクの方をよろしく
お願いいたします。

リンク内容は下記のようにお願いします。

■リンク先:http://takkenn.biz/
■サイト名:宅建 NAVI
■紹介文:宅建資格の取得を目指す総合サイトです。学習の手助けとなる情報を発信できればと精進しています。

お問い合わせは ikusu20072007@yahoo.co.jp までお願いします。

突然のお願いで申し訳ございませんが、ご配慮いただけますようよろしく
お願いいたします。

貴サイトの益々のご発展・ご繁栄を心より願っております。


http://takkenn.biz/
投稿者:hori(~o~)
ミッチェルさんご無沙汰です!(^^)!

>「仕事を提供する側が、若者の気質の変化に合わせて変わるべき」
も必要ですよNE☆私も企業が変わらない
といけないとセミナー等で話しています。

ただ、普段からたくさんの若者と接して思
うのは、人によって全く違うこと(+o+)。
格差が激しい。

ちなみに、
話をしたからといって『若者の働く意欲を育てる』ことができるとは思っていませんYO☆

深く考えるより深く接することで、生き生きと働く若者がでてきていると実感しています。

考えを深めるためには、是非、現場に足を
運んでください。そして、診断士として多
面的に考えてほしいなと思います。

考えたことや、普段からそのようなことを
やられているのなら、是非、教えてくださいm(__)m

僕は、ゴールが『働く意欲がわく』ではなく、生き生きと人生を送れる人(若者)が
増えてくれればと考えているので、このよ
うなコメントをさせていただきました。



http://blog.livedoor.jp/horikun1206/
投稿者:ミッチェル
「若者の働く意欲を育てること」というテーマについて、私はこんな意見を持っています。

「育てる」よりも「仕事を提供する側が、若者の気質の変化に合わせて変わるべき」というものです。

では、どのように変わるべき?
残念ながら明確な答えは持っていません。しかしヒントはいくつかあるように思います。例えば、

▽本当に若者はうまく働くことができないのか?
http://blog.livedoor.jp/dankogai/archives/50865337.html

もっともっと考えを深めたいテーマです。

http://d.hatena.ne.jp/mitchell_desu/
投稿者:hori(~o~)
そうだYO☆それのバージョンアップ版(^−^)

NHKの人に筋トレルームは見せましたYO☆
着替えで撮影していましたが、却下されていましたw

実は、胸囲は110ほどありますYO。
筋トレしないとただの太っちょになってしまうなw

http://blog.livedoor.jp/horikun1206/
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