ならやま日記2

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     平城山 圭(ならやま けい)の日常を垂れ流すページです?

 

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投稿者:平城山 圭
まおさんへ
書き込みありがとうございます。
基本的には、まおさんが書かれているとおりにしか解釈はできないのかなぁと思います。
そもそもの大前提が香月博士(先生)の推論が正しいことっていうのが一番あやしいので。
ゲーム中でもよく撤回(っていうかうやむやに)していましたから。

私がわからない(ゲーム中に説明がない)かなぁというのは……
> ひとつの分岐した世界の白銀タケルを丸々持ってきたわけではなくて、10月22日からの分岐の白銀タケルを少しづつ集められて、それを統合したのが

なぜか記憶の主体は温泉入浴中?のタケルだったかなぁと。
そしてアンリミ世界では無印世界での記憶の引き出しはなかったかなぁと。
……わたしの記憶の方があやふやになってる気もしますが(笑)

何度も何度もループして、そして唐突に移行したオルタ世界では記憶の大盤振る舞い。
この差はいったいなぜ?とか……

> ファイナルエピソードはオルタ世界のタケルが干渉した世界を純夏が再構築したもので

オルタ世界の純夏は、タケルが消える時には死んでたりするんですが、再構築時の意志決定は霞の「ありがとうございます、純夏さん」みたいな台詞からも純夏らしいと思えるわけです。

じゃあ、その再構築ってなに?
それ以前に干渉した世界はなぜ再構築?
と、一つ理解できないと芋づる式にどんどん理解不能になったりならなかったりします。

たぶん答えはゲームだから、愛は偉大だ、世界には説明のつかない事象が起こりえるのだ、みたいなことでもオッケーなノリかなぁと。

ならやま的には納得のいく終わり方だったので思考停止しています。
投稿者:まお
タケルがアンリミやオルタの世界に来たのは、明星作戦の時のG弾と反応炉が共鳴して時空間に歪んで分岐が近かった世界とつながってしまい、そこに純夏の思念が作用して呼び寄せた、みたいな感じだったかと。
無印マブラヴの絵があったのは、ひとつの分岐した世界の白銀タケルを丸々持ってきたわけではなくて、10月22日からの分岐の白銀タケルを少しづつ集められて、それを統合したのがBATEのいる世界にきたから、その分岐の一つにある冥夜たちと結ばれた時の絵などが出てきた、ということだったと思います。
ファイナルエピソードはオルタ世界のタケルが干渉した世界を純夏が再構築したもので、ループ自体はエクストラ世界のタケルと結ばれることのなかった純夏の『あの日(10月22日)に戻ってやり直せたら』という負の思念がオルタ世界の純夏の思念と強く結びついてしまったから純夏以外と結ばれたらループした、ということだったのでファイナルエピソードはループではないと思います。

何か長々と失礼しました〜
投稿者:平城山 圭
変な夢を見た。
国連軍の衛士になって英語の勉強させられたり、電柱にバリア発生装置を取り付けに行ったり、偽名を使ってミッションをクリアしたり、怪しげなアイスケーキを食べさせられたりっていうそんな夢。
もろに影響を受けてるけどよくわかりません。
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