遊びをせんとや生まれけり

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投稿者:さいとうひとし
>せなさん
今回たまたま良いアイテムとの出会いがあったんで、ウキウキ気分で塗ってみました。
単なるリアルさ一辺倒ではなく、玩具としてのデフォルメ(星魔剣の先端など)も意識しつつ
上手に調和させているあたりは、流石の「怪獣郷」クオリティだと思いますね。

等身大・巨大化ともども、わざわざ新規にデザインが起こされているあたり
見た目を別物と言うぐらいガラッと変えることで、移り気な子どもの興味を
TVに引き付けておきたい意図もあったんじゃないかな、とは思いますね――

まぁ、その全ての意図が上手くいったかどうかは別としまして(苦笑)。
投稿者:せな
怪奇宇宙人!このソフビのさいとうさんリペイントが見たかった!!
いやぁ、良いですね!!
もっとグッズ化されてほしい人気怪獣なんですけど、怪獣郷くらいしかろくにないんですよね(でも星魔剣の刃先は欠けた状態で造詣されているのがまたなんとも)。

ドラマパートと特撮パート同時進行のためとはよく聞きますが、デザインが全く違う理由については説明になってないので謎なんですよね。
ケットル星人やフリップ星人のように、巨大時と人間大時のスーツに、多少共通性の見られる連中もいるので余計に謎です。
人間大スーツはかなり安上がりに製作されていたらしいですが。
3話のスプラッタはあんまりよく見えないので、私はあまり気にしたことがありません。

https://yaplog.jp/kaizyu-sena/
投稿者:さいとうひとし
>プレダコンさん
比較的従来のウルトラシリーズに比べて低予算だけ撮影されていたと言う
『レオ』だけあって、等身大と巨大化で星人に別々のスーツを用意したのは
本編班と特撮班でスーツを掛け持ち使用させることでのタイムロスを削減することで
逆に予算を節約しよう、という方法論だったと言う見方も出来ますので
その辺りはケース・バイ・ケースなんでしょうね。

仮に現在のウルトラシリーズでツルク星人が再登場するならば
描写の匙加減がどれくらいになるのかは気になりますね。
明日の『タイガ』に再登場するギマイラも、露骨な吸血描写はオミットされていましたし……。

あ、それはそれとして、リペイントのお褒めを頂き光栄です(ぺこり)。
投稿者:プレダコン
連投すいません。

個人的に、今のシリーズでツルク星人が再登場するのなら、初登場時の猟奇っぷりも見てみたい一方で、某所で知った「ツルクライダー」なるものも見てみたいです(笑)

https://ameblo.jp/puredakon
投稿者:プレダコン
いつみても素晴らしいリペイント・・・!本当に憧れます。

レオ第3話は初めて見た時、一連のスプラッタに開いた口が塞がらなかったですねぇ。「ここまでするか・・・」って感じで。

等身大と巨大化時で姿が変わる宇宙人って、今やっても面白いと思うんですけど、着ぐるみを二体用意しなきゃならないのがネックなんですかねぇ・・・。

https://ameblo.jp/puredakon
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