伊賀篤のブログ

(ペンネーム=勉強不足のJCP党員、便所の住人)開設:2004/8/20〜

 
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投稿者:伊賀篤
●Oさん。

いえ、こちらこそ有難う御座いました。
これからも宜しく御願い致します。
投稿者:O
伊賀さん

サジェスチョンを受け容れていただき、ありがとうございました。今後の伊賀さんの活躍も愉しみに見ています。
投稿者:伊賀篤
●こんにちは。

植田与志雄さん。Oさん。仮)山田二郎さん。

御箴言ありがとうございます。

確かに、私が個人だけでネットでの対話を楽しむ分には、マナーを守らないと思えた時点で=植田与志雄さんから指摘された「見切る」という行為で、相手を選んでいれば良いかもしれませんが、他方で私は実名と所属(日本共産党)を明らかにしているのですから、看板を背負っているという意味で、オーディエンスからの目に配慮する必要があるというOさんの御指摘は、尤もだと思われます。

インターネットで対話をする時でも、私は「相手」しか見えていなかった(周囲は考えていない)という事は、その通りであり、普段のオフでの対話と同じ様に、根拠の全く示されない(ネチケット違反の)デマやらの場合には喧嘩口調になったり、またネットでもココが「私」の場所であるという事を尊重していないという意味でマナー違反と思われる「排除」等の意図を図りかねる意見には、感情的にマナー違反への警告を優先していた様です。

まぁ1点だけ弁解させて頂くと、コマーシャル・広告の類は、これまでも問答無用で「削除」をしていましたが、それ以外では過去に私は自分の管理するブログ・日記・掲示板で、マナー違反であれ問答無用の「削除」はした事は無い(一度は相手に反省を求める)様にはして来たのですが(それで削除自体はした事が無く済んで来たのですが)、それだけでは充分では無いという事は、一昼夜考えさせて頂いて、良く解りました。

今後の改善(同じ事を繰り返さない)に努めたいと思います。御箴言に感謝します。
投稿者:仮)山田二郎
指摘された過ちは反省し繰り返さなければ良いだけです。
左翼界隈の駄目な所は、相手にも問題があるとか言って筋違いな擁護をしだす馬鹿が沸いてくる所ですね。
なお俗に言う右翼は基本的に反省も謝罪も求められませんから気楽なものです。
投稿者:O
続きです:

kojitakenさんの日記の中でのご発言についても同様で、相手の発言の真偽は別に、最初から「いきなり罵声語を浴びせてきた礼儀知らず」と相手に言わせる対応をした時点で、プロレス論的には(対「客」という意味において)「伊賀さんの負け」だと映ります。つまり、それによって、伊賀さんの存在に少しでも共産党の可能性を探っていた「客」層をガッカリさせて「去らせて」しまうかもしれないという点では「伊賀さんの負け」だと言うのもご理解いただけるのではないでしょうか?

もちろん、聖人君子になる必要は無いのでしょうが、しかし人格的に相手を納得させるとか、少なくとも「客」層の眼には貴方の方が人格的に「格上だ」、「人としての器が違う」と映る様に振舞う事で「客」層の信頼や期待を裏切らない、というか、逆に貴方への「ファン」を増やすという考慮も必要ではないでしょうか?(特に、伊賀さんの場合は、それなりに公的な存在感が、左翼周辺界隈にはおありでしょうから。)

以上はあくまで私からの友人としてのサジェスチョンであり、個々の論点に関して論争を意図するものではありません。貴方には貴方のお考えもあっての事だろうというのはよく解っていますが、名前も立場も公にされている貴方は、ある意味、公的な存在として注目され、評価もされている筈です。そうした視線を考慮において振舞うという事も、対話の相手には無数の匿名の「客」層も含まれるという観点からは意味があろうかと思うのです。
投稿者:O
伊賀さん、こんにちは。

レスありがとうございます。ネット上の対話の経験をお持ちだという事は、私も承知しています。その上で、これはあくまで私自身の見解でもありますが、ネット上の対話はプロレス的側面もある、という事です。つまり、対戦するのは討論する相手だけではなく、オーディエンス(客)とも対戦している、という事です。討論相手に「勝利」しても「客」がブーイングするような「試合」であったら「客との勝負」には負けに値します。

その観点で言うと、今回の小波さんの書きこみは伊賀さんからすると「マナー違反」に映ったのかもしれませんが、言っている事そのものは「排除すべき」という発言も含めて、現在の日本国民のある程度の割合を占める層の率直的な思いをリプレゼントするものだとも見えます。それだけにまさに伊賀さんの様な立場の方が、そういう人とどう意見を闘わせ、相手の考えを少しでも変えて見せれるのか、という点が注目されるのであり、また、そこに今後の共産党の可能性を探るという点でも注目されるものとなります――私が今回の貴方の位置に置かれたら、まずはそう考えます。その彼の書き込みに対する貴方のレスを見たときに、その様な対話のチャンスを探らず、いきなり相手を「マナー違反」者扱いと決めつけをしたなと「危惧」感を抱いたのですが、私のその感想が独りよがりでないのは、同じような窘め的なフォローが623さんからも出ている事からもご了解いただけるかと思います。さらに言えば伊賀さんの言う「カマトトぶっている」というのも、ネット上の闘いはプロレス的であるという事を認識している者からすれば、如何にもあり得そうな「態度」であり、それを引きだす様な対話の流れを作ってしまったという時点で、伊賀さんの「負け」ではないかとも評価できるのです。
投稿者:植田与志雄
伊賀さん、おはようございます。
伊賀さんの言葉にあった「相手を見切る」が気になります。党中央も論争相手を見切っていることが多い。民主党は自民と同じ穴のムジナなど。見切るというのはレッテル貼りと同じと思います。レッテルも正しいこと、議論を際立たせることもあるので一概に否定はできませんが。人間はそう簡単に(15年の経験でいろいろあったのでしょうが)見切ることがでる存在ではないでしょう。相手を見切るではなく相手の言ってる内容をよくよく見極めるの大切では。行間、いやコトバになっていない裏側まで想像して、この自分で想像した内容まで互いに確かめながらの意見交流したいです。排除と排除の争いは双方に自己から見た理屈はあるでしょうが何とかならないの、と感じます。伊賀さんは相手のマナーを見ての見切りですから、ここで言っていることと少し違うかもしれませんが、目には目をではない新しい議論のスタイルを探せないでしょうか。自分の誠意は相手次第、の同量交換でない原理で。自分もこうありたいと思っているだけで実際は自分も醜いコトしているかもしれませんが、、、。
投稿者:伊賀篤
●Oさん。こんにちは。

