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燃料残量警告灯

2011/6/3 | 投稿者: おいら@追楽

  
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CT200hは燃料の残りが6.8L程度になると警告灯が点灯すると
取説には載っているけど、実際は10L以上残っていても点灯するみたい。

先日新潟からの帰路で、確か関越道の前橋ICあたりを走行中にランプが点灯、
そのまま80kmくらい走行したところで燃料補給したら38Lしか入らなかった。

タンクの容量は45L、この80kmの間では燃費を約20km/Lとして計算すると
4Lくらい消費していることになるので、点灯した時点では燃料タンクは
34L程度消費し、残り10L位はあったものと思われます。

先日新車点検の際にそのあたりのことをMyDで聞いてみたら、
どうやら残り10Lあたりで点灯するようになっているそうです。
つまり点灯してからでも、まだ200km位は走るということになります。
本当はもっと細かく残量が確認できれば良いんだけど・・・。
だったら、取説には残り約10Lで点灯すると載せた方が良いような気も。

そういえば、その後車の生産はかなり順調に回復しているそうで、
現在では2か月半程度の納期で案内しているそうです。
塗料の方も供給体制が整ったようですね。
良かった良かった(^-^)

そうそう、スポーツモードで発進時に踏み込んだらホイールスピンした(爆)
電気モーターのアシストって結構強力みたいです。

 
 
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2011/6/4  22:36

投稿者:おいら@追楽

> chiaki-kさん
早く点灯し過ぎると参考にならないですね。
自車の標準的な燃費と走行距離から推測していることが多く、
結局燃料計っていらないじゃん!って事になりますよね。
来年のエコカー減税が終了したら、逆に非エコカー増税なんて
とんでもない事を言い出しそうな気がします。消費税が上がれば
それだけで車の購入費用も上乗せになるから油断できませんね。
今の軽自動車もなかなかの実力だから、高速での横風に注意すれば
問題なくロングドライブもOKっすね。あとは積載量の問題だけで。
夏の能登半島、千枚田はまだ稲刈り前ですよね。
写真が楽しみです(^-^)

2011/6/4  20:27

投稿者:chiaki-k

最近の車はボンビーーランプが点灯するのが早いですね。
家にあるセルボも30Lしか入らないのに
残8L位で点灯します。(^^;;
燃料計の針はまだEに達していないのにです。
良く解釈すれば親切心なんでしょうが
計器としては存在する意味が無いような。

ところで1000円高速も終了しガソリンも高値安定となればますます
ハイブリッド車や軽自動車の出番ですね。
8月に能登方面へ出かける計画を立てましたが
セルボで行こうと考えています。

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