遊びをせんとや生まれけり

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投稿者:さいとうひとし
>古塚さん
>バンクシーンって「カット的に不自然でも問答無用に進行する」もの

そうなんですよね〜。
ですから、どんなにそれまでの戦いが曇り空の下で展開されていようと
エクシードフラッシュ発射の瞬間には、瞬間的に青空になってしまうのです(爆笑)。

まぁ、怪獣軍団のツメの甘さは今に始まったことではない、ってことでひとつ(笑)。
投稿者:古塚
せっかく宙マンと戦う機会が訪れたオクスター君…某次元戦団のレーザートカゲ的な出番とは(涙)

ダダの作戦は少々甘い感じがします
むしろバンクシーンって「カット的に不自然でも問答無用に進行する」ものだと思いますし。
クロスフィ−バーやオーロラプラズマ返し等中盤から追加されるケースも多い訳ですしね…とりあえずOP映像に変更があった際には要注意ですよ(笑)
投稿者:さいとうひとし
>ライデンジャーさん
あ〜、つい最近まではそういう話もありましたねぇ、「ダダA=イツワマユミ」説。
2004年以降は、ナイトレイダー副隊長の衝撃のデビューによって
すっかり(一部)特撮ファンの間では「ダダA=副隊長」の公式が
成立してしまった感がありますが(笑)。

>市川大河さん
ヒーローが必ず右側に陣取るというのは、歌舞伎などの様式美というのも
その根底にはあったりするんでしょうね、突きつめていきますと。

今回は「左向きのエクシードフラッシュ」画像を新規に撮影したので
そのお披露目、という観点から逆算したお話だったり致します、実は。
でもって、この「左側から光線発射」の画像もまた、今後は
バンクカットとして使い回されていくのは言うまでもありません(笑)。

>宙マンを裏焼きにせずに

裏焼きでの必殺技発射というと、確かメガロマンが何回かソレやってましたね〜(笑)。
投稿者:市川大河
どもどもですです。
打ち合わせの件、また連絡しますですよ(ここまで私信)

しかしこういうネタは大好きです(笑)
確か映像力学で言っても
舞台のような視点で見るとき、対決している構図では
右側にいる方が心理的に強く見えるっていうのはありましたね。
だから昭和の頃の戦隊ロボは、必ず右側に陣取ってたとか。

宙マンを裏焼きにせずに、ちゃんと新撮影した辺りが
秀逸なオチだと想うのですです(笑)

http://ameblo.jp/ultra-taiga/
投稿者:ライデンジャー
あれ?副隊長って・・・確か彼女って四人目のデュナミストでしたよね。
って事はダダさんは・・・あれ?
イツワマユミじゃ無かったの?
妖怪人間ベラだっけ?
あれ?違ったかなぁ・・・(苦笑)
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