まずは、率直な友人としての御批判に感謝します。

確かに、私にはキレやすい所があり、それは人間的な未熟さとして、御指摘の通りに、率直に反省すべきでしょう。

しかし、ネットを通じた対話の経験としては、私は既に15年にもなり、ある程度は「相手」を見切る事には、経験値を積んでいるつもりです。

まず「小波」氏についてですが、イメージで「排除」をしようという事を、当の排除したい相手に、何の説明も無しに、思想差別的に言葉をぶつけるというのは(また過去の私のブログ記事への一点の引用も無く)、相手の顔の見えないネットでは、明確に「マナー違反」と考え、私は相手に再考を相手に促したつもりです。
(ご理解は頂けなかった様ですが)

また、kojitakenさんの日記では、明確に「旧・親ソ連派」などという、党の内部に居れば存在しない事が明らかな【デマ】を、何の出典もソースも説明せずに垂れ流すという悪質な書き込みでした。
(それは相手が最後まで自分の発言した【デマ】をフォローしなかった事でも明らかです)

そういう訳で、私は聖人君子に成りたい訳では無く、私の言う「対等な対話」とは、顔の見えないネットという特性を理解した上では、一定の常識的な誠意を示した相手と成立するモノだと考えています。

私も、相手の顔が見えるオフライン上での会話(今日もしてきましたが)では、幾ら愚かしいと思える発言に対しても、一度は(2度3度はありませんが)その真意を相手の目を見ながら、確認します。
(真面目に話す気が有るのか否か?を)

しかし、ネットでは相手の目は見えませんから、文章からしか判断できないので、根拠も出典も無い明確な【恥知らずなデマ】の場合は相手に「アホ」とも言いますし、今回の「小波」氏の様に、対話では無く思想上の立場によって「対話」では無く「排除」を訴える思想差別と思えるものには、一般常識としてのマナーを相手に教えるつもりでは、今後とも変わりません。

第一、私は小波氏への最初のレスにある様に(苦笑)していたのであって、決してキレては居ません。それに…あたかも自分を被害者の様に言い放って(自分の非=マナー違反は認めず)カマトトぶっている氏の態度には、率直に言えば人間としては尊敬も出来かねます。

相手を見た上で、率直に言う事も、私は「対話」の一環だと考えています。
投稿者:O
伊賀さん、こんにちは。

私は伊賀さんのブログの昔からの読者ですが、今回の小波さんへの対応やkojitakenさんの日記のコメント欄でのバトルには、率直に言って残念に思いました。「手厳しく」書いたと言われる範疇を超えた、「対等の対話」を呼び掛ける上の主張とは相容れない排他的な振る舞いと受け止められても仕方が無かろうと思います。結局、小波さんという方を思いっきり失望させて去らせてしまった、という「結果」になってしまったわけですし・・・。

この方がどういうスタンスで最初のコメントを書き込んだのかを、つまり相手がどういう人間なのかを、1回きりの投稿だけでは見極めきれないと思えば、私だったらまずは相手の主張に正面から向き合いますね。ある程度、誠実に対応してみても、一向に実りのある対話になりそうにないと見極めたら、サッサと見限りますけど。

ネット上ではキレたら負け、というものでしょう。「対等な対話」とは、まずは一般的に自分とは相異なる見解を持っているだろう他者を受け入れる忍耐からスタートするものだと、私は思っています。
投稿者:伊賀篤
●小波さん。こんにちは。

まぁ、私も厳しい「批判」や「議論」は何であれ歓迎なのですが、イメージで「排除」とまで言われると、その排除したい相手の個人ブログに書込みする貴兄の意図を測りかねたので、少々…手厳しく書きました。

まぁ、623さんも言う様に、過去の共産党が行なった、自発的な大衆運動を意のままにしようという安易な(一部?)の行動から、共産党が【左翼の中ですら】浮いている事は、私も承知していますので、貴兄の意見は意見として尊重し、コメントは削除もせずに、残したのでした。
(それは御理解下さい)

ただ、排除される理由は共産党側に有るとしても、連帯するのでなくて(具体的要求ではなく思想だけによる)排除の論理は、それは何も共産党に限らず過去の左翼運動全体において、残念ながら一般的であった事も事実であり、それが一般国民から見ても「セクト主義」と呼ばれて、見放されて来た一要因である事実も、貴兄に御理解して頂けると幸いです。

PS:
623様、植田与志雄様、フォロー有難う御座いました。

私も結構…感情的な動物の一人である事は(一応は)自覚していて、kojitakenさんの日記のコメント欄で、下記の様なバトルを先日もしました。

http://d.hatena.ne.jp/kojitaken/20120701/1341143794#c

…どうぞ指の一本でも指して笑ってやって下さい。(苦笑)
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